レトロゲームエンジン Pyxel でプログラミングを始めよう!
日本人作者による、レトロ風ゲームが作れるゲームエンジン。Win/Mac/Linux対応でPythonにてプログラミング。無料。
『ルルアのアトリエ』2019年3月20日発売決定! ルルア(声:島袋美由利)のナレーション入りPVが公開
お馴染み「文鎮」入りのセットも発売。
【PR】戦乱の世を制するには他国との連携がカギとなる。天下統一シミュレーション「戦国大河」の概要と覚えておきたいポイントを紹介
バンナムによる戦国SLG。街づくりと合戦、戦闘は部隊編成したらオート任せ。キャラビジュアルは等身高めで劇画気味?
PayPay、支払額の20%還元 「100億円あげちゃう」で攻勢へ
いまだに記事の見出しとかPayPalと見間違う。
「行きたくないよー」「無理でした」 抵抗むなしく連行されるホワイトタイガーの赤ちゃんが愛らしい 伊豆アニマルキングダムで暮らす親子です
白い毛並みが美しいホワイトタイガーだけど、首根っこを咥えられて運搬される姿はでっかい猫そのもの。
■ディスガイア
LV10以上のアイテムを装備しないと先に進めないということでアイテム界に行くもなかなか進めず。ジオパネル全消しとか敵殲滅とかを狙いに行くとキリがないし中断セーブもできないし途中で抜けるアイテムはなるべく使いたくないので、とにかく速攻クリアをベースになんとか10層までやりきった。コレを繰り返せば装備品の向上が可能ではある。
「グリッドマン」7話。前回に引き続いて世界情報開示な感じ、アカネが裕太に直接接触してきてますます情報が混乱してきてるところに、「天井都市」とかまで出てきて混乱の度は深まるばかり。ていうかアカネのバックについているアレクシスとかいうダースベイダーみたいな派手なやつが普通に中華料理店に座ってるのはなかなかシュールだった。さらにはバトルも空中戦になって、板野サーカス風味が加わってた。板野氏が怪獣デザインとしてクレジットされてたけど作画にも入ってたのかな。そういえばウルトラマンシリーズにも一時期関わってたんですよね板野氏。昔ちらっと見た特撮シーンがそれっぽかった覚えがある。さてここまでいろいろ展開されてきた数々の謎が今後解き明かされていくことを期待。
「SAO」7話。前回までアスナが諜報活動しているうちにキリトさんはユージオとともに剣士の学院へ。ここまで2年を経ているという過程がダイジェストになってましたが原作の詳細は覚えていない。コメントで指摘されてるけど、作中で何度も出てくる「側付き」が「蕎麦好き」に聞こえるのでうどん派には辛そうな世界だ。私はどっちも好きです。あと学院生活でも嫌な奴らが続々登場、これもコメントで指摘されていて共感するのだけどSAOの悪役って本当に殺したくなるぐらい嫌なヤツが多くて困る。アインクラッド編でもラスボス茅場はともかくとして他の雑魚敵連中(人間)がやたらと不快で辛い。コレがあるから原作読むのが進まないんだ。同じ作者の「アクセル・ワールド」も基本的に同様の構成で、さんざん苦しめられた憎い相手を打ち倒すからこそのカタルシスってのは解るんだけども。そして次回、主席先輩との対決へ。しかしここまで見ててもやっぱり後半に入る前に原作を読んでおいたほうが良さそうだな。前半2クールの後には間を挟まずに後半に行くんですかね?
「ゴブスレ」8話。前回の瀕死から復活、リザレクション(ぐぐってみたら原作ネタバレがわんさか出てくる)とか使ったらしい。街で装備品の再調整などした後に再び地下に潜り、そしてまた先へ。
角川ゲームス、「STARLY GIRLS」の経験を活かした本格シミュレーションRPG「プロジェクト・エウロパ」を発表
「STARLY GIRLS」って終わってたのね。
PS4/PC『ニーア オートマタ GOTYエディション』発売決定か!?米国のレーティング機関サイトに掲載
DLC同梱版か? 今セール対象にもなってるけど待ったほうが良いの?
