
グランツーリスモSPORT、ようやくプレイしました。上記ルノー車を貰うのも3回目、その前にモニタセッティングするのも3度。サーバメンテとかで接続できず、オンライン専用ソフトなのでサーバ接続できないと状態記録すらしてくれないので3度目の正直でした。
…ところでルノーMEGANEってメガネじゃなくてメガーヌですかね?



まずは恒例のドライビングスクール、私みたいなド下手は助かります。それに少しずつ課題をクリアしていくのも楽しいし。最初は走って止まるだけだったのが、徐々にコーナリングとかアクセルコントロールとかブレーキングとかいろいろ入ってくる。開始前の解説文で対応のヒントとかも書かれているのがわりと助かる。

そしてリプレイがやたらと綺麗。まあクルマが綺麗ですものね。何度もリトライしてようやくクリアした映像が満足感を与えてくれます。まだレースとかじゃないのですんなり走れてはいますが。

メーカーごとのショップもいろいろ。よく言われているのですが、車種がかなり少なく感じます。GTというと国産ソフトだけあって国産車が異様に充実していて、軽自動車とかファミリーカーみたいなレースにはほど遠い車種のワンメイクとかが妙に楽しかったイメージがあるのだけど、今作だとSPORTを冠するだけあってか走り専門のクルマばかりに見えます。市販車とか半分以下かもしれない。ハードがどんどん高性能化してモデリングも質を上げざるを得なくなった結果、大量のモデルを用意するのは困難になってしまったんですかね。GT以外のレースゲームは海外ソフトばかりなので、国産車の充実はますます期待できないし。ちょっとそのあたりが残念ではあります。
ところでこうやってPS4のスクリーンショットをブログに上げるのは初めてかもしれない。記録しておいて、本体メニューからUSBメモリ経由でPCに取り込むという手順になりました。FF14のSSだと必要な部分だけ切り取ったりもしてるのだけど、今回はひとまずそのままリサイズだけにしてみました。

ハロウィンイベントやってるというのでここ数日入れてなかったFF14にインしました。なんか人狼ぽいNPCとクエストやって狼ぽい衣装を貰えるらしい。夏場のイベントをやれずにいたら水着を貰い損ねたんですよね… 気がついたら終わっていた悲しさ。後から有償配布なんてのもあるみたいだけど、それを利用するのも負けた気がして手を出せない。何と戦ってるのかは不明。

そしてこんな感じに。この衣装を装着してあちこち回ることになるので、イベントNPCの周囲には同じ衣装の人たちがたくさん。開始日とかだともっと狼だらけだったのかも? しかし指定場所でsayで「ガウッ」と言わせるのでそこらじゅうでガウガウがあふれるという妙な光景にw

イベントの最中には結構面白いポーズや表情を見せてくれるのですが、なかなか決定的瞬間を捉えるのは難しい。マイディー氏みたいな名人芸はそう簡単にはいかないようで。そして狼衣装の耳が付かないのはミコッテが自前の耳あるから?かと思ったら、頭部装備を非表示にしてました。しかしこの狼衣装、暖かいんだか涼しいんだかよく解らん。

そして久しぶりにレベルが上がって、採掘と園芸は62に。やっぱりギャザラーが優先な感じ。GC納品ブツとか作ってて素材が足りないと、時間があれば買うより掘りに行こうってなりますもの。そしていっこうにダンジョンを進めようとせず話が進まない…

