話題の“輪”リズムゲーム『Beatblock』すぐさま高評価炸裂で「非常に好評」。作り込みと気持ちよさ光る、シンプル操作快感ビート
円形に降ってくるノーツを、マイキャラを回転させて受け止める。ビジュアルはシンプル。
とあるゲーマー、嘆く「お父さんが余命宣告された…でも◯◯◯◯◯が『遺産』にならない…」
Steamライブラリが遺産扱いされないという話。Kindleにしてもデジタルコンテンツはだいたいそんな感じですかね。
まだメラニン色素の生成が不安定なのでこういう色になることもあるんだとか。成長にしたがってだんだん黒くなることも、このまま成長することもあるらしい。そういえば身内に後頭部の一部ひとふさだけ茶髪になってた人がいるが、だいぶおじさんになった最近は確認してないな。関連記事。
世襲だらけなのがいつの間にか当たり前になっていた。関連記事。
『SPY×FAMILY』38話。公園での屋台群に出かけたフォージャー一家。アーニャはボンドの余地により建設重機が暴れまわる未来を知る。無理を言って帰宅を急ぎ、その重機を不健康そうな運転手が雑に扱ってるのを目撃する… 後半は「夜帷」ことフィオナが情報屋を求めてフランキーと共闘する話。なんか1話のみ無料らしい?
『薫る花は凛と咲く』13話最終回。凛太郎は薫子に初めて電話して、先日の話の続きをしたいからと時間を取ってもらう。祭りの日に浴衣姿で現れた薫子はいつものように菓子を食べ歩いたあと、ゆっくり落ち着いた雰囲気で自身の想いを語り始める… あまりにも綺麗な締め。OPの薫子連続攻撃が最後に見られなかったのがちと残念だけど。それにしてもアニメで祭りとなるとりんご飴が定番だけど、あれってあまり美味いものでもないですよね? 食べにくいし。それとも最近のは違うんだろうか。
『プリンセッション・オーケストラ』25話。プリンセスの活躍に憧れる中学生・如月ぼたん。自作の衣装で「プリンセスマゼンタ」を名乗り、ポーズを決めたり爆発背景でPV作成したりと忙しい。そこを5歳の少女・迫水あさぎに目撃され衣装もカワイイと言われて有頂天。しかしジャマオックの襲撃を受けてしまう… 赤の女王を廃してもジャマオック出現、そして新たな敵が?
『ウィッチウォッチ』25話。文化祭ではクラスの出し物としてニコの魔法をフル活用したカフェが提案され、ニコも快く応じる。ついでに実行委員から閉会セレモニーの演出にも協力を要請されてニコは大忙しながら充実した学園生活を送っていて、見守るモリヒトたちもご満悦。しかしその活躍を逆恨みしたような犯罪予告が届き、モリヒトらは警戒する… タイトルの意味がここにきて明かされる。2期も決まったらしい?
『転スラ3』25話。開国祭最終日、ダンジョンのお披露目。勇者マサユキのパーティらを入らせてその模様は観客に中継するという趣向。ダンジョン内なら死んでも復活できるというリング付き。各パーティはそれぞれの方法で挑んでいく…
『よふかしのうた』1話。中学2年の夜守コウ。人付き合いなどはうまくやれていたはずだったが、女子から告白されても好きとかよく解らないので付き合うとかできないと告げると他の女子から攻撃を受け、女性が苦手になり不登校になり眠れなくなった。寝静まった夜に無言で家を抜け出し、なんとなく自由な空気を満喫していると、不思議な女性と出会う…
『ゲーセン少女と異文化交流』12話最終回。温泉に海水浴に祭りに花火と、蓮司一家の帰省先同行を堪能する一行。祭りに浮かれたリリーが忘れ物を取りに戻って迷子になり、蓮司が探しに行ってふたりきりになり、リリーはあらためて想いを告げようとするが…
『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』1話。公爵令嬢にして第2王子の婚約者だったスカーレット。パーティの場でいきなり婚約破棄と男爵令嬢との婚約を告げられブチ切れる… とにかく王子がバカで悪辣なことが延々と語られブチ切れに至るまでの初回。ついでにパーティに集まった第2王子派の貴族たちまでぶん殴りまくるという展開にはビビったが。どうすんのコレ。さらに寝取り側の男爵令嬢がEDに出ずっぱりだしあちら側にも何かありそうね。
『おっさん剣聖』6話。隣国の宗教幹部がある目的のために死体を集めちえたという。その幹部は翌日出頭を求められているが、黙って従うとも思えない。下手に捕縛に動くと国際問題になりかねないので、しがらみのないベリルに白羽の矢が立つ…
『マイノグーラ』4話。タクトとアトゥが中心となってマイノグーラの内政を進めている頃、聖女により聖騎士2名が傭兵団とともに大樹海を目指していた。脚長蟲の調査によりその接近を知ったタクトは、アトゥにその対応を命じる… いよいよアトゥの本領が発揮されるところなんだけど、やっぱり迫力不足。もっといくらでも緊迫感の盛り上げようはあったと思うんだけどやっぱり予算が無いのか。
『転スラ3』24話。武闘大会の決勝はゴブ太と勇者マサユキという組み合わせに。ここまで一度も剣を振らずに勝ち上がってきたマサユキにゴブ太は苦戦する…
初代PSやPS2,PSPの名作を,PS4やPS5でプレイ! PS Plus非加入でもクラシックスカタログのタイトルが購入できるの,知ってました?
