iPadの発売はローカル新聞にも載ってました。皆さんアプリは景気よくご購入いただけてますでしょうか。有料アプリランキング(iTunes起動します)にも当初はウチの2本も載ってたんだけど、ソフトが出そろってくるに従って順調にずり落ちていき、今は影もありません(涙 これカテゴリー別に見たいんだけどcardカテゴリー内でiPad用ランキングとかにも分類できたらいいんだけどなあ… それならまだ100本揃ってなければランクインしてるだろうし(弱気
とりあえず国内販売は月末あたりということなので当面は実機動作を確認することもできないのですが、そんな中でドコモ携帯をヤフオクで探してたり。ドコモ向け案件を抱えてるわけでもないのですけど、Xperiaが速攻買いたいほどでもない感じがしてきた(SBのDesireのほうがいいのか?)昨今、とりあえず手元のN902iをいいかげんにバージョンアップしたいので新古品で何かいいのないかしらんと。
iアプリがDoJaからStarに移行しつつあるのを表で見たりしてますが、手持ちが何となくNECでずっと来てるのでN系を見ると、N-05Aあたりが最後のDoJa端末なんですかね。その後はStarのみになってるらしく、それに伴って画面サイズも240から480がスタンダードになってるぽい。でもこれらってDoJaエミュレートもやってるのかな。最初のほうはエミュレートするのでどっちも動くよという話でしたけど。
ずいぶん長いことiアプリもやってませんけど、市況は活発なんですかね? iPhoneとかAndroidに関心を奪われてるのかな。
SIMロック解除というのも話題になってますけど、とりあえずはメーカー内の自由が確保されてればそれでいいかなあ…今はドコモとSBを持ってるので。端末が自由になれば嬉しいけど、それで月額負担額とかががんとアップされても困るし。
本日4/3は北米でのiPad発売日、これに合わせて準備していたアプリ2本が公開されました。

CARDPLAY1とCARDPLAY2、両方ともトランプゲーム集です。
以下画像とか。
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エイプリルフールで各社がネタを競い合うのはいいんだけどゲーマー的に忘れてならないのはアイレム。毎年趣向を凝らして力入れすぎなネタを出してくれますが、今年もまた凄かった。

なんとPS HomeでMMORPG風のコンテンツを公開してました。
マップそのものは既存の「アイレム広場」を流用してテクスチャを変えたりオブジェクトを若干入れ替えたりで対応。この世界に入るときにいくつか質問をされるのだけどそれによってキャラクターが決まるようで、ケンタウロスになってましたw しかしコレ、完全に下半身着ぐるみに入ってるだけのような感じで、後脚は動きませんw 普通に前脚で歩いているだけ。

高台から見下ろすとこんな感じに。すっかり中性ファンタジーRPGになっちゃってます。
この高台から橋がかけられていて戦闘エリアに。

この戦闘エリアも既存のものをベースにしてましたが、普段はのどかな海辺のリゾートっぽいのだけど売店小屋が壊されて廃墟になってました。それでもアイテム販売してたけど。
アイテムといえばRPGらしく武器や防具などの装備品も販売していて、ちゃんとアバターに反映されてました。これらがちゃっかり有料なんだけど、そのぐらいはしていいんじゃないかと思うところで。思ったので珍しく有料購入してみました。画像の武器は100円で買ったものです。後から会話して回ってたら棍棒みたいなのを無料で貰ったりもしましたがw
画面奥にいる赤いドラゴンみたいなのを後で皆で倒したらアイテム貰えたみたいです。何を貰えたのか確認してませんが。
こういうちくちく遊べるコンテンツをHomeにどこか入れてくれないものかなとは常々思ってましたが、アイレムのコレでずいぶん可能性を感じさせてもらえました。まあかなり大味な作りではありましたけど。
そういえばアイレムのソフト自体を買ってない気がする…(汗 そのうち買います、とか思わせた時点でプロモーション成功ですか?
http://mobamatsu.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/htc-desirexperi.html
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100330_kddi_android_smartphone/
auからISシリーズの発表があったことで3キャリアのAndroid端末が出そろったことになりますが、どうなんでしょうか機能的には2.1を採用しているSBのHTC Desire が一歩リードなんでしょうか?
