chaba log2

2020/02/26

FF14:フェイスでリハビリ

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 14:00

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久々にバトルコンテンツをやってみたくなり、とりあえずフェイス行ってみた。なにしろまだメインのはずの竜騎士がカンストしてませんもので。なんとなくちくちく削れるようにはなった気はするが、しかしボス3体でそれぞれ1回ずつ死ぬ。よーしいけそうだと思った頃に、ちょっとギミックの動きを見誤って死ぬ。画面暗転したからクリアかなと思ったらスタート地点に帰される。まあこういうリハビリができるのもフェイスあればこそですわね。コレが無いとなかなかいきなりパーティプレイに挑む気にはなれませぬ。へとへとになりつつなんとかクリアして、ラケティカで新たに追加されたらしい蛮族クエストでも行ってみようかと思ってたけどもうくたびれてしまってた。とりあえずLV80までの経験値ゲージの2割ぐらいは稼いだだろうか。

あと先日、ヴァレンティオンのときだったか、ロウェナ納品で調子こいて調理師を一気に70まで上げたのでした。なんとかシロップだったっけ、経験値はさほどでもないけど素材が簡単なモノがあったので。それで今回も見てみたら、メジャーバージョンアップでレシピが変わる境目だけあってか納品対象がちょっと渋い感じになってた。コレって日を変えればまたメニュー変わるんですかね。ちょっと簡単なメニューのときにまた一気にやれたらいいんだけど。簡単に集められる素材ならいいんだけど、海産物とか動物系とかは簡単じゃないし、植物系でもいろいろありますしねえ。
ギャザクラでは調理師とあと漁師がカンストしてないのだけど、そういえば漁師はなんか船釣りコンテンツが追加されたんでしたっけ。

2020/02/11

FF14:ヴァレンティオン2020

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 17:30

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ヴァレンティオンイベント。そういえばもう始まってるんだっけど思ったら既にやっていて、それどころか前後半構成の前半が既に終わっていた。なんか前半で人気投票して後半でその結果が出るみたいな記事を見たなあそういえば。それで今頃になって行ってみたら問題なく参加できました。投票に一票を反映させられないだけで、普通にイベントアイテムも貰えたです。3人の「愛の伝導師」とともにめぐる騒動。

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赤青黄の3色から選べて、赤にしてみたらこんな感じでした。なかなか格好いいんじゃないですかねコレ。まあ着ていくようなパーティーも無いんですけどね…

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それで早速ドレッサーに入れておこうと思ったけどミラプリの手持ちが無かったので、ウォルナット原木を伐るところからやってみました。久々にやってみると楽しくなってついつい300本ぐらい伐ってたのは余談。だってLV低いところだとガンガン追加されるんですもの… これを機に、正月の兜とかもドレッサーに収納できました。しばらくはプリズムにも困らない、はず。

2020/01/09

FF14:降神祭

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 20:23

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FF14の新年イベント。年明けもしばらく経って、世間はすっかり通常運転モードに入ってるところでようやく行けました。ネズミ年なので、ネズミみたいだからとキキルンが参戦して餅つきに。

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フィールドに出て餅モンスターをみんなで切り分けるというFATEイベントに挑みます。毎年餅つきでFATEやってる気がしますが、毎年違ったパターンを考えるのも大変ね。こんな滑り込みのタイミングでも数人の冒険者がいたので助かりました。

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色違いの兜を貰ったらこんな感じに。とはいえコレ、EXだからカンパニーチェストには入らないのね… 早速ドレッサーに入れなきゃだわ。あと「雑煮」も貰えたのだけど何故かギャザラー向けの食事だった。雑煮食って掘ろうってか。

しかし久々すぎて操作を忘れてて辛い。一番戸惑うのは、洋ゲーというかSteam系のゲームだとパッド操作がだいたいPS系とABボタンが逆になってるので、ここしばらく別モノばかり触ってたからOKとキャンセルが逆になってて困ったこと。久々といっても昨年末にクリスマスイベントで触ってはいるのだけども。

