「異世界食堂2」1話。作品は知ってたけど前作は見てない。原作は…読んだっけなあ…? たぶん読んでない気がする。いちおう2期からの視聴で問題はなさそうだけど、従業員とか常連の来歴を知ってたらもっと楽しめそうな気もするから機会あれば読んでみるか。作風としてはゆるやかに食を楽しむ感じなんですかね? やたら食レポが充実してる感はありましたが。
「キミとフィットボクシング」2話。相変わらずチープな映像だけど、何というか大ネタ小ネタをひたすら投げっぱなしにして唖然とさせて、短いのをいいことにそのまま放置して過ぎ去っていくような作? 妙にクセになりそうな気もしないでもない。
やれることが多すぎる! 新作MMORPG「ELYON」プレオープンテストに参加したので,いろいろな要素を試したプレイレポートをお届け
バトルコンテンツが豊富でソロでもパーティでも楽しめるが、パーティ用のレベル制限が高めなので短期間ではなかなかそこまで行き着かないとか。
「Xbox Cloud Gaming」が機器更新で性能向上、ローディングとフレームレートが改善
バックエンドでSeriesXを動かすことで処理能力が向上したみたい。
「明治維新は薩長によるテロだった」初めて大河ドラマでそう描いたNHKをもっと褒めよう
視点により薩摩も善悪忙しいですが、今回とくに悪役ぶりが激しい。
寝る猫、固まる猫、飼い主のせいだと思う猫…地震の後のいろんな猫さんの様子集
飼い主のせいにして怒りを露わにする猫って結構いるのね。
1歳弟の「イヤイヤ」を止めた、3歳姉の不思議な一言とは? 子どもの謎で渋すぎる笑いのツボに思わずツッこんでしまう
1歳児のイヤイヤに手こずっていると3歳姉による「お麩」の一言でご機嫌になって2人で遊んでてくれたんだとか。「お麩」の響きがお気に入りらしい…?
声優交代、お疲れ様でした。
そういえばアプリ入れただけで使ったこと無いな…
凄いしなんかカッコいい、けど店舗でコレ渡されても持ち帰りが大変そう。
「takt op.Destiny」1話。タクトオーパスと読むらしい。敵性異生物により文明崩壊してる感じの世界、特に音楽を聞きつけられると襲撃されるのでタブーらしい。そんな中でピアノを弾いて敵を呼び寄せて倒すタクトとコゼット。コンダクターとか呼ばれているけどその戦闘の仕組みがいまいちまだよく解らない。とりあえず作画は戦闘も含めて美麗。しばしばコミカルな描写が持ち込まれるのも好感。
「メガトン級ムサシ」2話。荒唐無稽な合体シーンがえらくカッコ良く見えてしまう。正直燃えた。アレを見せられると、昭和的なノリもアリなのかなあと思えてくるような気もする…
「ジャヒー様はくじけない!」9話。闘いに疲れてとりあえず癒やされようと銭湯に向かったサルワ、前回チラチラ出ていた銭湯でのジャヒーとのサイレント絡みの裏舞台でやっぱり不遇な感じに。しかし遭遇した店長の母性に癒やされまくってて、サブタイトルに偽りありな展開に。その後もわりとサルワ重視のエピソード。相変わらずジャヒー様や大家・店長のエモーショナルボイス頼みなところはあるけど面白い。
すぎやまこういち氏が9月30日に逝去。スクウェア・エニックスが伝える
植松伸夫氏、伊藤賢治氏、古代祐三氏…すぎやまこういち氏死去、“ゲーム音楽家”たちから追悼コメント相次ぐ
巨星墜つ。哀悼。
豪華スタッフJRPG『アストリア アセンディング』は、美しさとフレーバーが魅力のRPG。PS4版の内容を紹介
日本人クリエイターが多数参加しているカナダ産。サイドビューで2Dイラストのキャラがうにうに動く感じ。
モルカーがSwitchのゲームに! ミニゲームで遊んで街を発展、はちゃめちゃパーティーもできる 早期購入特典のアクセサリーにポテトのドライバー(おねえさん)がついてきます
ふわふわ質感がどのぐらい出てるのかはよく解らない。12/16発売。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第653回「TGSを振り返って」
いろんなところでいろんなタイトルをプレイしてた模様。今後「Xbox Cloud Gaming」も気になるらしいので採り上げてくれるかもしれない。
じっくり見てしまった、「ゼノギアス」のストーリーを「時系列順」に解説する動画。時系列ってのが重要で、そのために動画の前半半分以上過ぎてからようやくゲーム本編の解説が始まるという恐ろしいことに。プレイ当時はクリアまで至ったけどとてもここまで理解が至るわけもなく。後に解説本とか買って、ようやく「そうだったのかー」と理解するところもあった。
PC自作業者ゲーム『PC Building Simulator』期間限定無料配布中、Epic Gamesストアにて。日本語にも対応
今週の無料配布!
