『ぐらんぶる2』7話。大学の授業で股間を破壊する実験を行ったり、廃校でキャンプに行ったら肝試しで騒動だったり、バイトに行ったら学園祭で出会った嫌味な女と再会したり。
『薫る花は凛と咲く』7話。どうもぼんやりしてたりで凛太郎の様子がおかしい。気になった仲間3人は放課後に尾行してみると、桔梗の薫子・昴と待ち合わせしているのを目撃、思わずそのままファミレスまで付いて行って話を盗み聞きしてしまう… 大人数の不良に絡まれて、しかしあっさり撃退というのはお決まりのパターンだけど実際絡まれたら対処できないし逃げられないし怖いよなあと思ってしまう。
『公女殿下の家庭教師』7話。生徒3人を連れて温泉保養施設に来たアレンだが、リディヤも同行してついでに現地で生徒会にまで出会う。そんな中、施設が故障していて温泉には入れないと言う…
『プリンセッション・オーケストラ』20話。アナウンサーである父がアリスピアについて調べようかと言い出しみなもは動揺するが、母のファインプレーで回避。そんなアリスピアではながせがファンの子と会っていると物陰にベスの姿が。思わず追うと、あと2人を呼べと言われる… なんかバンドスナッチ側の目的が明かされそうでなかなか明かされない。
『傷だらけ聖女より報復をこめて』7話。第二王子として産まれつつも忌み子として疎まれてきたスヴェンは幼少時代にルーアと会っていた。そしてパーティでルーアはデドモンドに誘いをかけられる…
『ウィッチウォッチ』21話。ミハルが生気の補充先を探していると、校内で意外な人物と出会う。ケイゴのチャンネルが不人気なのでなんとかテコ入れしようということで、ニコの魔法で女体化してみたら人気爆増だったり。女体化や生徒会の声優陣が主役級ばかりの豪華布陣でびびる。
『ぷにるはかわいいスライム』20話。ジュレが理科準備室から抜け出してトマトコーラで飲んだくれてたり、ハロウィンでコタロー宅が何故かパーティ会場になってたり。
『ぐらんぶる2』6話。声優ライブ会場設営の手伝いで女子大祭への再度入場を果たした一行。耕平をダシに同じ現場の女子たちを飲みに誘う。しかし耕平はライブのためにすぐに中座して…
『薫る花は凛と咲く』6話。薫子ともう会わないでくれと凛太郎に話したことを薫子に語る昴。そのことを謝罪すると薫子のほうから謝られて、その光にまた打ちひしがれる昴。一方の凛太郎はその件について昴と話したいが連絡先が解らないので電話で薫子に聞こうとすると、「隣にいる」と言われてしまう…
『公女殿下の家庭教師』6話。王立学校入学式の最中に早速クズ王子がそのクズっぷりをいかんなく発揮して王様の頭痛を呼ぶ。大丈夫なのかこの国。謹慎を言い渡されてもまだ何やら企んでいるらしくクズムーブに余念がない。本当に大丈夫なのかこの国。そしてアレンは臨時講師を依頼されて王立学校の教壇に立つ…
『プリンセッション・オーケストラ』19話。ながせの提案でかがりの御宅訪問してみたら大豪邸。有名人の娘だけに周囲から距離を置かれてきて友人がいなかったと語る。そんな中でアリスピアにギータが襲来、女王からパワーアップを与えられてプリンセスらに迫る…
『傷だらけ聖女より報復をこめて』6話。デドモンド宅のパーティでアリーに出くわしたルーア。表面上は取り繕ってくるがその本性を隠そうともしない。殿下と合流してアリーをあしらうと、不審な動きをする女性に気づく…
『ウィッチウォッチ』20話。ニコ宅を訪れたネム…なのだがやっぱり直前でビビって猫化してしまう。変身しないと戦えない一般人で護衛の役割を果たせないケイゴにニコは飛行の魔法を込めた指輪をプレゼント。元アスリートなので使いこなせるだろうと期待を語る。指輪の使いこなしを訓練するケイゴのもとにネムが現れ、飛行魔法をやってみせる。しかし精神の安定を欠いたことで魔法が暴走してしまう… EDが拡大版になってネムとケイゴを結びつけるような展開に。ネムの母親も出てきたけど、もともとEDで幼少期に膝にのせて優しく指導してる図が出てたので厳しい様子を見せてもさほど不快感無いな。
『薫る花は凛と咲く』5話。昴に薫子にはもう会わないでくれと言われ拒絶した凛太郎、学校では薫子の応援メモを友人らに見られて冷戦勃発。いろいろ思い悩む凛太郎だが、母のケーキ店を手伝っているところに薫子が来店して不器用ながら全力で優しい励ましと明るい笑顔に癒される…
