http://www.4gamer.net/games/036/G003635/20110126087/
PlayStationMeeting2011開催、期待されたPSP2…じゃなくてNGPことコードネームNextGenartionPortableが発表になりました。まだ敢えてコードネーム止まりなのは何なんでしょうかね。ここでPSP2!と言えばまた盛り上がりも違ったのに。
まずその外観、さんざん言われていたPSPgo型のスライド式ではなく従来PSPを踏襲する横長で画面の両サイドにコントローラが付いたものになっています。目立つのはアナログスティック2本、従来だとスライドパッドだったけど遂にスティックになりしかも左右装備。これでだいぶ作りやすくなるんじゃないでしょうか。そして言われていた両面タッチパッドも装備。デモゲームの中で、裏をつんつんすることで画面内の地面が隆起してフィール土壌のキャラが転がるようなものも示されていました。
あとGPSに両面カメラにWiFi・3Gといったスマートホン的装備も。ここ数日で急に言われてきた3Gも搭載を明言されてましたが、まだどのように展開するのか不明。月額いくら取るのかとか、無料にしてソフトに上乗せするのかとか気になるところ。
全体の外観はPSPに似ていますが、ちょっと太くなったような感じも? 厚みがあるのかな。実物を手に取らないと解らないけど。あと気になったのが専用メモリカード。フラッシュメモリ?をベースに独自のモノを提供ということで、それってDSと同じようなモノなんでしょうか。これでソフトが提供されるのか、あるいはデータセーブ等に使われるのかは不明。ただDLタイトルはかなり拡充される感じなので、本体メモリとかMS・SDは別に使うのかもしれません。DVDとDLでソフト提供なんていう事前の噂でしたけどそのへんも不明。
DLタイトルといえばまずこのNGPの前に発表されたのが、PlayStation Suite。PSコンテンツをAndroidを始めとする別のプラットフォームに展開するコンセプトのようです。このNGPももちろん対応。しかし具体的にPSはいいとしてPS2まで行くのかとかは出てきませんでした。まあこのへんはいわゆるPSPhoneでまず具現化されるところなのかもしれません。そのPSPhoneへの言及は今回全くありませんでしたが。
サードパーティも5社ほど登壇しましたが、既存作を動かしたりPS3デモをインポートしてみたりといった既存コンテンツが主体で、真新しいものはまだ何も無い感じ。しかしその先陣を切るのはやはりカプコン、今やPSPサードの押しも押されもしないトップメーカーですわね。その400万本突破したというMHP3をDLコンテンツとして提供するということでNGP実機で動かしていましたが、竹内氏自身が「今日初めて触る」というNGPの感触を楽しんでいるようにも見えました。他にはセガ名越氏とコナミ小島氏がそれぞれ、龍が如く・MGS4というPS3のデモをそのまま動かして見せたりとか。小島氏によると、ちょっとコマ落ちして20fpsぐらいになっているけど、最適化すればそのまま動くだろうとのこと。それによりPS3とNGPで連携するようなモノを見せられたらなーとか語っていたようです。
発売時期は年末頃から随時とのこと。まだサードパーティ開発者すら初めて見たと言ってるぐらいですから、まさにこれからといったところなのでしょう。ナムコが来てなかったのが気になりますがリッジ出たら買うかな…
PSSuiteで今までと違うクリエーターの参画にも期待しているという話があったけど、これは独自のAndroidマーケット的なものを設けてとりあえずゲーム以外のコンテンツを提供すると言われていたアレのことなんですかね。そしてそのへんはPSPhone待ちか。うーむやはりAppStoreほど自由な市場ってことにはなりそうにないな…まあレッドオーシャンもいいとこですしねえ…
そんなわけで続報に期待。とりあえずはE3で具体的なモノが何か出てくるでしょうか。
1/27にPS系の発表会があり、そこでPSP後継機が出るというのがもう公然の秘密みたいになっております。漏れ聞こえてくる機能を列挙すると、
・PS2ソフトが動く
