
VITA到着しました。なんとまさかの、発売日当日着です。さすがamazon、愛してる! 思いっきり夜だったけど!

開けてみるとまずこんな感じ。「ようこそ」とか、こういう演出はAppleの影響でしょうか。今までこういうことあまりやってこなかったような?

ソフトのパッケージがまた小さいのです。文庫本サイズかと思いきや文庫本より小さかった。下にPSPソフトパッケージを敷いているのですが、横幅がほぼ同じです。もちろん縦はPSPソフトのほうが長いけど。

そしてソフトカード自体もかなり小さい。DSのカードが大きく見えてしまいますな。専用メモリカードはもっと小さい。SDカード(microのアダプターだけど)と比べるとえらい小さい。microSDと同じぐらいですかね?

起動してPSPと並べるとこんな感じ。意外とでかいです。そして方向や○×△□のボタン類が小さい。このへんは両アナログとか入れ込んでのバランスなのかもですが、まだ両アナログを使うアプリは試しておりません。
とりあえずいきなりシステムバージョンアップして、PSStoreで体験版とかDLしたりしています。docomoSIMの定量を無駄遣いするのも嫌なのでWiFiを入れてますが、いきなりSIMが利用開始されてました。最初に抜こうかとも思ったんだけど面倒なのでそのまま起動したら利用開始されてたみたい。これ、設定すればイオンSIMとかb-mobileSIMも使えるらしいので必要ならそのへんの利用も考えよう。まあ普通に今使ってるモバイルルータに接続する形にすればいいかなとも思うけど。
みんゴルで背面タッチも少し試したけど、しかしこれって普段指先を背面のタッチ部分に置いていいのか迷いますな。PSPを持ってる段階だと普通に指先は背面に伸ばしているのだけど、ちょっとそのへんが気になると言えば気になる。
まあこれからじっくりじわじわいろいろ試していこうかと。…しかし体験版をまとめて何本かオーダーしたらDLに結構時間かかるな。皆一斉に行ってるだろうし、ちょっとタイミング間違ったか…
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20111115_491057.html
昨日15日になって突然各店で予約が復活したVITA。慌ててamazonでやってみたら予約できた。付け合わせに16GBメモリとみんごる6を。いちおう3G版を予約してみたけど、GPS使うのはいいとして、コレ3G無しのWiFiでも普通に機能する…んですよね?
お届けは発売翌日以降の18〜20日となっていたけど、まあ当日出ようかどうしようかと思ってたぐらいだから、確保できただけで良しとしておこう。…確保できてるんですよね??
そして今朝になったら早速と言うべきか、転売価格になってた。
これ追加生産とかいう話も見ましたけど、どのぐらいの台数が出るんでしょうかね。予約は軒並み瞬殺ってことからしてそれなりの数になってるんだろうか。しかし転売屋も暗躍してるっぽいからどうなってるんだか… 予約無しのヤマダとかがどういう様子になるのかも気になるところ。買わなくても見に行ってみたいw
http://gadget.itmedia.co.jp/gg/articles/1111/11/news085.html
先日のPS Suite SDKに続いてVITA関連の話題。既存のUMDタイトルをVITAで遊ぶ方策を検討中とはずっと言ってましたが、その具体策が発表されました。手持ちのUMDをPSNアカウントに登録することで、DL版を安価に購入できるようになるみたいです。価格一覧を見るとだいたい500〜1000円が多いようです。たまに100円とか2000円とかのばらつきもあるようですが。
コレ、普通にPSPでも使える…んですよね? そうすればUMDで持ってるタイトルをDL版で持つことで差し替え無しで大量に持ち歩けるからそういう面でも便利になるような気もする。いやまあそのぶん500円なり1000円なりの追加費用はかかるわけですけど、何となく書籍をデータ化する自炊に近いようなw
