chaba log2

2013/02/20

セントールの悩み

カテゴリー: 漫画 — タグ: — chaba @ 06:42

「セントールの悩み」、4巻まで読んでみた。セントールすなわちケンタウロスの女の子が主人公です。ただし女子高生、舞台は日本っぽいどこか。乱暴に例えると異世界で「けいおん!」みたいな萌え漫画をやったような感じでしょうか。
「人馬」と呼ばれるケンタウロス以外にも天使っぽいリングと白い羽根を持った「翼人」、横にとがった耳とは虫類っぽい羽根と尻尾を持った「竜人」などさまざまな形状の人たちが普通に共存している社会。ていうか基本的に2脚2腕の人類は存在しないっぽい。生物は3対の腕脚を持ち、そのうち2対が脚になると人馬になり、1対が羽根になると翼人や竜人になるとか。異種交配も普通で、兄弟によって形状が違うというのも普通。我々の社会だと髪や瞳や肌の色が違うとか、人種で顔つきが違うとかいったそういう程度の相違ととらえられている様子です。それだけに独特の文化習俗があって、物語自体は大した事件も起きないような学園生活を中心に日常を描いているのだけど、独特の社会描写が面白いです。形態による差別は厳しい処罰の対象になるとか、人馬用にトイレは広いとか、なんか色々と。
そしてやっぱり魅力的なのは絵柄が可愛いことでしょうねw 名前が姫乃なので「姫」と呼ばれる主人公、その名の通りにおっとりふんわりの可愛らしい容姿と性格。しかしなにしろケンタウロスなのででかいw さらにパワーあるのでたまに本気で走ると大迫力。そのギャップが妙な魅力を持っています。主人公の従妹や委員長の妹(3つ子+その下1人)など、2巻以降いろいろ出てくる小さい子らもやたら可愛い。
時折ちらりと南極蛇人への対応とか不穏な要素も漂わせていたりしますが、独特な世界の日常描写が非常に魅力的な作です。

2013/01/21

ハクメイとミコチ とか

カテゴリー: 漫画 — タグ: , , , — chaba @ 20:56

樫木祐人「ハクメイとミコチ」読んだ。身長9cmという小さい人たちの物語で、一緒に森に住むハクメイとミコチの物語。この人たちだけでなく、虫や鳥や動物たちとも交流があって、街に行けばいろんな連中が商売をしてたりする。このファンタジー世界の描写がとにかく緻密で、森のたくさんの木々の葉も、建物がひしめく町並みも、住居内の雑貨の数々もみっしりと描かれている。それらの1つ1つから生活感・実在感が伝わってくるようで心地よい。人間サイズの人間は(今のところ)出てこないので、全くの異世界なのかもしれない。通貨が円なのはご愛敬、ていうか無駄に変な用語作るよりもよっぽどしっくり来るわ。小さい人たち以外の動植物も基本的に実在するものばかりだし。
あと非常に特徴的だと思ったのが、いい人たちばかりなのである。人以外もたくさん出てくるけど。基本的に悪い奴がいない。同じように緻密に描かれたファンタジーとして「棺担ぎのクロ」が思い出されるけど、クロの世界は基本コミカルな面白おかしい話だけどもベースにダークなものが満ち満ちているので、時折顔を覗かせるその暗い片鱗にゾクッとさせられたりする。人間の悪意や薄汚いところもしばしば露見する。クロのほうはあくまで人間サイズの人間社会での物語だというところも違うけども、とにかくそのあたりが対照的だと思うところです。
毎話のように新しいキャラクターが出てきて、様々な人々や動物たちとの交流が描かれる「ハクメイとミコチ」。今後も楽しみ。