・UMDを廃してDVDかDLで配布、インストール後にオンライン認証
・ドコモ回線対応
・Androidも動くけどかなり制限あり
とか何とか。
特に最新で驚かれているのがドコモ回線の話。要するにオンラインゲームを単体で可能になるという仕組みを実現するわけですが、気になるのは通信料金。無料で使えたら凄いけどそれはハードやソフトの価格に反映されるであろうし、やはりPSNの拡張料金みたいな形で月額いくらみたいなのを徴収するんですかね。いろいろサービスもついて月500円ぐらいだったらまあ気軽に出せる…かなあ。とりあえずMHPが対応するだけで一気に大量のユーザーを確保しそうではありますが。MHPは今でもWiFi対戦が可能なんじゃなかったっけ。それでもPCやらルータやらの扱いに慣れない人は一定数いそうだからPSP単体で遠隔同時プレイができたらそれはそれでニーズありそうだな。
そしてUMDを廃するらしいというニュースは個人的大注目。PSP2の噂が色々言われている頃からこれは非常に期待していたところで、ドライブ廃止で軽量化・小型化・バッテリー長持ちが期待できます。…最後のバッテリーについては高性能化とのトレードオフもありますが。3DSでもフルパワーなら2時間しか持たないという話もあるし… これと重なって気になるのがPS2対応。PCやPS3と接続してDVDから(メモステに?)インストールして、オンライン認証で動くようになるというから、既存のPS2ディスクをそのままインストール可能になることも期待していいんじゃなかろか。無料で認証なら言うことないけど、数百円程度の認証料を取って可ならかなり使えそう。アーカイブスを待つ必要すらない。100円とは言わないからせめて300円ぐらいで何とかなりませんかね? 積んじゃってるPS2タイトルを片っ端から入れて持ち歩けたらそりゃー嬉しいですし。積む場所が変わったというか増えただけになるかもしれんけど。
あとコレはいわゆるPSPhoneとは別であるという前提ですが、こちらもAndroidを搭載するという話も。Androidアプリも動くのだけどかなり制限されたものとなり、専用マーケットからしかDLできなくてしかもゲームは出ずにツール系みたいなのしか出ないとか何とか。もちろんユーザーが作ったアプリを入れることも不可だとか? このへんはちょっと寂しい気もしますが、自由なマーケットに晒されることへの恐怖はAppStoreを見てれば解らんでもないところ。PSPhoneとの兼ね合いもあるのかも?
なんだかんだですげえ気になっております27日。

ITフェスタが無事終了しました。写真は初日に場内を徘徊していた「さくらじまん」。このキャラも何年か前のイベントのイメージキャラなのだけど、イベントがあると担ぎ出されてきます。せっかく作ったんだからどんどん出てきたらいいですよね。実際、初日に招待された幼稚園児の団体がどっと入ってきたら一斉に囲まれていてどつき回されていましたw
今回のイベントに関しては「ぐりぶー」のゲームも作ったしイベントのイメージキャラでもあるからぐりぶーのほうがビビッドというかふさわしいのだけど、実際着ぐるみの生ぐりぶーも土曜に来ていたらしいです。で我々「かごしまMacユーザーグループ(かごMUG)」のブースにも来てキャンペーンガールさんと並んでiPadを手に記念撮影に収まっていました。私は土曜は午後から入ったのだけど、朝来てたよーとその写真を見せられて、おお!と感動するとともにその場に居合わせなかったことが残念。
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http://blog.esuteru.com/archives/2275791.html
スクエニ発表会があり、いろいろ出たようです。
・FF13-2
・Versus13
・零式(旧Agito13)
あたりがとりあえず関心高いところですが、まずは13-2。
続編というと10-2がまず思い出されますが、こちらもそういえば野村キャラで女性主人公でしたな。13-2の映像としては、13のラストあたりにちょこっとライトニングさんの新作映像を加えた程度のものしか出てないようですが、新しい装備に身を包み、「ライトニングに匹敵するような」新男性キャラが出るようです。なんだか剣を交えてたりして、敵なのか味方なのか?みたいな出し方。ライトニングさんの相方としてはホープ君の成長を待つんじゃなかったのかと思ったりもするが、もしかしてそのホープ君が成長した姿なんだろうか。でもそれだと新キャラじゃないしな…