しかしiPhoneとかのタッチパネルでキーボード無しの端末に慣れきってしまったせいか、IS01のキーボード付き携帯というか超ミニノートPC的な形状は若干古めかしさすら感じてしまいました。これだったらもっとPC寄りのアピールをしたほうがいいんじゃないのかという話にも同意するところ。シャープなのでAndroid Zaurusとか言ってる人もいたけどそのほうが格好良さそう。
でもIS01に関してはシャープが開発向けの通話無し端末も出すというのがちょっと気になります。そういう非電話Android端末がもっとどんどん出て欲しいんですけど。特に国産で。Camangiにも期待してたけどSmartQ5以上にもっさりだというし… でも国産機だと高いんですかねえ。
とりあえずはきびきび動くAndroidが欲しいので、XperiaにせよDesireにせよ先行者の感想待ちですかね。しかしこの動作速度もだけど、OSバージョンもまちまちだし解像度もまちまちといった状況ではなかなか手の込んだゲームとかは出しにくい気もします。こういう向きにはiPhoneのように環境が限られてるほうが格段にやりやすいですね。まあiPadは出るけど、解像度に関してはそれで初めて2種ですし。
http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20100330033/
FF14にはFF11のそれをベースとした5種族があり、それぞれに性質の異なる部族があるというのは当初から言われてましたけどそれの詳細が出たようです。
それぞれの種族に2部族ずつ。これで決定でこれ以上は無いのかは不明ですが、ヒューランがミッドランダーとハイランダーに分かれるのだけどハイランダーにはどうも男しかいないらしいとか、FF11でいうところのエルヴァーンであるエレゼンがフォレスターとシェーダーになるのだけどシェーダーのほうがダークエルフっぽいとか、なかなか面白い展開を見せています。
しかしやっぱり気になるのはミコッテでして、サンシーカーとムーンキーパーに分かれるのは既に聞いていたけど健康的なミスラのイメージからしてサンシーカーかなあとか思ってました。…けどムーンキーパーのクールビューティな感じにちょっと惹かれます。癒し系(回復指向なので)堀り猫を目指す私としては、鉱山に籠もるのにはムーンキーパーのほうがいいんじゃなかろかとか口実まで考え始めている始末。でもいよいよ猫じゃなくなってきてる感じも…
他にもララフェルはプレーンフォークとデューンフォーク、それぞれ平原と砂漠を根城にするらしいです。前者は敏捷そう、後者は魔法系なんだろうか。ルガディンは海洋系ゼーヴォルフと火山系ローエンガルデ。前者はFF11のガルカをそのまま引き継いだイメージですが、後者はそれに加えて魔法も得意らしい。
どうもそれぞれの2部族で、前衛系と後衛系に分かれてるような印象もありますね。となるとミコッテではやはりムーンキーパーのほうが後衛系なんだろうか。
全体的に非常にすっきりした印象というか、吉田氏の顔の造形をかなり反映しているように見えます。顔はあまりごてごてとさせずにシンプルに整えている感じでしょうか。特にララフェルとか吉田絵っぽいというか。
対して服飾はかなり精緻に描き込まれてる感があります。これが実機でプレイ中にどこまで見えるのかは不明ですが、いろいろ期待はふくらみますねえ。
「龍が如く4」を少しだけやってますが「ゴッドオブウォー3」が届いたので試してみた。
…すげえ濃い。ひたすら濃い。ど派手な演出と緻密な映像、そして残虐な殺戮の数々。とんでもないコストや手間がかけられてるのがびしびし伝わってきます。ていうかオープニングや途中挟まれるイベントデモでのイメージ的な描写もなんだか凄いことに。なんとなく「ニーア」の初期デモで見た、墨絵みたいな映像を思い出してしまった。これそのうちああいう墨絵調でもリアルタイムに動いてしまうんじゃなかろーか。その絵にするゲーム的な意味が無いと困りますけど。
ゲームはとにかく派手でハイテンション。暴力描写でテンション上げる感じが映画「300」を思い出すなーとか思ってると、この主人公クレイトスさんも元々はスパルタの戦士なんですね。そのまんまやんか。しかし映画と違って単純にうおー血が騒ぐぜ-!とはならないのは、やっぱりゲームだと没入しすぎると危険な感じがするからちょっと引いちゃってるんですかね。
基本アクションアドベンチャーなんでしょうか、群がる敵を倒しつつ突き進み、時折パズル的なステージを解いていったりします。アレをこうしてコレをああやって…みたいな感じで。でも和ゲーでアクションアドベンチャーっていうとゼルダとかでしょうか、そのへん全くやらないんだよなあ私。比較的近そうなデビルメイクライとかバイオハザードとかあのへんも全く。難しそうだから面白さを感じられないんじゃないかと思って。今回もそう思ってとりあえずイージーで始めて今のところは何とかなってますが。
ゲームとしては確かに良くできてるし各部の作り込みも半端ないし、面白いです。イージーでこのまま行ければそこそこ到達できそうな気もする。でもやっぱり私にはJRPGがいいかなあ…というのが正直なところだったりも。近年いくつか試した洋ゲーの中ではまだFO3がマイベストのようです。まあ単にこのジャンルが向いてないってだけかもしれませんが。
濃厚なGOW3の後に「龍が如く4」をやってみたらなんだか爽やかな気分にさえw まあこちらもたいがい濃いんですけど、濃さの方向性が全く違いますしねえ。どっちが好きかと問われれば龍のほうかもしれません。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100323_356362.html?ref=hl_rss
いきなりの発表で驚きましたが、DS互換で裸眼視3Dな新型「ニンテンドー3DS」が2011/3発売と発表。1年後のことを今からってのも何だろうと思いますが、とりあえず6月のE3でお披露目らしいです。
外観も具体的な3D表示方法もまったく明らかになってませんが、現行DSと互換あるというんだから基本的な形状は踏襲してるはずということでDSを横にして片眼ずつ視線を分けることで立体視なんじゃないかとも思ったけど、それだと今のDSでもできますわね。処理的な負担はともかく。
携帯電話など向けに1つの画面で両目に違う映像を見せるという液晶もあるらしいからそれなんじゃないかという説もあったりしますが、ともかく6月を待つところでしょうか。そしてPSP2もどう出てくるかは気になるところ。
追記:
http://remoon.blog15.fc2.com/blog-entry-11744.html
シャープの3D液晶を採用とか、加速度センサー・3D操作スティック・振動採用とか言われてるようですね。なにげに凄い豪華版になりそうな?