VITAの周辺がいろいろ整って来た印象もありますが、本体についてAmazonで転売屋の強制キャンセルが大量発生したという話もあるし、そのうち在庫復活するんでしょうかね? 実店舗ではヤマダが予約不可だというから当日(開店待ちできないので)遅ればせながら見に行ってみようかとは思ってますが… でもまあ正直コレ絶対やりたい!というタイトルがロンチにあるわでもないので、まあ待機でもいいかなーとも… とりあえずSDKが一般公開されるまでには手にしておきたいところではある。SDK使うだけならXperiaPLAYでもいいのかw
ようやく17巻を読み終え、完結に至りました。
いちおう16巻で終わって17巻でエピローグということをちょっと前に知り、10巻あたりでなんとなく放置していたのを慌てて再開してました。…ていうかこう、年単位で放置しちゃってるとありがちなんですが、ダブりが2冊も発生してたり…orz
アニメは放映の関係で見てませんが通しで見てみようかなーという気にもなったり。1期はわりと評判良かったように思うのだけど3期が無いってことは2期がぱっとしなかったのかな。アニメの絵は原作絵とちょっとイメージが違うのだけど、好評だったってことは違和感もさほど無い…んだろか。ちなみにゲームは2本とも買いました。1作目はちょっとやって積み、2作目は起動したかどうかも覚えてません。なのに両方ともポスターとか付いてる限定版買ってるし。貼るとこないのに。
そんなわけでネタバレになると思うので伏せてみる。
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何故かkonozama食らってなかなか来なかったけどやっと来ましたFlashCS5.5。アップグレード版は入荷僅少だったのか。まあ30日体験版入れてたのでぶっちゃけシリアルコードさえあればいいのだけど、Adobeで買うよりamazonのほうがちょっと安かったし!なんかパッケージ所持欲ってあるし!とか。
とりあえずのお目当てはAIR for iOS/Androidなのだけど、これさえあれば過去コンテンツをがしがし変換して一気にコンテンツ増えるぜ!とか思ってたらAS3じゃないと駄目ってんでがっくり。今までほぼ全部AS2で書いてますし… 今そのへん必死こいて書き直してるところなんですが、もうしばらくかかるかなあ… しかしAIRならいろんなプラットフォームに出せるってことでいろいろ試してみたいところですね。PAPERVISIONみたいな3Dものもそれなりに動いてるとも聞きますし。

ここ最近のAdobeへの貢ぎっぷりを積み上げてみた。まあこの前にCS4もあるわけですが。ていうかFlashCS5でのPackage for iPhoneを知り、CS4WebStandard→CS5WebPremiumの無料バージョンアップがあるというから慌てて買ったのがそもそもの発端。しかもそれ以前のFlash8はWin版だったのでiPhoneが主目的なのにWin版でのバージョンアップとなり、Mac側でもFlashの作業したいんだけどおおおおと我慢できずにFlashCS5単体を購入、そして今回5.5へのバージョンアップという経緯。なのでWin版はCS5のままです。さすがにWebPremiumを丸ごとバージョンアップはそれなりにお値段しますし、何よりFlash以外のバージョンアップを必要としてませんので…
しかしこのWebPremium、なにげに結構活躍しております。ぐりぶーやその後の仕事でもIllustratorでデータ貰ってたりするし。…まあそれ以外に使ってないってのが実情ではありますが… すいません相変わらず軽い画像操作はGIMP主体です… とりあえずFlashBuilderとかCataristみたいなのも活用してみたいとは思いつつ… うーんやっぱりFlash以外は絶賛持ち腐れ中か…

長いこと待った続刊2つ。