他に「銀の匙」6巻、「乙嫁語り」5巻も買って読んだけどそれぞれ安定の面白さ。今回の3冊はどれも大満足でした。特に面白い新作に出会えたのは嬉しいなあ。ちなみに「乙嫁語り」には「ハクメイとミコチ」のサンプル版が入ってた。そういえば同じビームコミックスなのね。
あとこれも漫画といえば電撃PSも買って、「ちいさいお姉さん」は前回からの突然の急展開を受けての話になってた。来月には単行本も出るらしい。

2013/01/13

猫神やおよろず と日本神話

カテゴリー: 漫画 — タグ: , — chaba @ 09:53

「猫神やおよろず」が5巻で終わってたのをようやく読んだ。だいぶ前に買ってはあったんだけど。もともとはご町内神様ハートウォーミングコメディだったけどだんだんスケールがでかくなっていった印象。絵柄は可愛いし綺麗だし妙にレトロゲームに傾倒してたりもして、いろいろ面白いところも多い漫画だったけどもいまひとつ盛り上がりに欠けた感も否めない。このへんはストーリーテリングの技巧がまだこなれてないのかな。いっそレトロゲームにもっとフォーカスした漫画とか描いてくれたらいいのに。同じ作家が「世界樹の迷宮2」をコミカライズしてた(原作やってないので物語がオリジナルなのかどうか不明)けど、こちらはなかなかよく出来てた印象がある。
この漫画もちょっと前にアニメ化されていたけど、どうも力の入ってない感がひしひしと伝わってくる作で、2・3話観てその後放置してた。いちおう録って残してはあるんだけど。メディア売り上げも散々だったような気がする。

しかし今期アニメになっている「ささみさん@がんばらない」もそうだし、最近読んだ「ぼおるぺん古事記」はモロというかそのものなんだけど、日本神話を題材にした作に最近よく触れる。特に「ぼおるべん古事記(作:こうの史代)」は、その名の通りにボールペンで古事記を漫画化したもので、古事記を原文のまま綴って、それを見事に漫画として展開していることに驚く。もちろんフリガナとかは振りまくって脚注も大量につけているので、書いてあることも(だいたい)把握できる。そしてこの作者独特のコミカルな表現もそこかしこに出てきて、漫画として独自の読感を楽しめます。
アマテラスとかスサノオといった神話の神々の名前はそれなりに聞いたことはあるけど、そういう神々の繋がりとか成り立ち、そして日本の創生という神話にあらためてじっくり触れることができます。イザナギとイザナミによって日本列島が次々に産み出されていくのを漫画として絵にされるとそれはそれは壮観だけど、最初にヒルコとかの日本列島として何も認識されてない子を産んでいるというのは初めて知った。何でも結婚の手順が間違ってたとかでやり直してあらためて列島を産み直すわけだけど、しかしこの日本列島以前に産まれて(そして闇に葬られて?)いた子がいたというのはなかなか衝撃。神話のエピソードは実際にあった出来事とか自然現象とか風習とか教訓になるようなことを暗示しているという話もあるけど、そうだとすればいったい何を示しているのだろう? と思ってちょっと検索してみただけでいろいろ情報や考察がでてきて、興味を惹かれる人も多いようです。
この「ぼおるぺん古事記」、古事記自体がそう長い話でもないし3巻までらしいのだけど、その3巻が2月発売らしい。次が待ち遠しい。