「LIMBO」が196円でプレイできる! ニンテンドーeショップ、Switchダウンロードタイトルのセール情報を更新
「もじぴったん アンコール」30%offの2464円など。
PS3、PS Vita用のPS Storeで「18歳以上のみ対象(CERO Z)」ゲームが購入不可能に クレジットカードなど一部決済方法の終了で 10月27日より
全く買えなくなるのではなく、PSストアカード・チケットから引き換えるか、PS4などからウォレットに必要額をチャージするかといった手段で可能。
DLsiteが翻訳して利益を分配する新サービス「みんなで翻訳」を開始 「神か」「海賊版対策にもなりそう」 翻訳者とクリエイターをつなぐサービス
一次創作漫画のみが対象で、英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語への翻訳。「勝手翻訳」で海賊版を流して利益を得るという流れもあるらしい中で、なかなか面白い試み。逆に海外ゲームの場合はボランティア有志がチームで翻訳してMOD的に導入なんてこともあるみたいですが。
テレビで『エビフライのしっぽを食べる食べない』という調査を特集 → 口の中などを怪我しやすいから控えたほうがいいと話題に
大人になってから食うようになった。しっかり噛むので今まで喉に刺さったことは無いけど、以前サケの骨が刺さって自分で除去に成功したときは思わず「とったどーーー!」と叫びたくなるぐらい達成感すごかった。鏡で見えていたのでアタリをつけてピンセット突っ込んで掴んだけど、下を向いた状態で上手く行った感。
“2.2mm”それは沼である。その圧倒的な食べ応えにハマってしまったら最後、二度と抜け出す事は出来ない「パスタは太いほどいい」
しかしゆで時間15分はちと辛いな… うどんでも10分越えたら嫌になってくるのに。なので普段はついつい細麺を使ってしまう。
姉「やった~!」妹「……」 サプライズで末っ子の性別を知った姉妹の反応のギャップに笑ってしまう 妹ちゃん、元気を出して!
弟が産まれるよ! という知らせに、姉は大喜びで妹は「妹がよかった…」としょんぼり。
大きな頭に小さな目がちょこんという構成がなんだかグッときます。関連記事。
プレイ中のBGMは2トラックで違和感無く盛り上げてましたものなあ。
このトラックボールは手を挟んだりしませんかね…? とりあえず「アルカノイド」さえプレイできれば満足だけどコレも試したい。
「ジーザス」も懐かしいけど当時はベーマガ誌上で眺めているしかできなかった…
箱自体も頑丈そうだから結構な重量ありそう。上が開いていて顔出してるのがカワイイ。
先に乗ってたヤツは器用だったのかな。後から2人で乗ろうとして一緒にひっくり返るのが最高。
高潔で有能な人物でもタイミング次第ではカルトに取り込まれてしまうという話。なのでオタクはどうのという言説も全くあたらないとか。
「境界戦機」1話。今時めずらしいオリジナルロボアニメ。日本社会が崩壊して分割統治されてしまって日本人はいろいろ差別されてる21世紀半ば。ロボ型兵器のパーツを漁って組み上げることを趣味にしている少年、謎の野良AIと出会う… 日本が被差別状態というのは「コードギアス」とかでもあったけど、マスコットキャラを交えることでちょっとコミカル感を出してシリアスになりすぎないようにしてる感じ? コメントでは「Vivy」のマツモトと類似性を指摘されまくってたけど。占領軍側が露悪的なのもちょっと気になったけど、まあ反感抱かせるのが仕事だから仕方ないか。ロボアニメとしてCGを使わず手描きにこだわってるらしいのは今時珍しいかも。ロボデザインが無骨なのはわりと好き。「フロントミッション」や「鉄騎」を彷彿とさせるような、兵器感というか重機感というか。まあでもそう考えると世界観がゲーム向きでもあるかもね? せっかく4つに分割されてるんだからどこかの勢力に属して日本統一を目指すとかの。あーでもアニメ同様に日本人が立ち上がる話じゃないとダメなのかな。逆に日本人レジスタンスを掃討しながら統一を、てのもなかなか難しいか。
「無職転生」12話。2期開始。転送事件から帰還の途にあるルーデウス一行、海辺の町で渡し船に乗ろうとするが法外な運賃をふっかけられて工面に苦心する。そんな中ヒトガミから夢でアドバイスを受けたルーデウスは、それに従って路地裏で腹ペコの怪しい幼女に出会う… 相変わらず作画が高質安定で凄い。エリスがやたら可愛いけどロキシーとのすれ違いが辛い。