とりあえず「げんしけん」10巻、部員が世代交代していったん終わり、「二代目」となって再開しての初巻ですが物語は完全に続いているので通巻で10ということに。
話としては荻上が部長となって新年度が始まり、無事新入部員も迎えて…という展開なのだけど、相変わらずというかメンツが濃い。新人も腐女子主体というのはご時世を反映してのことか。まあ普通に男オタクの話はこれまでで語り尽くしてる感もあるしな。荻上以外には大野と朽木が残っていて、あと何故かマダラメも普通にレギュラー扱い。学校に近いところにアパートを構えているためなにかと絡まれている感じに。笹原は荻上の彼氏&アドバイザーとしてしばしば顔を出しますが、マダラメよりよっぽど出番少ない感じです。
まあ本当に従前のノリをそのまま引き継いだ印象で、メンバーが替わってもそれぞれまた別の個性的な面々によって引き起こされる騒ぎに笑わしてもらいましたw 個人的に従前から感心してるのがクッチーこと朽木の扱いで、まあぶっちゃけうっとおしいうるさいオタクキャラなのだけど、扱いようによっては単に不愉快なだけの存在になりかねない(実際登場当初はそういう印象が強かった)のをうまいこと役割を与えて賑やかしに一役買わせています。特に感心したのが過去のコミケ(作中ではコミフェス)参加時のエピソードで、コーサカのコスプレに驚いた咲が一言苦言を呈しようとしたその瞬間に「いやーイイ買い物した!」とさわやかにウザく割り込んできて、咲にものすごく綺麗なキックを食らってたシーンです。まあ要するにウザいことして痛めつけられる、という位置づけなのだけど、そういうポジションは今作でも健在な模様。…ていうか、結果的に痛めつけられてるから不愉快を覚えずに面白がっていられるのかな。
とりあえず今作は再開当初ということもあってか軽く笑えるエピソードが揃ってますが、そのうちまた重めの話も出てくるのかな。コミフェスと荻上の仕事の締め切りが重なってるというのがいろいろ暗い影を落としてそう。あとは大野が卒業してどうするのとかそういうのも気になるなー。
もう一方の「天冥の標」4巻はまだこれからですが、1と2がかなり時代が飛んでいて3でまた1に近づいたような感じだけど、4はまたそのへんの話なのかな。10まで出る予定らしいけど謎だらけだった1の真相というか世界状況みたいなのはだんだん解ってくるんでしょうか。

いろいろ買い物。「ちいさいお姉さん」はついに2巻発売、話的には幼少時の灯が荒れていた頃のエピソードとか、紀子さん本格登場とか。巻末ではユキさんと灯の出会いが書き下ろしで収録されてますが、そろそろ次巻あたりでは父の再婚の話とかいよいよ山本さん登場とかになったりするんだろうか? しかしまあ、灯の過去話もそうだしユキさんとの出会いもそうだし、明るく振る舞ってる人にも暗めの過去があったりするのよねと。次巻あたりでは紀子さんとの出会いも期待したかったり。そもそも紀子さんも、言いたいことズバズバ言うからあまり環境になじめない(けど灯はそれで平気なので懐いている)とか言ってたこともあったし、そのへんの衝突みたいなのも職場であったのかもな。
「最後の約束の物語」は気になってはいたんだけども難易度高めっぽいとかで手を出しかねていましたが、無駄にえろい感じのイラストに惹かれて購入。やっぱり初回特典があると買っちゃうよねーみたいなw
あとファミ通、セガ特集なんだけどその前にまず新作がやたら多く発表されてるのが圧巻。とくにコナミ大連発がすげえですね。「フロンティアゲート」はどう見てもモンハン系、「ラビリンスの彼方」は何となくICOっぽいイメージもあるけどRPGらしい、「旋律のストラタス」はこれぞJRPG!というビジュアルだけどアクションアドベンチャー、といった風でぱっと見のイメージと内容というかシステムがいまいち合致しない感じも。まだ第一報なので今後どうなることやら。あとアトリエ初期スタッフがアトラスと組んだという「ノーラと刻の工房」も気になるところです。ちょっと毛色の違うアトリエって感じなのかな。キャライラストも「世界樹の迷宮」の人で、世界樹では陰影を強調したタッチだけど今回はもっとほんわかした感じに。