2012/12/30

げんしけん13

カテゴリー: 漫画 — タグ: — chaba @ 04:37

「二代目の四」と題された「げんしけん」13巻。学園祭を舞台とした騒ぎが描かれていて、やっぱりというか騒動の中心はハト君。学祭だけに外部のいろんな人が入り込んできて、その中でもハト君の知人が特にややこしい存在なのだが、その人と入れ替わりに咲が登場、笹原妹も尽力(?)してマダラメと咲を部室でふたりきりにしたところで巻が終わる。次回予告ではそのマダラメの行動に焦点を当てて引っ張る。これでついに、某所でちらっと出てたというマダラメ&咲が結婚した後日談(と見せかけて別世界話の可能性もあるが)の短編に繋がるんでしょうか。何というか、咲がコーサカとの関係を諦めてるのかなといった印象もちらりと伺える。コーサカがあまりに異次元に生きているので咲ですらとうとう諦めて解き放ってやろうと思っているのではないか的な。そこでマダラメの態度を試してやろうとか…?
しかしやはりハト君の腐男子っぷりも突き抜けている。男なのにBLが大好きで、しかし自分自身の性的嗜好はそっちじゃないという。でもマダラメに対する複雑は感情は、精神的にはそっちに傾倒しているようにも伺える。このへんは本気で解らん。最近BL本も市民権を獲得しつつあるようで、露骨にそういう描写をした表紙の雑誌が堂々と書店に置かれているとぎょっとするし。ああいうのもだいたい傾向があるようで、線が細くて長身で細目でとんがった顔の男が多いのですね。まあBL系でなく乙女系?とかの女性向け恋愛ゲームに出てくる男性キャラってのも画一的で一見本気で区別つかないようなモノもあったりするし… このへんは男性向けのいわゆるギャルゲでも同様ですけども。似たよーなキャラがテンプレな媚びを売ってるというのはどっちにも共通するものなのかもしれん。まだ萌えという言葉がゲームジャンルに存在しなかった頃から、似たよーなキャラばっかだとか言われ続けてきたけど、女性向けのそういう描写が目に付くようになってきて初めて実感できたかもしれんw
しかしハト君の突き抜けっぷりが凄いのは、女装男子という自分の存在すらBLの妄想に組み込んで楽しんでいるところですわね。理解できんけどなんかすげえ。

2012/11/04

けいおん!終わった

カテゴリー: 漫画 — タグ: — chaba @ 06:02

k-on-end

アニメで大ブレイクし、アニメと同時に連載終了したけど大学編・高校編として復活していた「けいおん!」ですが、それぞれの単行本を出して終了となりました。復活は蛇足なんじゃないのという評も散見しますけど、まあ読んだらそれはそれで面白かったです。ていうかそもそも原作の段階ではわりと薄味で正直それほど強烈な引きを感じなかったのだけど、アニメになってキャラクターが強烈に印象づけられることで原作も魅力が増した感じがしてました。それを引き継いでの復活作だからまあ普通の漫画じゃないのは確かなのだけど、それでもそもそもの立ち位置に戻ったってことじゃないのかなとも思う。新しいキャラもそれぞれに魅力的だし。個人的には本来のキャストであるところの大学編よりも高校編のほうが好印象でした。これはそもそもの舞台を引き継いでいるから、けいおん!といえば制服で部活でしょーみたいなイメージがそのまま感じられるのが強いのかもしれない。表紙デザインも踏襲してる感じだし。
ファンとしてはアニメがまた作られるのも期待したいけど、キレイに終わっているところに蛇足感が付いてしまうのじゃないかという不安もあったりで複雑です。とりあえずロックスミスにDLC追加ってのを期待してるんだけどどうなったんだアレ。

