「FFXIV: 新生エオルゼア」にサービス利用権プリペイドカードが登場
プロデューサーレターLIVEでも言ってたやつ。何故90日券が無いんだ…
「初音ミクV3」9月26日発売 5つの音声ライブラリ搭載
16800円、英語版バンドルが21000円。英語版は8/31から$149でDL販売開始。
噂:「Amazon」がAndroidベースの独自コンソールを年内に発売か、Amazon Game Studiosの人員増強も進行中
Kindle Fireあるじゃんと思ったらOUYAみたいなモノなのか?
アニメ『ソードアート・オンライン』年末に特番放送決定!!2期きちゃうこれ・・・
まだ内容不明だけど新作とは言ってないから、これまでのまとめと2期予告とかか? …AWは?
iOS「ウルティマフォーエバー :Quest for the Avatar」配信
ウルティマがiOSでオンラインアクションRPGに。基本無料、アイテム課金。
「艦これ」グッズ続々きてるぞ 「提督のカレー」に艦娘の名前入り湯のみも
アニメイトにはストラップとかも出ていたような。コミケでもなかなかの勢力になってるらしい。
憧れていた赤城さんが艦隊に加わりました。というのも例のクエストで、てっきり一度しかチャンスが無いと思っていたけど条件を整えれば繰り返し受けられるモノだったようです。意識的にクエストをこなしていたらぴょーんと参入が通知されてびびった。思わず声が出た。
この連続クエストや遠征を意識的にこなしていくのがコツなのかもしれません。クエストでは開発資材を得られることも多いし、遠征では各資源をいろいろとってくるし。
空母「赤城」に加えて戦艦「日向」も建造で獲得、さらに装備品も徐々に入れ替えて、艦隊もパワーアップしてきた…かも。今2-4に到達したところです。そろそろ艦船保有数がやばいことになっていて、頻繁に満杯と警告を食らっては合成に回したりしています。ダブってるのはいいけどそれもどんどん限りが… さらに駆逐艦なら気軽に消費するけど複数効果あったりする上位艦はちょっと考えてしまう。
このアプリは時間管理が非常に重要なのだけど、そのための艦これタイマー(仮)というのがかなり便利らしい。なにしろ画面キャプチャにより自動で残り時間を取得してくれるみたい。しかし公開されているのはWin版。ソースコードが公開されているので、Qtで作ってるからビルドすればMacでもいけるはずとか書いていたのでQtも落としてみたけど全然わからん。ソースをビルドするもなんかエラーでてようわからん… 最初は自分で作ろうかとも思ってたのだけど、自動取得できるっていうのならこれ使ったほうがいいわな。
あと外部でもやってみたけど、やはり3G回線ではflashの読み込みから時間かかって仕方ない。あちこちでボイスの読み込みに待たされるし、快適とは言いがたい。やはり4gamerが言うようにVPNアプリが現実的なのか? しかしこの灼熱の日々にPC(と通信環境)を稼働しっぱなしというのもつらいものがある。
「新生FFXIV」,OBTに相当するβテストフェーズ4は8月17日にスタート。アーリーアクセスは8月24日より
それぞれ土日月の3日間。ただしβ4は、β3までの参加者は16日から可能。
米Amazon、AppstoreでHTML5ウェブアプリの登録受付を開始
「無料で公開されているウェブサイトはAmazon Appstore内でも無料で提供しなければならない」ので、アプリ内課金も提供。
アニメ「リトルウィッチアカデミア 2」の資金募集が60万ドル以上を集めて無事終了
もともと初代も国の支援で製作したんじゃなかったっけ。
任天堂、3DSで「すれちがい中継所」サービス開始
「ニンテンドー3DSステーション」などでデータを一時保存。ユーザー同士が直接すれ違わなくてもデータ授受を可能に。
Mac版「シムシティ」の発売日を改めて決定
8/29発売、通常版6800円、デラックス7800円。DL版のみ。Win版を持っていると無料でDL可能。
同一選手がサーバーごとに1名しか存在しない「one!football」OBT開始
2万人を超える選手や監督を選抜、ってプレイヤーは1000人ぐらい?