そしてセガ特集もなかなか濃いですが、やっぱりセガというと誰よりも先に新しいこと珍しいことに全力で突っ込むというイメージがあるのだけど、それはやっぱり中の人たちも多いに意識しているようです。PSOだってそのセガスピリッツあってこそ実現したのでしょうしねえ。今はセガハードがないのが寂しい気もするけど、今後とも新しいことや変なことに全力で突っ込むメーカーであって欲しい。とりあえずバイナリードメインは初出ムービーだと「?」というか「…」だったけど、最近のPVだとわりと興味ひかれる感じだし。
追記:後から1巻と並べてみて気づいたんだけど、表紙の後ろ姿と灯との身長差が違う。具体的には2巻の方が差が無い感じ。なので2巻も1巻と同じコウかと思いきや、これはユキさんなんですね。そう考えれば若干髪型の感じも違うし、後ろ手に手を握ってるのもそれっぽい。てーことは3巻では紀子さん登場!? …あー父親もそろそろ出てきそうだな、山本さんはもっと親密になってからかなーとか妄想は広がる。
http://gs.inside-games.jp/news/275/27579.html
ギター音ゲーというと専用コントローラ(ちっこいギター風)にボタンやら何やらがついていてなんちゃって感が激しいものでしたが、このRocksmithはリアルギターを接続して入力するみたいです。フレットを透過したような(画面奥から音符が飛んでくる)立体的なUIになっている模様。
ちょっとコレ欲しい。輸入ゲームとか買ったこと無いけどこれはちょっと欲しい。問題なのはまさに洋ゲーなので向こうの曲しか入ってないことで…、これ日本語版で「けいおん!」集とか出たら俺歓喜。ていうかせめてBOOWY版とか出てくれても俺歓喜。むしろ後付けのDLCとかで追加曲とか出そうなもんだが。
これだったらゲームしながらギターも少しは弾けるようになるんじゃないか!と微妙な期待も寄せつつ。しかしウチのボロギターでもちゃんと入力出来るんですかねコレ? ちゃんと音が拾えないから駄目ですみたいなことに…? いやむしろそうなったらゲームのためにまともなギター買わなきゃ!という理由付け(なんだソレ)になるか。
この点キーボードだと普通にMIDI出力があるから普通に信号取れるので作りやすい…はずなんだけど同様のゲームってあったっけ。ゲームの体裁をとれば練習もしやすそうだけど。
以下何故かけいおん!話になったので閉じ。
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先日市街地に用があり、近場に車を停められなかったのでマルヤガーデンズの駐車場へ。まあ歩いて行ける距離だし買い物すればいいしと思い。
で用事済んでマルヤ内のジュンク堂へ。ここはちょっと近いところに店を構えていたのだけどマルヤの改装オープンに伴って一部移転したのですよね。もともと専門書(ぶっちゃけPC関連)が結構豊富で、他に無いものでも探しに来れば結構あったりしたのでたまに来てました。しかし天文館の衰退に従って次第に足が遠のいて… となっていたのだけどマルヤに入るとなって拡張を期待、してたんだけどなんと開店11時からというのが難点。なのでたまーーーにしか来てません。来たら来たで色々あるのだけど。決まったモノを買うだけならamazonでいいけど、専門書とかいちおう中身に目を通してから買いたいですし。安くは無いから高い金払ってコレ使えん!では悲しいし。旧店舗もまだ同じところで営業中だと思うけど、専門書はだいたいマルヤのほうに移ったようで専門書フロアは閉鎖されてました。
で、そんなわけで2000円買えば駐車場が2時間無料ということで、まあHTML5の本でも買えばそのぐらいいくかなーとか思ってたけどとりあえず漫画コーナーを見たらいきなりこれらが目に入って速攻購入。きららはけいおん!復活ということで、花のズボラ飯は以前から評判を目にして気になってたけどamazonでも見たときは品切れだったりでなかなか実物にお目にかかれませんでした。さすがジュンクだぜ。これで10時からやっててくれればもっと通うのだけど。