ポケモンGOライクな「Warcraft」をBlizzardが開発中、モバイルゲームへの積極姿勢が鮮明に
「Diablo」のモバイル版を発表したら炎上しちゃってましたが、他にもモバイルを指向しているらしい。
無料でSteam上のあらゆるゲームをダウンロード可能になるバグが発見される
報告者は2万ドルの報奨金を貰ったんだとか。既に対処済みで、悪用された形跡は無い模様。
2025年大阪万博決定に関係者喜びの声 大阪では55年ぶり BIE総会で3カ国による争いを制す
経済界は潤うことを期待しているようですが、東京五輪のような混乱がまた起きるんじゃないかと懸念。予算1250億で本当に足りるんですかね?
豊島区にUFO出現か 異常発光→消滅→出現を繰り返す不可解な動きの飛行物体 撮影者が当時の状況を証言 数倍に膨れ上がって消えた……
都市上空で謎の明滅する物体。
消防士さんありがとうにゃ! 恐ろしい山火事のあと救助されたネコちゃんと消防士さんの心あたたまる光景 怖かったんだね、もう大丈夫!
山火事から救助された猫、消防士の肩に乗ってスリスリ。
体育が苦手だったけど社会に出ても全く困らなかったという意見に共感が殺到!「戦時中の考えを引きずってる」「授業ではなくてハラスメント」
体育の授業により運動全般への苦手意識が染み付いてしまってたけど、社会人になってから趣味スポーツの楽しさを知ったなんて話もたまに聞く。私もまあ、体育や運動会は苦行でした。
■ディスガイア
とりあえず2章までクリア、フロン参入。やばい楽しい。マップ攻略中の中断セーブができれば良いのだけどなあ。GPD Pocketはスリープがいまいち当てにならないので…
Steamセールで初代「ディスガイア」を買ってみました。JRPG色の強いSRPGです。そもそもこのシリーズを初めてやったのは「ディスガイア2」だったかもしれない。たしか初代「アルトネリコ」と同じタイミングで、連続して熱中できる作に出会えた印象が強く残っています。この初代もPSPか何かで触れた覚えはあるのだけど、未だクリアには至っておらず。ていうかシリーズあれこれ触ってはいるけど、クリアしたのって「2」ぐらいじゃなかったっけか。
幕間のイベントシーンはお馴染みのショートコント風味。何度も繰り返すこともしばしばあるのだけど、そういうときにはイベントスキップが可能、ただしステージ選択時にしかそれが選べないのでうっかり始めてしまうと何度も同じショートコントを見せられるのはさすがに辛い。
「中ボス」ことビューティー男爵のビューティー弾が炸裂、この後前方直線3人が一気に葬られるという大惨事。固有の持ち技とか把握してないもので… その後も1人ずつ減らされていって、最後こちらが2人残った状態でようやく倒せました。これで第1幕をクリア。
一度クリアしたマップを何度も周回してレベル上げるというのがセオリーではあります。ついでに前衛が足りないとか魔法攻撃陣をもっと増やそうとか、いろんなことを思いついてはリトライして経験値稼いだり。さらには途中で思わぬ戦線崩壊を食らったらやり直したりとかもしばしば。まあ気楽に何度もできるのは良いです。稼ぎやすいマップとかがいろいろあったりはするのだろう。
そしてディスガイアといえば「ぽこん」こと女魔法使い…なんだけど、なんか思ってたのと違う。もうちょっとちびっ子なビジュアルだった気がするし、魔法使うときにも「ぽこん」とか言わないような。最初にプレイした「2」での印象が強烈過ぎたので、初代との相違で違和感を覚えているのだと思われます。「2」もまたやってみたい気はあるのだけど、本腰入れるには時間がいくらあっても足りないシリーズですものね…
同じく日本一ソフトウェアの「ファントム・ブレイブ」もセールになってたので試してみました。こちらもSRPGだけど、主人公は霊魂を味方につけてフィールドの岩や草に憑依させることで手駒とするシステムのようです。いきなり差別されてるような状態から始まるので「ディスガイア」とはいろいろシステムも雰囲気も違ってます。