13はいちおうクリアまで至りましたが、びっくりするほど印象が残ってないというか、まあよく言われる一本道なのは確かだったけど別に悪い気はしなかった。まあでも自由度の高い、寄り道を許容して世界の広がりを感じさせるようなRPGに慣れた身には物足りなさはあったかもしれません。11章だったっけ、いきなり広いフィールドでいろいろ狩りとかできるようになってたけど、13-2には要望をいろいろ入れるというからそういった広いフィールドややれることの広がりも入れるんでしょうか。戦闘システムはわりと好きだったのでその路線で行って頂きたいところ。システムといえば12のガンビットも好きだったなあ。
こちらは13と同様にPS3と360のマルチタイトル。国内での360版は惨憺たる結果だったようですが、しかしなんだかんだで全世界600万本売れたというからそれなりに成功したのかな。
そしてVersus13、おそらく野村氏がもっとも深くかかわっている作だけにいろいろ気になるところ。PVも公開されていますが、現代の東京をベースにした世界にJRPGな感じが加わって独特の雰囲気に。そういった世界だとペルソナとかの表現もありますが、こちらはずいぶん写実的です。そして見ていると乗り物に乗ったりいろいろして、HALOを見ているような印象。HALOのように敵をガンガン倒しつつ進んでいってフィールドの乗り物でたまに大破壊も楽しみつつやるような、それをJRPGの文法で剣を使ったり魔法使ったり?で進行するように見えます。仲間も伴って一緒に進撃していて、これは自動で動いてくれるのかな。仲間が周囲で勝手に動いてくれるというのはインフィニットアンディスカバリーで結構新鮮なものでしたが、最近こういったMMO・MOを1人でやってるような感じのモノも増えてるんですかね。とにかくアクション主体な感じで、派手にざくざく進行するようなバトルも楽しみです。
こちらはPS3のみを維持しているようなので、容量がどうのということは心配しなくて良い…のかな。まあいずれ移植もあるのかもしれませんが。
FF零式という名称はちょっと前からリークされていましたけど、Agito13が名称変更となったものだそうな。共通神話をベースにしてるけど、ぶっちゃけあまり関係無いとか何とかで別名になったとか。零式というとFFの原点みたいな印象もあるけどそういう意図はなさげ。
PVも出ていますが、なんだか思ったよりだいぶハードというか血みどろの凄惨な物語になりそうな感じ。どうも当初は学園ドラマみたいなわりと軽い感じなのかと思ってましたが、もっとバタバタ人が死ぬような、流血描写も前面に押し出したような感じになるんでしょうか。PSPで2枚組というから結構なボリュームもありそうです…けど、主役級の声優を多数起用しているというからボイスデータで容量食ってるとかなのかな。
なんだかんだでJRPGを引っ張るFF、新作映像が出ると楽しみになってきます。しかしついでに公開されたFF13のベースになっている神話、例によってというかファルシだのルシだのがわさわさ出てくる話であえてイメージ的に語っているらしいですが、ますますわけわからんことに。この神話をベースに各作品の担当者がそれぞれの解釈で作っているということのようですが、まあ神話だから難解用語わんさかでも仕方ないのかな…でも13本編をいまいちどっぷり浸りづらいものにしていたのはあったかもしれん。
そんなわけで上記3作は全部今年中を予定しているとかで、14の大失速での名誉挽回なるかといったところでしょうか。それにしても14の失点を13で戻すってのも妙な話だな。
「花かごしま2011」を紹介するアプリであり、同イベントのマスコットキャラである「ぐりぶー」をフィーチャーしたミニゲーム集にもなっているiPadアプリ「花かごしま」を公開しました。
鹿児島各地の特色を用いたゲームを実装しており、現在のところ、3種のミニゲームが収録されています。