2019/12/25

FF14:星芒祭2019

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 20:18

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毎年恒例のクリスマスイベント、星芒祭に行ってきました。皆が盛り上がっているお祭り騒ぎの中に、なんだか寂しそうな男の子を見つけることから始まる親子(とチョコボ)の物語。

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そして今年も何故かヒカセンが合唱隊の指揮をすることに…という音ゲーの流れです。タイミング押し・長押し・連打の3種を押し分ける方式でした。ここで難易度が2つあって、難しい方が報酬も多いみたい。出来によっても報酬の量が違うようで、私はノーマル70点でチケット2つ貰えました。とりあえずチョコボのサンタ装備が交換できたからいいか。他にも家財道具とかクラッカー系とかいろいろあるみたいです。

久々にログインしたのですが、もう少しで5.0が終わりそうな本編になかなか手が出せないのが苦しいところ。随分と間を開けてしまったのでただでさえ怪しい戦闘の勘がますます薄くなってしまう…

2019/11/18

FF14:火山を掴め

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 04:06

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メインクエスト進行中。総力結集するためにメンバーが各地に散っているので、ここへきて水晶公と行動を共にしているヒカセン。なんかいろいろ熱いことも語ってくれます。

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話を進めると、メンバーが集めてくれた各地で世話になった人々と再会。こうやって今までの道のりを振り返られる展開は良いですね。

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しかしここでまたレベル制限、今度はLV79行ってないとダメということでまたロールクエストの続き。相変わらずレンダ・レイの足跡を追ってますが、今度は過去視によってそのレンダの戦闘を追体験するという流れに。例によってというかヒカセン以外を操作するときは比較的難易度が控えめで、連打してれば何とかなった感じです。レンダだけに。

レンダで連打してもまだ足りなかったのでフェイスも2周ぐらいしてみたら一気に79まで上げられました。必要経験値の残り3割ぐらい稼いだのかな。コレ、他のジョブも上げようと思ったらかなり手軽ですね。白魔もコレで上げたいけどなにしろLV60なのでそれをまず70まで上げないといかんのが辛い。まあ手軽と言いつつ2回ぐらい死んだような気もしますが。

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そして巨大タロースが起動。いつの間に組み上げてたんだと思ったらその場でゴゴゴと岩が浮き上がってロボ形状になるというなかなかダイナミックな展開だった。その巨体でがしっと捕まえて浮遊島がグラリと揺れるというのは壮観。このタロースの巨体を駆け上っていくダンジョン攻略になります。この「グルグ火山」がラストダンジョンなのかな。

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グルグ火山攻略は、前半はタロースの岩肌を登っていくけど後半になるとやたら美麗な宮殿になります。次々に襲い来る罪食いを斬り伏せていきますが、前半では飛んできた罪食いをタロースの巨大な手が握りつぶしたりという演出もあったりします。ここでも途中死んだような気もしますが装備も拾ったりしつつなんとかクリア。次は「イノセンス」討滅戦だそうな。コレは8人パーティによる攻略になるそうで、フェイスで気楽にとはいかないのでまた攻略動画とかでギミック把握してから挑みたい。

ギャザクラのほうはぼちぼちLV80のカンストに上がりつつあります。遅れがちだった錬金もGC納品以外にロウェナ納品も積極的に活用することでLV78に。5.1でいろいろ難易度が下がったのもやりやすくしてくれてるかもしれない。メインクエストが一段落したら、白魔を何とかしてLV70まで上げてフェイスでLV80まで持って行きたいし調理師もロウェナ納品を使えば同様に上げられるかもしれない。材料が多いレシピが目立つけど、裁縫みたいに中間素材の嵐じゃないから自力で集めればむしろ手間は変わらんような気もしてくるし。気のせいか?