そんなわけで来ましたWindowsMR。モノ自体は届いていたのだけどようやくセットアップするに至る。箱を持つと、さほどずっしりとは来ないのが意外な感じ。これがOculus RiftとかHTC Viveとかだとずっしりどころじゃなさそうですね。センサーとか機器も多いし。
とりあえずWindowsのアップデートから始まって、なんか端末ごとに順次準備してくれるみたいだけどそれを待たずに手動でもできるということなのでそちらでお願いしました。そちらは問題無く進行。まあ1時間ぐらいかかりましたが。そしていよいよAcerのコレを接続、するとセットアップ画面が立ち上がり、「条件が整っていません」とかで動かせないときた。グラフィックチップ(970M)が△付いてるのはギリギリOKてことなんでしょうけど、グラフィックドライバが駄目みたいで。なのでNVIDIAのアップデートってどうするの、と検索したらなんかGeForce Experienceとかを入れたらアップデートできました。そしてようやく上記のセットアップ事前審査でもOKが出て、進行することに。HMDと両手のコントローラをそれぞれ使って、室内うろつき系と無制限系があるみたいだけどとりあえず座ったままでよさそうな無制限で、チュートリアルを経て記事でも見たことのある部屋へ。開発者版ではセットアップにもいろいろ手間があったとも聞きますが、そのあたり改善されたのか、OSやドライバを整えた後はすんなりでした。

これはPC上のプレビューですけど、HMD内ではうろうろきょろきょろできます。外部センサー無しで、視線も手元のコントローラも感度は良いようです。コントローラのリング上に散りばめられた白LEDが若干キモい気はしますが。
そういえば音声ガイドとしてコルタナさんがずっと喋ってましたが、アレはMR機器メーカーじゃなくMSが用意したチュートリアルとしてボイスも入ってるんですかね? まあWindowsMRなんだからソフト面では基本MS製なんでしょう。ボイスといえば音声コマンドも可能みたいだけど、さすがにまだ試してない。
そしてここからMRエクスペリエンスが…始まらない。ていうかここまでやるだけで肌寒いのに妙な汗をかきまくり(まずドライバが駄目って時点で少なからず動揺した)で、酔い気味の気分にもなってしまいました。なのでひとまず今日のところはここまでとしておきたい。GPUがギリギリなのも描画に余裕が無くて酔いやすい要素になってるかもしれない。ちょっと気になったのは右目側の右端のあたりが霞んだ感じに見えていることで、機器が悪いのかこちらの目が悪いのか、あるいはそういうモノなのか? あとスマホ用HMDみたいに、前後とかレンズ間の距離を調整できないのはちと辛いかもしれない。HMD自体の装着感は悪くないです。頭でかいことに自覚ある私でも問題無く装着できましたし。ちょっと面白かったのが「Share with your friends」と書かれた小さなパッケージで、中にはいわゆるニンジャマスク的なアレが入ってました。しかも黒いのでなんかプレミア感?

先日「詩学」で貰った装備をちょっと明るいところで。襟のあたりのフサフサがなんかイケメン系?
そんなわけで無事4.1アップデートされました。実は最初に起動に失敗して、なんかダウンローダーか何かがおかしいとか何とか言われ、インターネット一時ファイルとか削除してたら起動してくれました。
そんなトラブルも挟みつつ、

待ってました冒険者小隊、攻略任務。冒険者小隊を引き連れて既存のダンジョンに行けるというものです。何しろ戦闘に不安があってIDにもおちおち行けない私としては、ダンジョン慣れするのに最適なんじゃないかと思ったり。

そして選べるのはこちらのメニュー。そうそうハラタリ、やっぱりハラタリだよねーってどんなとこだったっけ。それはさておき、注目したいのはワンダラーパレス。まだ行ってないのです。メインクエスト以外のダンジョンはほとんど行けてない気がする。これがどんどん増えて行ってくれればまさしく練習に最適。

ハラタリはこんなところでした。ていうかつくづく、自分がここまで恐ろしく他人頼りで内容を全く把握してなかったんだなというのを痛感。いちいちマップ開けてどっちに行けばいいんだっけと確認しないとおちおち先に進めません。いつもパーティメンバーが行くのについて行ってるだけだったものなあ… この調子で全ダンジョンを対応して欲しいところですが、ギミックによっては対応できないものもあるとかで、全部は無理だと吉田Pが明言してましたな。残念。まあ今後増えていくのは間違いなさそうなので期待はしておきたい。
そして肝心の戦闘ですが、ひどいものでした。途中ボム自爆に巻き込まれて死ぬし。ていうか他のメンバーは巻き込まれても平然としてるのに… 皆さんタフなのね。いつも小隊の部屋でうろついている様子しか見てなかった皆さんが頼もしいこと頼もしいこと。まあ動きが自由すぎるのはご愛敬でしょうか。コレもだんだん賢くなるんですかね?
そんなこんなで結構な時間を要してしまい、わりとくたびれました。でもコレを終了したら、ずっと50で止まってた小隊メンのLVが一部51になったりしてた。レベルキャップが今回で解放になったの? それとも何かの条件を満たしたんだろうか?