2012/09/15

AW:マギサガーデン

カテゴリー: 漫画 — タグ: — chaba @ 17:45

AWのスピンオフコミック「マギサ・ガーデン アクセル・ワールド/デュラル」読んでみた。AW原作の川原氏が原作でなくて「原案」としてクレジットされていて、キャラ原案や監修をやってる程度で大きくは関わらず、他は別の人(たち?)がやってる様子。「作画 笹倉綾人」となっているけどシナリオとかはどうなってるんでしょうね。アバターデザインにはまた別の人が関わってるっぽいし。
話としてはブラックロータスに憧れる女の子が主人公で、女子校を舞台にドタバタの大騒ぎが展開。ギャグ…とまでは行かないけど基本コメディータッチで、しかしバトルは熱い感じ。しかもこの主人公がハイパー脳荕な人で、リアル格闘スキルが非常に高い。そして本編AWのほうがハルユキらが陰湿な敵や過酷な試練に翻弄されまくりなのに対して、前述のように基本コメディータッチだから非常にカラッと明るいです。考える前に肉体で語れ!みたいに活動的で喧嘩っ早い主人公がハルユキとは非常に対照的。今後じめっとしてきそうな要素も散見されますが。
そして1巻はポイント全損の危機でアッシュローラーとの対戦、というところで続く。ブラックロータスについては先輩らも知ってはいるけど詳しくは解らん、と言っているがそのうち出会うんでしょうかね。エリアも近いというから、シルバークロウら配下のアバターと会うこともあったりするんだろうか。まあその露払いというか、とりあえず前座的にアッシュを出すのはいいのかも。何かと使い勝手イイなあアッシュさん。

2012/07/10

漫画「虫と歌」「ハイスコアガール」

カテゴリー: 漫画 — chaba @ 21:02

漫画「虫と歌」読んだ。出会いはこれまたamazonのオススメです。ファンタジー短編集…になるのかな。どれも現代日本とおぼしき舞台なのだけど、そこに人ならざる存在が混じることで生まれる様々なドラマ。脱力笑いがあるかと思えば胸に迫る展開もあったりで、非常に印象的です。キャラは線の少ないラフな感じでありつつも繊細で、それぞれ魅力的。
どれもいいけど、私的には最もギャグテイストが強い気もする「日下兄妹」が好きです。ヒナちゃんかわいい。

あと「ハイスコアガール」も読んでみた。1991年を舞台としたゲーマー小学生の日常生活に突然同級生の優等生お嬢様が乱入してきて…といった感じ。いろいろドタバタと騒いで進行するんだけども最後でちょっとぐっと来る卑怯な展開。
同じ作者で同様にノスタルジックなゲーマー少年の物語を見た気がするけど、こちらのほうがいちおうラブコメ?の体裁なので読みやすいというか思い入れしやすい印象です。レトロなホラー漫画が似合いそうなタッチなんだけど、なかなか侮れない。

2012/06/22

漫画「地球の放課後」

カテゴリー: 漫画 — タグ: — chaba @ 16:23

これまたamazonのおすすめで出会った漫画「地球の放課後」、5巻まで読んだ。
突然世界各地に現れた「ファントム」という謎の存在により人々が次々に失踪し、取り残された4人の少年少女が日々を生きる物語。4人のうち1人だけが男子であとは女子、女子の1人だけが小学生であとは高校生という構成。なのでハーレムものになるかと思いきや、わりとその男子が淡々としているというかあまりそっち方面の反応を示さず、むしろ女子のほうが意識しまくっているという描写がそこかしこに出てくるといった様相。
ファントムは黒くてもやもやした人間大のカエルみたいな存在(時折でかい奴もいる)で、それに接触した人間はなんかスライスされてコピーか転送されるみたいに取り込まれるようにして存在を消されます。その描写が独特で、箱状板状にスライスされて断面図まで晒しつつも流血とか内蔵どひゃーっとかは全くなくてそのまま異次元に取り込まれるような感じ。その対象となる人も恐怖はありつつも苦痛は感じてないような印象。しかし普通に怖い。で、その取り込まれた人たちというのがどうも食われた殺されたというのではなくどこかに生きてるんじゃないかと思わせるような展開になってます。さらにそのファントムが生き残った彼らの前でその思い人に擬態して見せたりとか、彼ら自身が突然タイムスリップして戻ってきたりとか、全く同じ夢を見たりとか、いろいろ不思議な現象も起こったり。
そういった状況にありつつ、なんだかんだで日常を楽しんでいる彼らの描写がわりとメインだったりもします。陥没した道路に海水が溜まったところで水着になって泳いでみたり(無駄に水着・入浴描写が多いのはお約束)とか、ソーラーパネルで冷蔵庫が生きていた肉屋から拝借して焼き肉食べまくったりとか、時折悲壮感も感じつつもそういう非日常な日常描写のほうが主体。で時折ファントムやタイムスリップと遭遇しては謎の考察をしたりとか。あとがきを見ると作者としてもこの日常描写を楽しんでいる様子。
徐々に謎の核心に迫ってる印象はあるんだけど、ほのぼのとした非日常描写がわりと楽しかったりもする。謎の解明も気になりますが、わりと投げっぱなしで終わってもいいんじゃないのかなとも思ったり。とりあえず先は気になるところです。