2019/11/11

FF14:崖を上れ

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 07:55

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LV78制限でメインクエストが先に進めないので、サブクエストをいくつかやってました。そんな中でやってみたのがロールクエスト。コレ実はクリスタリウム訪問当初から受けたまま放置してたのだけど、DPS対象のクエストは大罪人とされてしまっている「光の戦士たち」のレンダ・レイの姿を持つというアンドレイアを追うもので、その亡霊のように各地に出没してはモンスターを狩って罪食い化させてしまってるんだとか。レベルごとに段階を追ってその足跡をたどる形になってますが、これロールごとに「光の戦士たち」の各員を追う形になってるのかな。

それ以外にも積み残していたサブクエストを消化していってLV78に到達。レベルアジャストが付いてるから経験値稼ぎはやりやすくなってる印象です。今回フェイスは使ってないけど、きっちり計算されてレベル上げられるようになってるんですかね?

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メインクエストを進行すると、巨大な段差によって南北に分断されているコルシア島の崖を登るためのエレベーターを動かすタロースを起動させようという流れに。最初のユールモア潜入でお世話になったミコッテ夫妻の旦那のほうが、タロース企業の跡取りだったとかでそのノウハウを持ってるらしく活躍してくれます。アム・アレーンでもトロッコを押すタロースを起動するのが主なミッションでしたけど、各所の力仕事で使われてますのね。光の氾濫と罪食いで荒廃した世界では放棄されてしまっていたけどそれを再起動することで人々の営みも活性化させていこうという動きをあちこちで起こしていく一行。そんな人々を見守るエメトセルク。

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崖の上段に上って浮遊島に近づいて見上げる。ヴァウスリーが逃げ込んだそこには多数の罪食いがひしめいていて、普通に非空挺で近づいても飛行型に寄ってたかって撃墜されてしまうのでどうしようかといったところ。

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どうやってあの浮島に行くかと皆で悩んでいたら、夫人の言葉から、巨大なタロースに取り付かせてその機体をよじ登っていけば撃墜の心配なく到達できるんじゃないかという話に。そしてまたタロース技術者の旦那を頼ることになる。ここで尻込みしてやる気を出してくれない旦那を選択肢で励ましてやる気にさせるという、なんか古いギャルゲーみたいな展開になってた。

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巨大タロース建造のためにここまで巡ってきた各地の人々から資材人材の協力を得ようということになり、一行の各員は各地に散らばっていく。ヒカセンは同じく協力を得るためにドワーフの集落へ。小柄で皆同じ服装でマスク装備して目が光っていて、独特の挨拶など固有の風習を持った人たち。ここでまたメインやサブのクエストをガンガン消化します。サブクエストも、LV78装備品や風脈が貰えたりするので侮れない。ちなみにこのLV78装備、ここのドワーフ風の外観になっているようです。

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ツンデレドワーフの更生?にも手を貸したりしたが、そんな中でコルシア島来訪当初に接触のあった人たちにも再会したり。上述のミコッテ夫妻もそうだけど、過去の流れを思い出させてくれる再会があちこちにあるのはなかなかに熱く、非常に好感です。しかし風脈が集まって無くてエリアを飛べない状態であちこち行かされるのはなかなか面倒だったりもする。ここもメインクエストをそれなりに進めないと飛べないのでしょうね。早く自力で崖を上下したい。ドワーフ集落の周辺にもギャザラーで採りまくれる場所がありますし。

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竜騎士はようやくLV78になったわけですが、最初にLV80のカンストを迎えたのはやっぱり採掘師でした。達成感とともに、これ以上伸びないという一抹の寂しさも。もう掘っても経験値貰えない…それでも掘るけど。次点は何故か甲冑師で、鍛冶師の陰に隠れて遅れがちだったのにGC納品のボーナスが効いたのか鍛冶師の納品できないタイミングが効いたのか、まもなくカンストしそうな勢い。他のギャザクラも順次上がっていていくつかはLV79になっています。錬金が遅れがちだったけどGC納品が合わないときはロウェナ商会の納品で結構稼いだりして、現在LV76に。77あたりでギャザクラ全体の装備をアップグレードしようかとも思ってたけど、なんか勢いづいてるのでこのまま80まで行ってからにしようかなとか考えたりもする。…そういえばイシュガルド復興、全然行ってないや。
ところでクラフター最後尾の調理がまだ60台なので、こちらも材料集めてまとめてロウェナで上げようかなと思ったりもしています。さらに遅れている漁師は50台ですが、まあこれはそのうちなんとか…

2019/11/06

FF14:最終決戦近し?