相変わらずギャザクラ中心に地味に回っています。最近特にSSをよく撮るようになりました。後から見ると思い出のアルバムといった感じで、自分で書いたブログ眺めるのと同様な気分になるのですよね。特にイベントごとだと、普段と違うアングルだったり表情のアップだったり、そもそもイベントじゃないと出てこないキャラも多かったりしますし。

そんな中で調理師のレベルクエスト。調理師は他のクラフターと違って中間素材を利用し合う感じが薄いので出遅れがちでしたが、ちょっと引き上げて追いつかせようとしています。ようやく57になりました。

甲冑師の60クエストもやったりしました。素材集めが不十分だったせいか課題品のHQを作れず、リトライもツライので結局2万ほど出してマーケットで購入することに… なかなか完全自作とはいかないですねえ… 時間や手間さえかければ素材集めから自分で全部できるのに、妥協しがちな半端な職人でゴメンナサイ。
それぞれいろんなキャラが出てきて楽しいのですが、

やっぱりイディルシャイアのシロクロ姉妹は美しい。クロちゃん友人のピンクの子も可愛い。FF11のミスラからそうなんだけど、このあたりの愛らしさにはなんともかないません。子ミスラは「にぅにぅ」言ってたのが印象的だけど、当時はローポリでテクスチャも精緻ではなく、顔なんてほとんど作り込めなかったからアップで見るとちょっとガッカリというか期待できない感じだったですよねえ。もちろん表情の演技なんて全く無いし。それがFF14になって各所で演出に使われているのを見るといちいち衝撃です。モーションは出来合いで皆同じアクションをしてしまうのはご愛敬だけど、表情のアップでドラマを見せてくれると見入ってしまう。NPCはもちろんですが主人公キャラ、無数の組み合わせで作られている顔面パーツでも破綻無く感情表現を見せてくれますものねえ。このモーションとかもそのうちもっと人間的に見せるようになってくるのかな。

ついに61に到達、やっぱりというか最初に踏み込んだのは採掘でした。GC納品ブツを掘りに行って、ついでに他でも使いそうな鉱石もあったりしてしばらく掘ってたらそこでレベルアップ。61になったことでいよいよ新領域に入り込んだという実感を得ました。まあ60からカンストでなく経験値が入ってた段階でその感触はあったんですが、より実感した感じ。
その後ついでに最近よく使う感じのアダマン鉱を掘りに行ったらHQが出て、それが60のクエストアイテムだったようで(すっかり忘れてた)、60クエストも進行してクリアになりました。しかし次のクエストを受けるには3.xのメインシナリオをクリアしないといけないみたいでIDが立ちふさがる…

クエストの最中に結構いい表情を見せたりもしたんだけどSS撮り損ねた… なんか中途半端なシーンしか撮れず残念。
そろそろギャザクラの装備も考えたほうがいいのかもしれない。今の採掘だと装備品はLV58でIL130とかそんな感じ。アクセサリーに至っては40台のものもあったりするから気を遣っているとは言えない。まあこのへんはクラフターのほうが出来に直結する感じはありますかね。