クラシックスカタログに追加されると同時に普通に単品購入できるものもあると。そういえばそうだったな。だいたい1000円前後みたい。
基本プレイ無料オープンワールド大作『無限大ANANTA』はとにかく「物量」が規格外。いろんなゲームの“良いとこどり”が詰まった怪物級、試遊時間が全然足りない
最近ちらほら目につく都市オープンワールド。とにかく物量が凄いらしい。
【噂】マイクロソフト、広告付きの無料Xboxクラウドゲーミングを準備中との報道!プレイ前に約2分間の広告が流れる仕様
2分間の広告視聴で無料、ただし1セッション1時間で月に5時間までという制限あり。この時間の塩梅次第で人気や有用性が変わってきそうだな。どんな感じか触ってみるというプレイを想定? じっくりやりたければ製品買ってねと。
Unity製ゲームで「任意コード実行」可能な脆弱性が報告される。PCゲーマーはいますぐSteamクライアント更新で対策を
要注意。
野球場のチケットは「時価」導入によりある程度価格差がつくようにはなってたな。数年ぶりに行ったら全体的に爆上げにはなってたが。ついでにホテル代高騰がシャレにならんレベルだったのでナイター泊りがけは断念した。関連記事。
ダイソーで、と思ったら音質がとかすぐ線が切れるとかで散々な評判。関連記事。
この「カツカレー食い逃げ」が総裁選では恒例らしい? 関連記事。
『Let’s Play クエストだらけのマイライフ』1話。病弱ながら父が経営するIT企業で勤務するサム。学生時代から作り上げたインディゲームが徐々に評価を上げていることをうれしく思っていた。しかし有名配信者がそのゲームをろくに説明も読まずにプレイしたらまともに進めないことでボロクソに批判してきて一気に評価を落とされる… 北米原作らしく人物関係やオフィス描写がそれっぽい。スタッフは日本人主体に見えるんだけど絵柄も雰囲気もどうにもバタ臭いのはちょっとしんどい。海外作品やたらと多いな。
『元祖!バンドリちゃん』1話。『バンドリ』のスピンオフ…らしいんだけどいきなり90年代風?のバトルアニメの雰囲気で始まって何事。全編見てないからキャラも把握しきれてないし。
『永久のユウグレ』1話。トワサをかばってテロリストに銃で撃たれ、意識を失ったアキラ。目を覚ますとそこは崩れかけた施設の中で、外は崩壊しきった街が広がっていた。駆けつけた村長親子に救出されて集落に向かうが、ここが函館と聞いて衝撃を受けるアキラ。村幹部で遺物はオーウェルに届け出るべきという議論がなされ、オーウェルという国を越えた管理組織の存在を知る… 権力側の悪辣ぶりがあからさまでキツイ。それがあったからこそそのあと切り刻まれるスプラッタ描写も違和感なく受け入れられる感はあるんだけど。今後もこういった露悪描写が激しいならキツイなあ。
『ポーション、わが身を助ける』1話。突然見知らぬ路地裏で目覚めたカエデ。どうも異世界っぽいが何のアテもなく空腹に苦しんでいると、自分のバッグの中にいつの間にか見知らぬ本が。そこには何者かからのメッセージとポーションなどのレシピが書かれていた… 『傷だらけ聖女』と同じような短時間の省力アニメ。まあ気楽に見られる感じですかね。
『シンデレラグレイ』13話最終回。天皇賞・秋。タマモクロスは普段のセオリーを廃して2番手に付く。そして最後のストレートでいよいよトップに立ったとき、オグリが猛追してくる… 最後のレースは2話使ってじっくり見せてくれました。そして締めが『うまぴょい』じゃなかったのはやはり番外編というか扱いが違うってことなんですかね?