両作ともGPD Pocketでプレイしています。操作系はだいたい共通しているのだけど、キーボードだとWASDで方向操作になっているのはともかくカーソルキーが効かないのがいまいち納得行かない。一通りはキーボードで操作できるのだけど、PCならではのマウス操作が非常に快適です。マップ上を直接指定できるし、コマンド選択ももちろんできるし。斜めになったスクエアマップで方向キー操作するのって、上ボタンが画面左上なのか右上なのかいつも迷うのです。そしてマウス操作が妙にすっきり快適な感じがあるのは何故だろうと思ったら、先日これもセールされていたiPhone版の「FFT」を買って触ったからでした。あちらはもちろん全般がタッチ操作で、それがどうにもしっくり来なかった感覚が残っていたようです。タッチ操作でしかも画面が狭く指先で隠れるのが辛かった。iPadならまだ使いやすいのかな。しかしGPD Pocket、ファンが爆音上げて回るしバッテリーの減りも早いのが難だなと思ってましたが、フル画面表示にして他のアプリ(Steamメニューとかブラウザとか)を極力落としてサウンドもオフにしてみたら、だいぶ省電力になったような気もします。しかし普通にゲームやるならやっぱりGPD WINのほうがいいのかな。
「精霊生活」こと「精霊達の楽園と理想の異世界生活」のコミカライズ8話が公開されてました。岩ブロックで区画を囲み、楽園構築への第一歩。今回ちょっとベルらの出番が少なかったのが寂しい。なんか「大好評につきコミック1巻重版決定!」なんて書いてあるんですが本当ですか!? これで順調に続刊が出てくれれば良いなあ。
「Fallout 76」レビュー
ソロで十分プレイできる環境だが、食料や水の放射能対策など全体的にやや厳しめになってるとか。
「イドラ ファンタシースターサーガ」先行体験レポート 圧倒的ボリュームで濃密な仲間との物語が描かれるシリーズ最新作
PSOからのシリーズからしか知らないけど、挿入歌がいつも綺麗で印象的なのですよね。バトルはスタンダードなコマンド式で雑魚戦はほぼお任せで大丈夫みたい。11/27配信開始予定。
ブラックフライデーセール続報。80年代アクション『双截龍』シリーズセットの『Double Dragon Trilogy』、住民監視ゲーム『Beholder』、弾幕シュー『Danmaku Unlimited』など9本追加【ゲームアプリ セール情報】
なんかもう後から後からどんどん追加されてるのね。
ロボットSLG『Warborn』発表、PS4/Xbox One/Nintendo Switch/PC向けに発売へ。迫力あるアニメーション光る
ロボアニメモチーフのヘックスバトルSLG。アニメシーンやロボデザインがなかなかチープだけど味がある気もする。ガンダムや「ファミコンウォーズ」に影響されたというけど最近までスパロボは知らなかったらしい。開発サイドは日本語化を熱望してるとか。
ガストブランドの長野開発室に眠る,「アトリエ」シリーズ初期の開発資料をフォトレポート
「マリー」の原画を始めとする資料なんてなかなかお目にかかれない。
Kaby Lake-Y搭載で大きく変わった「GPD Pocket 2」レビュー
基本性能は大きく向上、問題のあったスリープも改善してるみたい。初代は開発側がこだわったキーストロークの深さがむしろ不評だったそうで、それで浅くしてみたら今度は浅すぎ煩すぎでまた不評だとか。
“唯一無二”のエンタメノートPCが時間泥棒になりそう この冬、「HUAWEI MateBook X Pro」でガッツリ遊ぶ
3:2画面は意外に使いやすそう? 外部GPUで強化できるのも良いなあ。しかしファーウェイって米国から何か警告が出てたんでなかったっけ。出てたようです。
Amazonの「サイバーマンデー」でDell製ゲーマー向けノートPCやAKRacingのゲーマー向けチェアなどが登場予定