ちょっと復帰してみました。頭上にお花が咲いているリターナーさんです。4.0になった少し後にバージョンアップはしてログインだけはしてみたけど、そのときはすぐに出てそれっきりなので4.0をまともに触るのは初めてと言ってもいいかもしれません(ていうか今回も少しアップデートが入りました)。とりあえずGC納品してみるもなんか面倒なレシピばかりだったので2品ほどやって、あとは戦闘でもやってみるかなーと思ったら、なんか「詩学」が装備品と引き替えできるらしい。
そしたらなんだか2000ぐらい「詩学」があったのでとりあえず防具一式揃いましたよIL260で。槍は何故かいつの間にかIL250ぐらいのを持ってたのでそれですが、あとアクセサリーは130とかそのまま。でも総ILが220ぐらいになったのでIL制限(たしか180ぐらい)で止まってたメインクエストがこれで一気に進めますがな。…いやまあまともにバトルできればの話ですねー…
この「詩学」ってだいぶ前に導入されてたのが、溜まってはいるけど使い道なくて全く使ってなかった気がするのだけど、ここへ来て4.0バージョンアップでの底上げ策としてIL260品との引き替えが可能になったってことなんですかね。ありがたいことです。直前にマーケットを覗いて、LV60の防具類がだいぶ安くなってるように思ってコレ買えば一気にIL上げられるんじゃないの、と思いましたが早まらなくてよかったです。
しかしとりあえずはバトルの感覚を下手なりに少しでも取り戻したいということで、LV56ぐらいのクエストをやってみました。コマンド類がいろいろ変わってるのでそのへんも整理しつつ。久しぶりに竜騎士にも経験値が入るのがちょっと嬉しい。まあ雀の涙ってところですが。とりあえずは低レベルのところからIDをちょこちょこやって、あと動画で様子を確認して…という手順を踏まないとメインクエスト進めるのは怖いですね…

後ろ髪つやつや。…じゃなくてですね、竜騎士AFって結構カッコイイんですよね、中二病を刺激する感じが。コレにミラプリしてみようかなあと思わなくもない。ただカッコイイのだけどどうにもこのトゲトゲ感があちこち引っかけたりしそうで妙に気になるのです。あとこのバイザーを下ろすとなんとも不穏な感じもイイのですけど、顔が見えないからとオープンすると妙にカワイイ感じになってミスマッチ感が出てしまうのも困りどころ。ゴジラの着ぐるみをかぶったQPちゃん人形みたいな感じで。まあそれはそれで面白いけど。などとNPCを見つめつつ考えた。
Switchでゼルダやるんだとフラグを立てておきましたが、ようやく終わりが見えてきた感じがしてもSwitchを買える気が全くしない今日この頃。それにしてもずーっと品薄ってどういうこっちゃ。まあゼルダはWiiUもあるのでそっちにする手もあるんだけど、とりあえずはDQ11が近いのでそっちかなあと。ついでに紅蓮のリベレーターもありますが、仕事終わるのがDQより早ければリベレーターもありかと思ったりしたこともありましたが全然そんなことなかったぜというわけでまだエオルゼア復帰は先になりそう。先日はクリスタ切れたのでFF14のアカウント課金できなかったよーというもの悲しい連絡も来てましたが。いつも5000円のWebMoneyでチャージしてだいたい3ヶ月持つのだけど、フル活用した覚えが無いような気がする。だいたい途中で忙しくなったり別のことやってたりで、あとは無駄に自動課金で消えていく。それでも復帰の意欲が途切れないのは、Lodestoneがあるのが大きいんでしょうねえ。3年間放置してから復帰するなんてそれが無いとありえないでしょうし。そして復帰の際にはやはりどこか居場所を見つけることが最重要なのかもねえ。とりあえず新しいエリアでギャザラーやって装備品のILを上げたいという意欲はあるんだけど。あ、そういえば倉庫の拡張もあるんだったっけ。それだけでも見ておきたいな… 鯖移籍も考えなくは無いけど、やっぱり何かと人いたほうがやりやすいのかなーとも。