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 06:14

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会話の中で、時折ヒカセンの台詞を選ぶ選択肢が出ることがあります。その中にしばしばこういったふざけた選択肢がまぎれてたりする。ストーリーの流れに変化は無いだろうけど、おそらく相手のリアクションが違うのだろうとは思う。

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そしてこの表情である。怖いですごめんなさい。コレってやっぱり、通常攻撃が2回攻撃で全体攻撃しそうなお母さんのことを踏まえての狼藉なんですかね? まあでもマトーヤさんはどこぞやの婚活族長を坊や呼ばわりするぐらいですし…

とにかく光エネルギーを取り込みすぎた体調が心配だしおかしなこと言い出してるから休んどけと言われて宿屋に戻るヒカセン。

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入った宿屋でアルバートを見かけて今度はコレ。なんだかシナリオライター絶好調。今回わりとこういった、メインクエストの中で宿屋を使うイベントがしばしばありますね。アルバートの使いどころでもある。

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変なこと考えたせいか、また光エネルギーの発作?に見舞われるヒカセン。

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いろいろ落ち着いたところで水晶公のもとに行くといつものメンバーに加えて当たり前のようにいつもの不審者ことエメトセルクもいる。そしてゾディアークのこと、ハイデリンのこと、アシエンのこと、霊災のことなどをあらためて語る。こういった場でクエストが進行した段階でもすぐに移動せずエメトセルクに語りかけると、さらなる豆知識みたいな追加情報も語ってくれるのですよね。今回はアシエンについてだった。

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ユールモアに不審な動きがという急報を受けて現地に赴く一行。最後の大罪食いもあの最上層にいるらしい。

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ユールモアに突入するとNPCを引き連れたフィールドバトルです。次々に現れる兵士や精神操作されたユールモア市民やヴァウスリー配下の連中を相手にします。仲間たちが「お前は先に行け!」とどんどん減っていくのは最終局面感あって悲壮感すらありますが、戦闘が終われば普通に再合流します。

このバトルの中で、ユールモア来訪当初から気になっていた青赤道化師の2人も敵キャラとして登場。強キャラ感漂わせていたのでダンジョンの1ボス2ボスとかで出てくるのかなと思ってたけどそんなことなかった。雑魚以上ボス未満な感じで、特に見せ場も無く退場。あるいはこの後にもまたダンジョンボス的に復活して出てきたりするんだろうか。倒した後は「痛ぇなぁ…」とか言ってたので死んだかどうか不明だし。

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最上部までたどり着くが、いろいろあってヴァウスリーは逃亡。あそこが最終決戦の地になるのかなと見上げるヒカセン。

ここまで来てようやく、ユールモアのエーテライトも使用可能になりました。そしたらプレイヤーがわんさかで重くなるぐらいの賑わい。今はここが最前線というか人が集いやすい場所になってるのかな。そしてメインクエストではあの浮島に行くための手段を得て行く流れになりそうですが、ここでまたレベル制限に引っかかる。LV78無いと先に進めないのでまたフェイスでもやっとくか。そういえばクリスタリウムにてピクシー蛮族クエストらしきポイントも出てた。

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5.1のギャザクラも少しずつ試しています。レシピツリーはやっぱり便利。何が足りないのか一目瞭然ですね。あとクラフターのコマンドを使っていると、全体に成功率100%が多かったり生産数が増えてたりで難易度緩和に向かっている印象。このあたりは吉田Pもテコ入れしたいと明言していたことでもある。HQもだいぶ作りやすくなってるような。とあるGC納品物を作ってみたらHQが出来てヒャッハー納品だーと思ってたらまだ持ってないクラフター装備だったので思わず自分で装備、なのであらためて納品物を作り直してみたらやっぱりHQで作れてヒャッハーだったなんてこともあった。なにしろHQ装備ってワンランク上のNQ装備よりパラメータが断然上だったりしますものね。ギャザラーに関してもステルス強化とかいろいろ使いやすくなってるみたいです。