で、そんなわけでまず「けいおん!」、…うんまあいつも通りというか、単行本で買えばいいかな…とか。ていうか他の連載陣も同じような萌え4コマばかりで、どれもこれもオーラが無いというか区別付かないというか…いやちゃんと読んだら普通に面白いのもあったんですけど。でも毎月買うまではないかなあ… とか言いつつ同系列別雑誌で今度は在校生編も連載開始というからそっちも気になってたりする。あ、とりあえずライブレポート(Come with me!)が2Pだけど入ってたのはよかったです。ていうかライブBDはいつ出るんですか。前回ライブ(Let’s go!)BDはテンション上げる映像として重宝しておりますのでそれ以上を期待しています。
そして「花のズボラ飯」、評判通りに面白いというか楽しい漫画でした。まだ若くて結婚からさほど経ってないと思うんだけど旦那が単身赴任でいなくて、独り飯を食らう様がいろいろと。とにかく部屋が汚い、室内では下着姿や裸でうろうろすることもしばしば、そしてタイトル通りにズボラな食事を堪能してます。独りで調理しながら歌ったり踊ったり親父ギャグをつぶやいたり熱血実況したり、しかし離れて暮らす旦那を愛してやまなかったり、急に帰宅を告げられてあわてて掃除したりwといったなんとも日常的なエピソードの数々がほほえましい。下着姿とか入浴シーンも結構出てくるのだけど、何というか生活感のある可愛らしいイメージに収まっているのは作画担当が女性作家ならでは、なんですかね。これが男性の絵だったらもっとエロくなってそうな気もする。それはそれで見てみたい気もする…けど、これはやはり女性ならではの描写あってこそ、全体がほんわかした空気に包まれてるんでしょうね。
とりあえずジュンク堂には今後とも期待するところ、なんだけどできれば10時開店にしていただきたく…まあテナントで入ってるんだから難しいでしょうけど…
あ、結局これ以外にも買った漫画で余裕で2000円超えたので、HTML5の本は買いませんでした。ていうか目当てのが無かった。
長いこと処分に困っていたCRTと古いPCを、PC DEPOTで100円で引き取ってくれるというので持って行ってみました。
3台持って行こうかと思ったけどいろいろ考えて…というか面倒になってきたので2台に。事前に聞いてみたら動かなくても可、それどころかHDD外しててもいいですかと聞いたら「そのほうか安全ですね」ときた。なのでさっそく2台からHDDを取り出し、長いこと座ったままで電源も入ってなかったCRT(台足のゴムがテーブルに貼り付いてた…)を引きはがして持ち出しました。
で店に着いたら修理窓口で受け付け用紙に記入、用件項目に修理・買取とかあったので買取になるのかなーと思ったら最後に引取依頼ってのがあってこちらにチェック。順番が来たところで台車を借りて3台をゴロゴロ持ち込みました。いろいろ書類書いたり説明受けたりで、問題なく引取完了、PC2台ぶんの200円を頂きました。CRTは0円だけど処分してもらったんだから有り難いことです。その200円をレジにあった震災義援金箱に入れて終了。
どうにかホコリかぶりつつ片付けて持ち込んだのが昨日、そして今日になって新PCが到着。まだ箱入りですが、明日じっくりセットアップする予定。ていうかPCデポにて処分できるという目処が立ってから発注したわけで、以前からそろそろ新しいのが欲しかったしここらで微力ながら日本経済にも貢献したいという言い訳もできたしということで買ってみました。
しかしCRTの去った後には最近サブモニタとして復活している17インチ(非ワイド)液晶を置いてるわけですが、CRTの処分が早ければiMac買ってたかもな… 今からでも遅くはない!?
Macといえば今回古いPCやCRTを引っ張り出してゴソゴソやるときに、久しぶりにかごMUGジャンパーを着用しましたw ITフェスタ以来、どこで着ようもなかったんだけど、作業用には最適ですわね。