『転スラ3』23話。武闘大会開催。ベニマル・シオン・ディアブロの3名は強すぎるので参加不可とし、その3名に並び立つ四天王の最後の一席を決めるという名目をリムルが(テキトーに)決めたことで盛り上がってしまう。そこにはリムルが実力を気にしている勇者マサユキも参加していた…
『無職の英雄』1話。一定の年齢で神のお告げとして「職業」を得る世界。『剣姫』の母と『魔導王』の父を持つアレルは「無職」とされてしまう。幼少時から母に剣術の稽古をつけられていたアレルが練習場に向かうと「剣士」の職業を得た子供たちに絡まれる… 「キンキン太郎」と言われている作らしいけどオムツライオンとか出てくる系? それはともかく、全体に作画はチープだけど剣術バトルは意外と動いてた印象。そして冷笑系主人公だけど、なんかチープながら淡々とした流れが悪くない気がする。『GetWild』が流れそうな構図もあったりで。
『ある日、お姫様になってしまった件について』1話。ある姫様、産まれたとたんに母を失いその遺品はすべて処分されるなど父からは見放される。そして自分の未来を見てしまい、冷酷な父に断罪幽閉されることに。未来の悲劇を回避するためにアタナシアは動き出す… 韓国原作で中国制作というアニメみたい。ただし設定はいろいろ改変してるっぽい? さすがに作画は美麗安定。そしてニコニコでは1話のみ無料らしい。
『New PANTY & STOCKING with GARTERBELT』27&28話。街中がクリスマスで浮かれる中ひとり静かに楽しむつもりだったニーソックスさんが何故かサンタ(パンティに国司されて腰を痛めた)の代わりにプレゼント配達してたり、一行が天界クーデターに巻き込まれたり。後半は次に続くぐらいのスケールに。
『New PANTY & STOCKING with GARTERBELT』29&30話最終回。天界ではパンティらの両親を抹殺するクーデターが発生していた。それだけでなくすべての神を滅ぼしてエネルギー化し、地上と魔界もすべて破壊する兵器に使用するという。それに反旗を翻すパンティたちだが、次々に囚われてしまい… 世界の危機でもいつもの下ネタ攻勢というか最後だけにいつもより派手だったかも。
『破産富豪』1話。ブラックワーカーとして疲弊していたチェン。鬼上司の目を盗んでゲームに勤しむ。そんな彼が気が付いたら学生時代の寮に戻っていて、何やらゲームのようなことを持ち掛けられる。そこでは会社を経営して損するほと儲かるようになっていて。チェンはとりあえずゲーム会社を作ってアセットを使ったチープなレーシングゲームをリリースする… 中国産らしい。「『恋鼻血』っぽい」というコメントが確かにそんな感じ。話自体は悪くないと思うんだけど、特有のよくわからんコミカル表現がいささか鼻につく。あと時間が短めで、コレが向こうではよくある構成なのかな。
『シンデレラグレイ』12話。迎えた天皇賞・秋。オグリはタマモクロス他いずれ劣らぬライバルたちと対峙する。タマモクロスが普段と違う走りを見せる中、オグリは自分の走りに専念する…
『ふたりソロキャンプ』12話。米国に戻る花夏を空港まで見送りに行く厳。そこで最後の別れについて謝罪する。そしてふたりソロキャンプ、雫はいつもの女3人でコテージに行く計画を話すが厳に批判されると思ってたら柔らかい反応に驚く… 完全に最終回の流れかと思いきや普通に続く模様。なんか全体的に作画が怪しかったけど大丈夫なの? 大人の恋愛模様的なドラマ自体は悪くないと思うのだけど。
『パペットスンスン』13話。扇風機を掃除したり、ハンモックで寝てたり。「あしあととてと」が「ハッシュドポテト」に聞こえるのは、前半が「あっしゃと」的な発音なのが大きいからかもと思ったりした。
『瑠璃の宝石』13話最終回。温泉旅行に出かけた4人。温泉が鉱物成分を含んでいるのはもちろんのこと、夜空の流星も実は見えない微細なものがそこらじゅうに降り注いでいることを凪が語る… 温泉トークだと凪さんがセクシーすぎて話の中身が頭に入ってこない。いつものデフォルメキャラも温泉モードだったりしてサービス満点。そして最後にたくましく成長した瑠璃らしき後ろ姿。
『ジークアクス』12話最終回。再度のゼクノヴァにより、今度は「向こうの世界」から何かが飛来する。それは「白い悪魔」、アムロが搭乗していたガンダムだった… 怒涛すぎて目で追えないバトルシーンがてんこ盛りでお腹いっぱい。エヴァだったと言われた理由もよく解る。ガンダムとゲルググとエルメスとGファイターが交戦する旧ガンダムのシーンを新作画で作り直して、しかも3人のボイスもあらたに収録してたっぽい。セイラさんのCVの人は亡くなったんでしたかね。世間的には不評が目立つ作だけど、私的には普通に楽しめました。ただまあ、超豪華な同人作というイメージがぬぐえないのは否定できない。