漫画「ばくおん!!」

カテゴリー: 漫画 — タグ: — chaba @ 16:03

「けいおん!」からネーミング感を拝借した作として先日読んだラノベ「のうりん」と共に挙げられる「ばくおん!!」読んだ。「のうりん」がゆるバカラブコメだったのでこちらもゆるふわバイク物語かと思いきや、全然ゆるくなかった。むしろ無駄に熱い。主人公は「けいおん!」の唯みたいにゆるふわな天然キャラ(髪型も似てる、ていうかむしろリスペクトか?)なんだけど、周囲が無駄にやかましく濃いキャラに囲まれているので、ゆるふわというより熱血ギャグ女子高生バイク物語…と言ったら言い過ぎかもしれん。まあ暑苦しいのは4コマじゃない普通の形式だというのもあるかもですが。
もともと原作者が萌え系で有名な人らしい(確かに女の子の描画は今風で手慣れてる印象)のだけど、バイクの描写にも熱や愛を感じます。走行描写も爽快感あるし。でバイクマニアみたいな萌え系美少女な連中がいろいろ暑苦しく語ったりするので、そういったギャップも魅力なのかも。そんな暑苦しさの中で、主人公はまさに唯のように本能のままにバイクを楽しんでる感じなのですがw
バイクというとメーカー等の派閥がよく言われるのだけどそれも反映していて、ホンダCB400SFに乗る主人公の名前は「羽音(はね)」、ホンダのエンブレムに描かれる翼をモチーフにしているらしい。一番最初に出てくるサブキャラ「恩紗(おんさ)」はヤマハのセローに乗り、ヤマハのロゴの音叉から来てるぽい。他にもスズキとカタナ400を偏愛する「鈴乃木 凜」とかはそのまんまやな。
とにかく萌え系でありつつも全体の熱さが楽しいというなんか意外性の漫画です。バイク乗り・元バイク乗りならなお楽しい。

2012/05/30

「ちいさいお姉さん」5

カテゴリー: 漫画 — タグ: — chaba @ 05:16

電撃4コマコミック「ちいさいお姉さん」5巻読んだ。まあいつもの調子なんですが、表紙にようやく紀子さん登場。なんかRPGっぽいなと思ったら、4コマ100号記念?でファンタジーRPG風の話になってたのが収録されてたのね。そのRPG話も単なる夢オチなんですが、主要キャラをそのまま持ち込んで展開してたり。
本編では山本さんの兄妹が登場して主役姉弟の父の若妻との絡みのあたりも出てきて、巻末書き下ろしおまけではその山本家のエピソードが描かれてました。このあたり本編では端折られてますが、何気に背景にそれぞれ重いモノを抱えてたりもするんですね。連載本編では飲んだくれてゲームしてばかりだけど。
しかし7話収録だから月2回刊で年間20話以上は出てるわけで、毎年3冊でもおかしくないペースのはずなんだけど…3と4でしたっけ、立て続けに出たこともあったな。まあ今後とも楽しみにしております。しかし紀子さんも出たことで、次の表紙は誰になるんだろう。もう次は歯科医関係ぐらいしか無いような…? 若妻とか山本兄妹とかになると関係薄い気もするが。あ、バイト先の塩崎さんもいるか。塩崎さんといえば女性陣に狙われてる話はどうなったんだっけ。

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