なんとなくLodestoneを久々に覗いてみると… カウンターが再開してる!! 60でカンスト表示(「- / -」とかだったっけ)だった経験値が、レベルキャップ開放で0になってる! また掘れるんだね! …っていうか別にカンストした状態でも掘ったり作ったりするといろいろ得るものはあったので意味はあったのですが、やっぱり経験値が取れないのは寂しいですものね。相変わらず漁師は全力放置なんだけど、レベル上げていくと時折水産物が材料に混ざってくるんですよね… しかも買うと結構いいお値段だったりして、こちらも余裕あれば手を出してみたいところではある。竿とか装備品は余裕で作れますしw
そしてもちろんギャザクラ以外では唯一60だった竜騎士もカウンターリスタート。でもアイテムレベル足りないし、IDに潜るのは怖いなあと… それでも「光のお父さん」とか読んでると勇気づけられますね。素敵な出会いがあるといいんだけど、マイディー氏の言うように自分から動かないとですねえ。とりあえず再開できるときがきたら、予習から始めるか。ていうか4.0になって戦闘そのものがいろいろ変わったんでなかったっけ。ダンジョンもだけど、そっちの予習も必要か。
それにしてもこのLodestone、何度休止してもやっぱり気になってしまうので、リターナー呼び寄せ効果は結構あるんじゃなかろか。
FF14のメジャーバージョンアップが近づいて情報も一気に出てきて、新しいストーリーやジョブやいろいろ新規追加要素はあるけど、とにかく今回はバトルシステムを整理したのが一番プレイフィールへの影響が大きそうな感じ。複雑すぎるのをなんとかコンパクトにして中級者以下を底上げしつつ上級者の熟練ぶりはそのままに、といった感じでしょうか。まーでもどうせついて行けないんでしょうなーーーと思わずにはいられない。そもそも新しいダンジョンに行けるのが苦痛というかむしろ恐怖に近いような感覚というのが辛い。3.0のメインクエストを駆け上がる中でLV60までのダンジョンをどんどん進行していったけど、新しいとこに行くたびに死んでたような記憶が。場所によっては何度も何度も死んで、ひとり死んだらそこから総崩れになって全滅ということを繰り返して、最終的にはリタイア投票まで出されて速攻で肯定して退場したなんてことも。その後攻略情報を見まくってなんとか再挑戦してクリアしたものでしたが、2度と行きたいとは思わない。ていうか初見殺しのギミックも多すぎるんじゃなかろか。攻略情報を精読してギミックを把握しておかないとまともにプレイできないってどうなんだろうと疑念を禁じ得ない。もちろん私が反射神経も判断力も劣っているのは自覚しまくってますが、こういうことを繰り返してようやくクリアしても達成感より開放感や安堵のほうが大きい。自分を高めようとするより早いとこ逃げ出したい感じにすらなる。なにしろ楽しくない。これがまだ、FCメンバーとかで馴染みの仲間がいて、失敗やリトライを楽しめるなら感覚も違うのかもしれませんが… 今年の初め頃まで所属していたFCには結局なじめなかったなあ。別に喧嘩したとか険悪な相手がいたわけでもないのだけど、ログイン時間の関係もあってなかなか絡めないことも多々だった。そのあげくにFC内トラブルで、私を含む大半のメンバーが除名されてたし。そこからしばらくはひたすらギャザクラを上げていたけど、それも長続きしませんねえ… 現在の休止に至る。今は仕事が忙しいのでそっちに手を出せないのもありますが。いくつかLV60に達してカンストしてるんだけど。
FF11はわりと馴染みの仲間がいたので楽しかった。LSに勧誘されて入ってみたらいろいろ絡むことができて、LC内固定メンバーでレベリングとかAF集めとかしたもんでした。あ−、白魔クエストなんてすげえ大変だったのをクリアしたときはマジ泣きするレベルで感激したなあ… まあ当時のFF11はレベリング自体が今のFF14とは比べものにならないぐらい苦難の道でしたが。それでも皆さん熱心でしたものねえ。時代が違うわ…
これからのFF14がゲーム下手でも少しは楽しめるようになってると嬉しいのだけど、しかしメインクエストでID行っても途中のイベントはひたすらスキップせずにはいられない私がいろいろ気にしすぎなのかもしれないとも思う。他の人がイベント見てると皆さん黙って待っててくれますものね。しかし私はそんなの申し訳なくてできない。後からイベントリプレイを見たりはするけど、感動は薄いしココ何だったっけ? と思うこともしばしば。なのでストーリーもいまいち把握してないかもしれない。
自分の居場所となるようなFCを探すのがいいのかなあ。それもなかなか大変ですわね。いろんなところに顔を突っ込んで空気を感じて回るのも難儀だわ。