ソロFCでカンパニーチェストが使えるようになってからは倉庫代わりのその傍らでクラフターやってることも多いのだけど、所持状態検索の対象になってないのがちと辛い。FC共有倉庫なので当たり前といえばそうなのだけど。アレが無い!取りに行こう!といって取ってきたらしっかりカンパニーチェストで在庫豊富なんてこともあるし。あとクリスタリウムとかで使えないのも当たり前だけどわりと辛い。何か作るのにいちいち帰らないといかんかったりで。せめてチョコボかばんでも拡張して貰えないかなあ…

2019/10/27

FF14:ミンフィリア

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 07:16

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メインクエストを再開すると、おもむろに原初世界でのミンフィリアとの出会いを語るサンクレッド。ミンフィリアはもともと採掘師をやってたそうな。
ここではLV77制限のために進行できずにいましたが、フェイスをやってみたら数百万ぐらい経験値が稼げたようで、レベルが上がってようやく続行できました。初見クリアできたはずのダンジョンにて1ボスで死んだりしたけど。

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いろいろあってついに後押しロボ起動に成功してトロッコで廃都ナバスアレンへと行けることに。ここに至るまでも、トロッコ再稼働を目指していた一団の親方がその活動の中で大事な家族を失って失望していたけど、しかしその愛する人が残したものをヒカセン一行が発見したことによって再稼働に繋がるという流れは見事でした。その流れで、ミンフィリアが自分は無力で何も残せない…とまた思い悩む場面もあった。

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ナバスアレン目前にして、また立ち塞がるランジート将軍。いきなりトロッコを蹴飛ばしての登場。まあアレで死ぬわけ無いよなーと思ってたらやっぱりまた出てきた。彼もまたその思いをここで吐露する。

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この場では、ここは俺が食い止める!とサンクレッドを操作してのタイマン勝負になりました。ヒカセン以外を使うバトルでの通例に従ってと言うか、ここは苦戦しつつもなんとかクリア。

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サンクレッドが死闘を繰り広げている間にナバスアレンへと到着したヒカセンとミンフィリア。光の氾濫に飲み込まれかけて滅びた都市の残骸。

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ここで過去視が発動、光の氾濫が押し寄せる中で「光の巫女」が食い止めようとしていた様子が描き出される。それに力を預けて消えていく「闇の戦士」たち。次々と消えていく中で、最後にアルバートはそれを拒絶されてしまう。そういう流れで残ったアルバートが今の語り部としてヒカセンにストーカーしているのね。

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そしてついに「光の巫女」と対峙するミンフィリア。

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…さらにいろいろあって、大罪食いが潜むことが判明した「マリカの井戸」に挑みました。何度か死にそうになった気はするけどどうにか初見クリア。これ、後からリトライしたらまた死ぬパターンかもしれない…

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この地にも空を取り戻すことに成功しました。テスリーンに笑顔で語りかけるアリゼー。テスリーンのくだりはなかなか強烈でした… 「漆黒」はシナリオの評価が高いだけに印象的なエピソードが多数ありますが、そのあたりの話がここまでで一番印象に残っているかもしれない。

ここでの大罪食い討伐により、残るはユールモアのあるコルシカ島。ついに最終決戦が迫る…のか? まあメインクエストもLV77だし手持ちのギャザクラもおおむね77前後になってきました。レベルキャップも見えてきて、いよいよ大詰めが近いのは間違いなさそう。5.1には間に合わなそうだけど、まあ情報が出そろうぐらいでちょうど良いのかもしれない。