とりあえずは期待したいところですが、また任天堂以外のソフトがさっぱり売れないって展開にならなきゃいいけど。
ああ、あとDSiとかの価格が下がったりは…しないかなあ。いいかげん初代DSではつらくなってきた。
うわっ月曜に買ったのに言及するの忘れてた。とりあえずページをめくるといきなりロロナ。1年前のデビュー時は一番最後の裏表紙手前の4Pでしたが、今度は表紙めくったところの4Pです。最初の2Pはセピアトーンっぽく前作ロロナ、次の2Pでちょっと大人になった感じのロロナ。大きく出たな。2週間後に会いましょう!
4コマの「ちいさいお姉さん」は歯医者話の続きみたいな感じなんだけど、そこにロリコンストーカーこと山本さんが絡んでくる展開に。でも相変わらず傍観者な立場なんだけど、姉弟の父とも絡んでいることが判明したりして今後そのへんから発展もあるんだろうか。…それにしても酔っぱらいオチになるのは相変わらず。
PS Moveのデモ映像をいくつか見たけどその多くがひどいラグに見舞われている感じで、プレイヤーの動作に全く追従できてない印象が強かったです。
しかし某所で見たこの映像はびしばし付いてきてる感じ。画面上にステータスが出ているのでかなりテスト的なものであることがうかがえるのだけど、他に見たような比較的ゲーム的に作り込んでいる印象のソフトがガタガタだったのは、そういった作り込みをしてしまうと破綻しがちとかなんだろうか。
しかしシンプルなテストとは言えこれだけのレスポンスを得られるということは、チューニング次第ではそれなりに作り込んだゲームでもそれなりのプレイ感が得られると思って良いのかな。ちゃんと動くなら、カメラ認識なのだからドラクエソードなど比にならない精度でプレイできるであろうことを期待しています。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100311_353970.html
http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1003/11/news037.html
各メディアが一斉に報じて公式サイトでも情報が出てるんですが、まあぶっちゃけどこも同じ内容ですね。内容的には既報の各クラスについてちょっと詳細が出たぐらいでしょうか。各攻撃職での攻撃範囲なども示され、立ち回り位置などが例示されています。新しく判明したクラスはまだ無い…ですよね?
キャスターとしては幻術士と呪術士が出ていますが、前者がFF11で言うところの白魔、後者が黒魔といった位置づけなのかな? 幻術士は属性攻撃等も手がけるみたいだけど、攻撃は呪術士のほうがメインみたいですし。ペットジョブ的なものは出さないという話もあるけど他の魔術師もまだ出てくるんでしょうか。
ちょっと面白かったのは攻撃系でないクラフター・ギャザラー系で、鍛冶師がいると金属系の敵を弱体化できたり金属系の戦利品を発見できたりといった感じで戦闘に関わることができること。もちろん長期戦に仲間の武器を鍛錬して性能を保つこともできるんだろうし、戦闘力自体は大したことなくてもパーティに居場所がありそうな感じ。
あと採掘についても、採掘師にしかポイントが見えないとかそういった特性があるらしい。鍛冶も面白そうだけど考えること多すぎて複雑そうなので、やっぱり山師な感じの採掘が性に合ってるのかなあ。FF11での採掘はずっとやってると結構どんよりした気分になったものですが。でも鍛冶とかのほうがもっと果てしないスキル上げと資金稼ぎが必要に感じたから本格的にやってたらもっとどんよりしてたかも。このへんがまあ、もっと楽しめる仕様になってたらいいですね。
そして今回の記事、どうもミコッテが見あたらない気がするんですが。OPムービーからのカットにはちらっと出てるけど、スキル解説の画像に出てない感じ。殴って癒せる掘り猫を目指す私にはちょっと気になるところです。