狙っても買える気がしない。
Apple、製造コストが低い旧モデル「iPhoneX」の生産を再開か 高価格路線は完全失敗・・・
【悲報】アップルさん、全世界ノートPC市場シェアが24.3%も減少 MacBook Proが高価すぎて大苦戦か
苦戦しているようです。Androidも含めてだけど、最近のスマホの高価格化はちょっとついて行けない感じがする。
普通のPCが普通に買えない
80代のユーザーがPC不調で買い替えを検討したら近所のサポーターから「こあいさんかごかはちじー」なら何でも良いと言われたと相談を受けた筆者。CPUがCore i3か5でメモリ8G以上、という意味だったらしい。それで探してみるがメーカー製でそれに合致するモノが無い。仕様を満たそうとするとWiFiやら地デジやら余計なものが付いてきて無駄に高価。自分のほしいモノだけBTOなんてのも高齢者にはハードルが高いしカードも持ってないので、結局筆者が発注して代引きでということになったそうな。そういう手軽で解りやすい選択肢を用意してほしいという話。
うちの父もこの話と同年代(この話に出てくる高齢者のほうが父より使いこなしてそう)なので、ちょっと前に父用のPCを買い替えたことを思い出した。こちらは私が全部手配したけど、身内でもないとなかなか的確にニーズを把握したりサポートしたりは難しいよなあとも思う。
子犬たちにもみくちゃにされる猫「わかったから落ち着いてくれ~!」 子犬たちの猛烈なペロペロ攻撃にタジタジ
子犬に囲まれる猫、しかしゴールデンレトリバーなので子犬でも猫よりでかい。そういう連中に一斉攻撃されて猫も迷惑そう。
「アニマエール!」7話。途中いささか痛い恥ずかしい辛い感じになりつつ話は片付いてめでたしめでたし…と思いきやついに5人目?の赤い人が本格的に絡んできそうな展開で次回へ。
Steamセールであれこれ気になったものをチェック、1000円以下で集めたつもりでも積もり積もれば結構な額になってしまった。これからじっくり楽しむぜふははははははは。…先月のセールで買ったモノも半分以上触れてない気がしますが。比較的新作の大作も3000円とかで出てると手が出そうなんだけどただ積むのもなあと思って迷うところ。
そしてそのセールで買い物したことで勢いが付いたのか、「ゾンビランドサガ」のBD3本+CD2枚を一気予約してしまいました。本編にゾンビソングCD付属とか、更にはOPフルバージョンがかかったらしい花火大会の映像も特典に入る(どの巻かは知らんけど)などと言われればもう買うしかない。買って応援だ。放映アニメのBD買うのは久々で「幼女戦記」以来かもしれない。OPの歌詞の熱さにも惚れ込んでしまいましたが、コレはあれだ、好きになりすぎて不意に聞くと泣けてくるパターンだ。カーオーディオでかけられないやつ。アルバムとかキャラソンCDとか出したら普通に売れそうだけど、…たえちゃんとかどうするんだろう。フランシュシュ名義の歌でもクレジットされてないから除外でいいのかな。とか言ってたらライブイベント開催決定でBD1巻にチケット抽選券封入とか。無理。しかも700人とか、桁間違ってませんかね。
そしてなんとなく第1話を久しぶりに見てみると、冒頭のあたりからいきなり重要な伏線があったりするのね。こういうのって全然覚えられないから、繰り返し観ないとなかなか把握できるもんじゃないよね… そして前半のマネージャーの激しいトークへのツッコミとか、終盤のデスメタルとか、さらには全編の方言の可愛さとか、さくら役の人は実は結構凄いんじゃないかと今更思った。特にデスメタルのシャウトが何というか綺麗な絶叫というか、いい感じに響いてるのが妙に印象に残ってしまった。7話が強烈すぎて純子や愛にばかり目が行くけど、さくらとかそれぞれのキャラが非常に生き生きと個性的に描かれているのが好感です。生きてない、死んでるけど。