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ダンジョンクリアにて、ようやくこの地でもフライングマウント開放。これでギャザラー活動がはかどる… クエストであちこち行くたびに風脈探知をやってましたが、もう検知しないという表示が出ると、よし後はクエストだけだ!となりますね。「漆黒」での風脈は、あまり意地悪じゃないというかクエストで行った先で見つかることが多くてちょっと感心したものでした。この地では高架橋をチョコボで疾走するのが独特でちょっと楽しかったけど、ひとっ飛びできるならそれに越したこと無いです。何往復もしてるとさすがにしんどい。

2019/10/25

FF14:再び荒野へ

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 06:07

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ハロウィンイベントに行ってみました。この派手なアーリマンのマウントが貰えたのだけど、しかしコレ、正直キモい上にフラフラとした飛び方からしてキモいし扱いづらい。まあ個性的なインパクトを求める向きには良いのかもしれんけど… コイツに乗ってグリダニアの外フィールドをあちこち回るクエストでしたが、ここじゃ飛べないのを忘れて川にはまってジタバタしてました。

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メインクエストではクリスタリウムが罪食い大群の襲撃を受ける。バリア張ってとりあえず都市防衛するも、外部防衛に出る一行。

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外ではフィールドを転戦するイベントバトルになってました。お馴染みのNPCを引き連れて、分かれたり合流したりしつつの混戦連戦。ここはさほど苦戦もせずひとまずクリア。

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ヒカセンらの活躍にてどうにか戦いを収めることに成功。しかし多大な犠牲を生じ、自らも負傷したライナは苦しむ。そこへ上空の飛行船から降ってくるヴァウスリーの嘲笑。さんざん煽ってくるジャバザハット、しかしあの巨体を飛行船に乗せるのも大変だろうから声だけ録音か中継かで届けてるのかな。
ところでこの戦闘後に、「罪食いの攻撃を受けたから俺も罪食いになってしまう…」とか言ってる負傷兵が何人かいました。ライナさんもそうなってしまうんだろうか。ヒカセンの謎パワーでどうにかできないのかな。

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事態打開のため、荒野の地アム・アレーンへ。ミンフィリアは己の宿命と対峙する。ここは以前アリゼーが「旅立ちの宿」とかで頑張ってた地ですね。そのときは東側だけ行けてましたが今回はその西側エリアに。この地にも新たな素材がいろいろあるみたいでギャザラー魂が刺激されますが、まだ全域を踏破できてないので集められないモノがいろいろ。

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この地では求める場所に向かうためにトロッコを再稼働させることを目指していろいろやってます。高架橋の上をチョコボで疾走するのはなかなか独特の感覚。まあ飛べたらもっと早いんですけどそれはメインクエストが一通り片付いてからでしょうね。そしてここで、メインクエスト進行にレベルが足りないという事態に直面。サブクエストの取りこぼしを回収して回ってますが、それで足りるのかな。足りなければフェイスとか普通にCFとか使ってレベル上げする必要があるのか。ここまで純粋なレベル上げというのを全くしてないというのが異様なのかもしれないけど。

2019/10/21

FF14:遺跡巡り

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 13:01

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ヴィース族の青髪双子姉妹、双子だからこその役割をめぐる連続サブクエストが、それぞれの想いや種族特有の風習を見せてくれてなかなか興味深かったです。このあたりなんだかちょっと薄暗くて画像が鮮明じゃないですが。

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そんな双子に、「夜の民」集落のちょっと個性的な青年が絡んでくるクエストまであった。以前のサブクエストでその夢により森に迫る危機を予知したとか言って振り回されたもので、なんとなくアジムステップの婚活族長を思い出すような風貌もあって強烈なインパクトを残してくれてました。そんな彼が森の東に再登場。その予知夢の続きでこちら側に来たところ、かつての森の守護者の双璧の片割れはロンカ王国の水没により失われていたけど、その立場を復刻させるものではないかとか言われてうろたえる。最終的には受け入れて、これから森の東西で交流も進むのかもねと思わせる結末になってた。なんか双子の片割れとくっつくんじゃないのとも思わせた。しかし村の外と交流が進むのはいいけど、女性ばかりで種族の存続が危ぶまれるというヴィース族、他種族と子をなすことはできるのかな。出来た場合はハーフでもヴィースとして認められるんだろうか。