イベントの紹介についてはまだ内容がありませんが、これについても今後のアップデートで随時入れていく予定です。
「花かごしま2011」自体が県のイベントなのですが、このアプリはこちらが勝手に企画製作したものです。ですがちゃんと県庁まで出向いてイベント担当部署にて了承をいただいております。むしろアピールを感謝していただいております。
今月21日からのかごしまITフェスタでも、出展するかごMUGのコンテンツの1つとして紹介する予定です。
ITフェスタでは他にもいろいろありまして…懸念もいろいろありますが基本的には楽しみです。
このアプリ、プログラムは私が書きましたが、グラフィックはかごMUGメンバーの方々に描いていただきました。
「ぐりぶー」の画像やイベントロゴなどは公式データがあるのでそれを使ったりもしていますが、ほとんどは独自に作成したものです。なかなか手が込んでおります。AppStoreでは私の個人名で上がっているのが申し訳ないぐらい。登録費用が要らないならKAGOMUGアカウントを取るという手もあるけどなあ。
無料ですのでお試しいただければ幸いです。そしてイベントにも関心を持っていただけるとさらに幸いです。
http://japanese.engadget.com/2011/01/06/pc-razer-switchblade/
http://www.4gamer.net/games/023/G002318/20110107004/
Razer SwitchableというコンセプトモデルがCESで出展されたそうな。サブノートPCよりさらに一回り小さいぐらいのサイズで中身はまさにミニゲームPCなのだけど、特徴的なのはそのキーボード。ちゃんと物理的に押せるキーでありながらそのキートップを自在に描画できる構造なんだとか。キーボード1つ1つに液晶を配したOptimus Maximus方式ではなくて、広い液晶パネル上に透明なキーを並べた構造になっているらしい。でも現段階ではいろいろ非力なのでリアルタイム性の薄いような処理も軽いようなゲームぐらいしかできそうにないとも。
でもこういうデバイスって気になりますねえ。似たようなゲーム特化コンパクトPCとしてパナソニックJungleもあったけどアレはどうなったんだろう。あっちはLinuxだったように思いますが、こちらのRazerのほうはWindows7なんだとか。普通にPCとして使うだけでもオタク心を刺激されそうで困る。まあコンセプトモデルということでこのまま市販というわけにはいかなそうですが、Jungleともども今後が気になります。

本日の闘いは、まずオーブンシートを切るところから始まった。
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来月開催予定のかごしまITフェスタにかごMUGとして出展予定。最近はいろいろと準備も盛り上がってきていて、昨日は集まって打ち合わせやってました。
私もそれに向けたアプリを作ったりしておりますが、グラフィックを他の方に描いてもらうと全然見栄えが違います。それに1人でやってると面倒なことになったときにまーいいかーとひたすら面倒を回避する方向に行きがちなのが、何とかしてみようと思うところからも違ったりして。なんだかんだで頑張って作っております。来月21日からの開催なので、それに間に合わせるにはまあ年内申請しとけばいいかなーとか。とりあえずそこでいったんまとめておいて、後からアップデートしてもいいですし。
そんな中、昨日の会合は後半になるとひたすらSkype勉強会になってました。そもそもは皆で何度も集まれないからミーティングするためにSkype活用しようかというところからの話で、グループチャットできるらしいということから入れてみようとなったけどどうも現状だとWindows版限定らしい、しかもMac版はえらくバージョンからして遅れていて、しかしどうやらβ版だとMacでもグループチャット可能らしい。やっぱりMacユーザーグループなのでMac使わないわけにはいかんでしょーということで私もその場でSkype落としてAirに入れてみました。その場で皆でなんだかんだやってどうにか使い方を把握し、解散してから夜になってまた繋いで本格的にSkype会議になってました。