実売2,980円でマイコンカー制御を体験できる「マイコンレーサー」で遊ぶ
黒い線の上をトレースするアレ。カルネージハートのようにアイコンを設置するプログラムが可能。
最大1万円還元、iPad所有者向け「Surface RT」乗換キャンペーン
Surfaceは在庫過剰で困ってるという話も聞きましたが。iPad miniは対象外だとか。
「Leap Motion Controller」の可能性を考えた
フリスクケースと同じぐらいの非接触コントローラ。購入報告はいくつか見たけど実際何に使えるんだろう。…と思ってたら最後の使用例で笑った。日本人は未来に生きてるな。
Twitter、脅迫的なツイートの禁止を明文化
通報ボタンも設置。
無課金でも機能制限なし──「大辞泉」アプリ無料化、“ソシャゲ風”課金モデルへの挑戦
機能制限は無いが、利用機能によってHP的な数値が減っていき時間回復。85円で全回復、2000円で制限撤廃。
ガールズ&パンツァーの公認本 8/13の11時より受注開始
コミケ販売のスタッフ本などを通販で。3冊で5500円…
パナソニック、ドコモへのスマホ供給見送り
NECに続いて撤退も視野に。
■最近の艦これ
サーバメンテやトラブルが頻発して繋がらないことが多い… 赤城さんには未だ会えず。
「ノーゲーム・ノーライフ」3巻まで読んでみた。これまた「ファンタジー世界に行ってみたら最強だった」系ですが、ヒーロー文庫ではありません。しかし主人公や世界の背景がちと異なっていて、主人公はヒキコモリのゲーマー兄妹。あまりに頭脳明晰ゆえに世間から疎まれた妹と、あまりに他人の感情を読むことに長けすぎて世間から遠ざかった兄。世の中とうまく折り合いがつけられない兄妹は2人一緒にいることで最強ゲーマーとして名をはせていたが逆に1人では何もできない。そんな2人が異世界の神から「産まれるところを間違った」と引き寄せられて新たなる地へ。そこは神の意志により直接的な殺傷(=戦争も含む)が禁じられ、領地や人権など全てがゲームというかギャンブルで決められる世界だった…といった話。
そんなわけでいろんなゲーム、トランプやコイントスや、果ては「あの角から出てくる男女どっちが多いか」などといったものまで様々な題材で勝負が繰り広げられます。しまいにはテレビゲームも出てきてテクノロジーがどうなってるのかいまいちわからんのは余談。そこに賭けられるのも様々。全財産だったりプレイヤーの人権だったり女の子のパンツだったり。…そう、主人公の兄の方がわりと下衆なのでというかライトノベルにありがちというか、バカエロな展開も多いです。でもまあまだバカも耐えられるレベル。それよりも追い詰められた人類の領地を取り返すための命がけのバトルの数々がなかなか凄まじい。互いに手を読みに読んで追い詰められつつも最後に鮮やかに逆転してみせるのは痛快だけど、しかしいろいろ突っ込みどこももありそうに思えるのだけど私の頭脳では追いつかない。穴に気づけないのでわーすごいなーと普通に読んでいます。こういう頭脳戦描写って正直苦手だったりもする。いまいち追いつけないのでどこがすごいのかもピンと来なかったりとか。デスノート読んでたときもそうだったな。まあでもバトルは熱いし、勝利することで領地拡大とともに味方もどんどん増やしていくところは王道か。
ちなみに3冊ともiPadのKindleで読んでました。そろそろ本買うのも限界になってきた気がする。いーかげん処分しないとね… 4巻はこの6月に出たばかりのようで、まだKindle化はされてない模様。いちおう3巻までで一区切りみたいな感じにはなっています。
いろいろキャラも登場するけど、個人的に気に入っているというか気になっているのがステフ嬢。王家の血筋で本来なら女王になっている立場なのだけど、先王である彼女の祖父の遺言により次の王は「人類最強のギャンブラー」に決めることになっていて、主人公が降臨した地ではまさにその新王決定戦がそこらじゅうで開催中。そこら中で野良バトルをやって、最終的に誰も挑戦者がいなくなるまで勝ち残った者が新王になるというルール。ステフもいち挑戦者として挑んでいたのだけどイカサマに負けていたところに主人公と出会い、そこからその快進撃?につきあわされる羽目に。しかしヒロインの1人とは言いがたいような扱いで、パンツとられたり犬扱いされたり、しまいには王となった主人公の代わりに実際の政務を丸投げされて取り仕切ったり。まあ本来女王となる人だったので教養もあるしそのへんはあるべき立場かもしれないけど、ほとんど使用人扱い。しかも次第に国が勢力拡大していくので執務も大変そう。さらに主人公のバトルにはいつもつきあわされるのだけど、だいたいオチの役回りでひどい目に。それでも勝負を決めるような超重要なポジションに(主人公の策略により)なったりもして、翻弄されっぱなし。3巻でなんか有能そうな人物が味方に取り込まれるので執政のほうは少し手伝ってもらえそうだけど、今後もステフ嬢の受難は続くのか目が離せません。
「ワンダーフェスティバル 2013[夏]」リポート(ガルパン編) 「ガールズ&パンツァー」がもたらした戦車道効果
特需状態は続いているらしい。空のストパン、陸のガルパンに続いて海の「艦これ」も期待されるところだけど、擬人化フィギュアへの期待は大きそうだけどリアル艦船モデルまで需要があるかどうかは不明。
新iPad miniはやはりRetina搭載?
10月に発表イベントなんて話もありましたが新型iPhoneのタイミングはどうなるんだろう。
Twitter、「バルス」を持ちこたえる
twitter側も事前に自信を覗かせていただけあってか、耐えきった模様。記録更新したかは不明。
「もっと自由に使える素材を」――“やせ我慢”でも無料を貫く写真素材サイト「足成」
76000超の写真を素材として無料公開。人物写真も肖像権クリア。こんなところがあったとは。