そういえばこれだけ多種族がいてもハーフとかクオーターとかは見た覚えがない。まあ顔つきとかを用意するのが大変だからとかいう開発事情は置いておくとして。FF11でもそうだったけど、しかしどこかのクエストでエルヴァーンの老人男性が「孫娘がにぅにぅ言ってて可愛い」とか言ってたように思う。にぅにぅといえば子ミスラの口調である。なのでその老人の息子がミスラ女性と結婚して(ミスラ男性は希少なのでそのほうが可能性高い)孫が産まれたという経緯なのか、あるいは養子とかでそうなっているのか? などと物議を醸したことがあったな。あの話には決着はついたんだろうか。

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そしてメインクエストは進んで遺跡攻略へ。なんかここへ来て遺跡探索ばかりやってる気もしますが、そもそもこの森に来たのは未発見の大罪食いを探し出して討伐するためで、そのための手がかりをたどって主に亡国ロンカの遺跡を探ってきたのでした。その終着点として最奥の遺跡に踏み込み、その先に大罪食いがいるであろうと踏んでのミッション。ここで初めてフェイスにヤ・シュトラも参戦。黒魔道士っぽいのだけどジョブ名は「魔女」。

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突入した移籍内部は古ぼけたロボのようなガーディアンが多数待ち構えていました。

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やがてある程度進むと、開けた風景になって罪食いが多数うろつくエリアに。ヤ・シュトラが「ここはアタリだったようね」とか語る。フェイスでお馴染みのNPCと同行していると、こういう道中の台詞も楽しめるからいいですね。戦闘中もしばしばボイスを発してくれるし。

そしてラスボスの大罪食いまで到達、無事討伐。今回、フェイスで初めて初見クリアしたような。それなりに手慣れてきたのか、ギミックが比較的ぬるかったのか?

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この地にも取り戻すことに成功した夜空を見上げて感無量の面々。こういう見てすぐ解る達成感が得られるのは独特で良いですね。ドーンと空を割るようなエフェクトは初回しかやってないけど。

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最奥部に踏み込むと、謎の壁画が多数描かれていた。ここでまたお馴染みの不審者登場。そして衝撃の事実が語られる。ハイデリンとは何なのか、アシエンとは何者なのか…?

あとヤ・シュトラが気にしていた、ヒカセンが光エネルギーを溜め込んでいる問題。ここでも不審者ことエメトセルクからそれに関わるらしきことをちらりと言われ、ちょっと不穏な感じに。やがて光エネルギーが暴走したりということもあるんだろうか。

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メインクエスト進行により、風脈がコンプリートされてようやくこの地でも飛べるようになりました。飛び回ると木の枝だか根だかよく解らんモノがそこらじゅうにうねうねと張り巡らされていて、独特の風景になっています。そんな中で飛べないと行けないエリアに何名か待ち構えているヴィースのバトルジャンキーな皆さんとお手合わせしてみたりもしました。これによりここでのサブクエストも取り終えたんじゃないのかな。後から追加されるかもしれないけど。サブクエストは面倒に思うこともあるけど、上述の双子や予知夢の話とかでこの地にまつわる歴史や風習が感じられるから楽しいですね。もちろんレベルも上げられるし。

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この地での大罪食い討伐を成し遂げて、次なる目的地へと向かう一行。それにヤ・シュトラも同行するので、長く滞在していた「夜の民」の人々に別れを告げて、珍しくやや感傷的な表情を見せる。
このエリアでは東西それぞれでいろいろやってきましたが、おそらくメイン・サブクエストのボリュームは同程度なんだろうけど西エリアでクエスト以外にひたすらギャザラーやってた時間も長かったので、それに比べて東エリアがわりとあっさりだったような印象もあります。今のところ東エリアではギャザラーやってないし。
ここまででレベル的にはちょうど折り返しのあたりになるんでしょうか? あと1週間で5.0クリアってのは無理だなコレ。まあ慌てずじっくり楽しんでいきましょう。

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