しかしいろいろ試しつつの試用ですが、これ便利ですねえ。今まで全く使ってなかったんだけどなるほどコレは便利だわ。今作っているアプリも、とりあえず画面の動きを見せるぐらいはできるみたいだし。カメラの前にiPadをかざして動かしてみたのだけど、小さい映像ながらいちおう見ることはできたようでした。自分のデスクトップ自体を送ることもできるのでそこでシミュレータを動かして見せることもできるけど、どうもこのへんが不安定だしフレームレートも低そうなので、アプリの動きを見せるにはカメラで直撮りしたほうがよさげです。
あと昔PS3用に買っていたけど全く使ってなかったUSBヘッドセットを試したら普通に使えました。しかし作りが粗いのか、耳に入れるところがちょっと痛い感じも。軽いのはいいんだけど。
しかしちょっと気になるのは、β版なのに無料お試し28日間!とかの表記がやたら強調されてること。βならずっと無料にしとけよと思うんだけど。28日経過で使えなくなるんでしょうか。
さらにGoogleグループ・Googleドキュメントも活用したりして、なかなか1人でやってるだけでは解らないこれらの有用さを実感しているところです。
市のSOHOイベントに行ってきた。まず長崎で起業している女性講師の方が自分の仕事などについて語り、後半は地元の事業者も加えてのトークセッション。いろいろ興味深い話がありましたが、とくに途中質問者からの展開でモチベーションの話が結構いろいろ転がっていたのが興味深かった。曰く、モチベーションを保たせるのは嫁だとか息子だとかあるいは目標とする憧れの人への想いだとか、なんかそんな感じに。まあこういうイベントに出て積極的に人と交流することもそうなんだろうなーと思う。しかし私は行くごとに何故か凹んで帰ってくる事も多いので最近は交流会にも行きませんが。
やっぱりモチベーションって大事ですよね。ソフト開発してても、ぶっちゃけ技術より何より重要なのがモチベーションですやる気です。技術ゼロでは何もできませんが、技術が微量でもモチベーションがフルパワーだったら何とかなったりします。ていうか今までだいたいソレで乗り切って来た気もする。フルパワーとまでいかずとも、ある程度なんとかするような。…まあそんな勢いだけでやってるから技術的裏付けが足りなくて後から苦労するんですが…
やりたいことは山のようにあるし、やるべきこともいろいろある。しかし自分自身を駆動するやる気が足りないので手が動かない。なんかここんとこそんな感じばかりで困る。うがー。
某所で、アニメだかゲームだかのイベントで声優の登場時に、男性声優には大騒ぎする女性ファンが女性声優にはあまりに静かで不気味という話が。こういう話は以前からよく目にしてましたけど、しかし男性側としてはその最後にあるように、男性タレント登場時にもやたら盛り上がってるのが好印象というか何というかw 歌を野太い声援で力強く盛り上げられる側も苦笑するしかないという感じに。
私はハルヒにははまってないのでいまいち把握してないのだけど、ハルヒイベントでは男性ファンのほうが多そうなんだけども、男性キャラにもキャラソンあるけどそういう歌でもそれなりに盛り上がりそうな気はする。まあハルヒの場合は女性ファンも一定数いそうだからバランス取れてるのかな。よく問題になるのはテイルズとかの女性ファンが支配的なコンテンツか。女性声優が出てくると空気が凍り付くとか聞きますわね… 私のxx君のそばに立つな!的な嫉妬ビームで満たされるんでしょうか。怖い。買って観たマクロスFライブでも歌うのは女性2人だったけど、男性声優もちょろっとトークに出てましたわね。トーク自体の盛り上がりはさておき、男が出てくること自体に不愉快さは無いなあ。むしろ喜ぶぐらい。
こういう嫉妬心は女性の方が強いんだとしたら、女性が出てこない恋愛ドラマとしてのBLが盛り上がるのも解らんではない気もする。男性向けにも百合とか言われるそっちのコンテンツは昔からあるしアダルトにもありますが、なんかBLの盛り上がりが異様というか独自の世界を築きすぎな気が。
以下どんどんどうでもいい話になってきたので伏せ。
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