『公女殿下の家庭教師』5話。ティナとエリーの入学のため、アレンも王都に向かう。そこでリディヤと旧交を温めたりいろいろ追及されたり。そしてティナの姉が現生徒会長だったりアレンの義妹が副会長だったりリディヤの妹がティナと同級生で入ってきたりとかで新キャラが一気に顔を出す。アレンが王宮魔導士?の試験に落ちた経緯も明らかに。
『プリンセッション・オーケストラ』18話。家族団らんを過ごすみなも、母から昔のアリスピアについて聞く。一方のバンドスナッチ側は、パワーアップを見せるプリンセスたちに脅威を覚えていた。そしていまだ覚醒をしていないリップルに興味を持ったカリストがアリスピアに参上する…
『傷だらけ聖女より報復をこめて』5話。スウェンとともに舞踏会に出席するルーア。挨拶対応に忙しいスウェンに変わって調査しようとするルーアだが、意外な人物に声をかけられる…
『ウィッチウォッチ』19話。モリヒトの昔の荷物に紛れていら古い手紙、それは幼い頃にニコが友達のいないモリヒトにあてて書いた「ずっとともだち」という想いを伝えるものだった。モリヒトが母親の墓参りに行っている間、ニコはモリヒトとの友情が恋愛に進展しないことを仲間たちに愚痴っていた…
『ぷにるはかわいいスライム』18話。今日も自分のカワイイをコタローにアピールするぷにるだが、学校ではジュレが人気を集めていて親衛隊までできていた…
『怪獣8号』15話。怪獣9号を前に返信できないカフカのもとにキコルが到着、なんとか変身できる状況を作ろうとする。9号がなんらかの妨害をしているのではないかと考えるカフカだったが、実際には自身の内面の問題だった… 戦闘映像自体は高質安定なんだけど合間合間に敵との会話とか葛藤とかいろいろ挟みまくるので間延びしてる印象が否めない。
『ばっどがーる』5話。優がるー先輩をしじみと呼んでいるのを見かけてホタテと呼ばれたがるアトリ先輩。その友人で品行方正な図書委員・清木清が怪しい視線を放つ。優はBADに生きるために庭で自転車二人乗りを試みるがそもそも自転車に乗れなかった…
『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる』4話。索敵も寝ずの番も一人でやろうとするロイドにパーティメンバーの心配もつのる。なんとか説得して他を頼ることを覚えさせる… いいかげん自己卑下がすぎるとうざくなってくる。
『ぐらんぶる2』4話。愛菜の部屋で女子4人が集まって女子会。そこで愛菜は千紗から女子大の学園祭チケットを渡される。その同伴で女子大に潜入したい男どもによる争奪戦が始まる…
『薫る花は凛と咲く』4話。薫子と勉強する約束をした凛太郎。ドキドキしながらともに時を過ごし、最後にいろいろガイドを書かれたノートまで貰って気合十分で別れる。しかしそこに、薫子の親友・銀髪長身女子の保科昴に呼び止められる。昴は凛太郎に、これ以上薫子と会わないでくれと頼み込む…
『プリンセッション・オーケストラ』17話。かがりは同級生で陸上をやっている馳川はやてが最近考え込んで元気がないのが気がかりだった。そのはやてがアリスピアに行くと、そこらじゅうで楽し気に歌やダンスを披露している人たちがいて自分は走るのが好きだけど音楽も好きだという気持ちが抑えられなくて思い悩んでいた。そこに目を付けたドランが忍び寄る… 今回はジールが覚醒、新曲披露。
『ばっどがーる』4話。アトリ先輩を崇拝する幼女の会・ADCに優が巻き込まれたり、アトリ先輩のアート作品に巻き込まれたり、ルー先輩を映画鑑賞で翻弄したり。ADC声優陣が豪華すぎてビビる。キャラが出そろったせいかテンポよくまとまってた気が。
『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる』3話。ユイたちのパーティに合流し、依頼先に向かうロイド。キャンプ地でストレージ魔法を教えたり、水浴びの女性陣が襲撃を受けたり、謎のモンスター集団発生を訝しんだり。戦闘シーンが緊張感無いのもだけど、パーティに熟練感がなくてどうにも頼りないのもよろしくない。
『地獄先生ぬ~べ~』5話。克也は妹のためにクレープを買ってやりたいが金が足りない。通りかかった古ぼけた神社で不足分を見つけ、拾って使ってしまう。しかしそれは「はたもんば」、かつて古い刑場で在任の首を斬るのに使われていた刀が妖刀化したのを封印している場所だったが、その封印に綻びが出ていた…
『ぐらんぶる2』3話。伊織と千紗は血のつながりが無いと聞いた一同が大騒ぎ、伊織の本心を聞き出そうと「印象ゲーム」を持ち掛ける…
『薫る花は凛と咲く』3話。次のテストで赤点だと体育競技会に出られないという通告を受けた凛太郎と翔平。図書館で勉強する2人だがやはり学校に戻ると翔平が去ったあと、凛太郎は同じく試験勉強を他人に教えている薫子を見つける。最近忙しいとケーキ屋にも顔を出していなかった理由を凛太郎は知る… OPに出ている銀髪長身の女子も登場。
『怪獣8号』13話。新人らは各部隊に配属されたが、カフカの拘束は解かれない。キコルは精鋭の第一部隊に配属され、その部隊員の統制された戦闘力と隊長・鳴海の圧倒的な攻撃力を目の当たりにする…
『ばっどがーる』3話。しゃっくりが止まらくなった優が奮闘したり、読者モデルもやってる美少女・瑠璃葉るらが何故か優のストーカーやってたり、清掃活動で優がバッドガール活動を試みたり。
『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる』2話。追放されたロイド、仲間に入れてくれるパーティーを探すがなかなか見つからない。そんな中、急に白魔導師が必要になったというパーティーの剣士・ユイに強引に勧誘される… 全体的にテンプレまみれなのはいいんだけど、戦闘とかがどうにも緊張感無くてしょんぼり。
『地獄先生ぬ~べ~』4話。霊能力に憧れていた美樹、いろいろ怪しげな方法を調べて試していたら、遠くの景色が見えるようになった。「千里眼」を得たと喜んでいたが、実際には彼女は「ろくろっ首」になっていた… やたら説明不足なのは原作からの伝統らしい。
『薫る花は凛と咲く』2話。薫子が桔梗の生徒と知った凛太郎、千鳥の自分とはもう会わないほうがいいとか思ってしまう。校門前の騒動でさらにその想いを強くして帰宅すると、ケーキ店で薫子が待っていた…
『ぐらんぶる2』2話。伊織の妹・栞がやってきた。伊織は馬鹿だから実家の旅館を継ぐのは無理だとか言われているが、期待されている栞も継ぎたくはなくて伊織を実家に引き戻そうとしていた… なんか気になったので2期2話からという途中乱入で見てみたらわりとドタバタで面白いかもしれない。
『フードコートで、また明日。』1話。黒髪ロングヘアーで優等生然とした和田と、金髪でいかにもギャルといった風貌の山本。それぞれ学校では孤立しがちな二人は毎日のようにフードコートで顔を合わせては語り合っていた… しかも真面目でおとなしそうに見える和田のほうがしゃべりまくりで山本のほうが淡々とツッコミを入れるという関係性も良い。短いエピソードの4本立てになってるけど、これなら12分構成でもよかったんじゃないかとも思う。
『ばっどがーる』2話。亜鳥先輩目当てで生徒会の幼稚園訪問に参加した優。幼稚園児たちの亜鳥信望者に出会いライバル心を燃やす… 園児のCVがやたら強い。
『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる』1話。孤児として引き取られた師匠のもとで白魔導士として鍛えられたロイド。師匠のスパルタに嫌気がさして飛び出し、勇者パーティに参入するが理解を得られず追放されてしまう… 無詠唱でバフデバフをやってたせいで貢献を認識されず、自分から説明しようともせず。無自覚有能のパターンではあるが。
『地獄先生ぬ~べ~』3話。深夜に学校の掃除をしたり黒板を消したりする「真夜中の優等生」の噂を聞いて広たちは夜間の学校を調査に出る。そこで見たものは、掃除をする人体模型だった… 後半が原作改変されてるらしい?
『薫る花は凛と咲く』1話。名門お嬢様高校に隣接する底辺高校。そこに通う凛太郎は長身でガタイが良く、何かと怖がられて誤解もされがちな男子だった。ある日自宅のケーキ店で店頭に立っていると、大量のケーキを美味しそうに食べまくる小柄な女の子がいるのに気づく…
『公女殿下の家庭教師』2話。家庭教師アレンの指導のもと、着実に成長していくエリーと膨大な魔力を持っているのに魔法が発動できないティナ。アレンはその原因をなんとか突き止めようとするが、ティナの父である公爵からは当初の目論見通りに進学断念を要請される…