chaba log2

2019/06/11

鬼滅 & 超可動 10話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 16:32

「鬼滅の刃」10話。もう10話か。相変わらず精緻で濃密でハイテンション。なんだかアクロバットになったりサッカーになったりグロになったりギャグになったりと忙しいアニメです。

「超可動ガール1/6」10話。いつになくちょっと込み入った話だったせいか、OPカットして詰め込んだ印象。それでも無理やり気味に挿入歌としてOPを入れるあたりに謎の配慮が見える。それでもコレ、30分枠でやったらダレた感じになっちゃうのかもね。短時間でこそのテンポの良さもあるし。またキャラが増えてるけど、締めに向かう展開のようです。

2019/06/04

鬼滅 & 超可動 9話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 14:33

「鬼滅の刃」9話。相変わらず作画も動きも凄まじいのだけど、CM前後で妙なリピートがあったりとか演出構成でアレ?と思うようなところがちょっとあった気がする。緊迫したバトルの最中に突然ギャグ描写をされても笑って良いのか迷う。

「超可動ガール」9話。ハルトが老いてしまう夢を見て動揺するノーナを慰めるためにデートに出るハルト。今回はサムネにもなってる泣き顔とかニヤついた顔とかいった崩れ顔がやたらと際立っていたような。

2019/05/28

鬼滅 & 超可動 8話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 13:18

「鬼滅の刃」8話。今週も面白い、きっと来週も面白い。基本はバトルものであり、凄惨な殺戮も結構出てくるのだけど、いきなりコミカルな展開を見せてくれたりで緩急が激しい。シリアスな話をしている最中に突然ギャグめいたセリフを入れたり禰豆子の萌えシーンが入ったりするけどそれらを嫌味なく楽しませてくれるあたりは見せ方が巧みなのかもしれない。映像の美しさも相変わらずで、アクションシーンはもちろんのこと妖術エフェクトも美しい。凄いアニメだ。

「超可動ガール1/6」8話。エピソードを詰めに詰めて畳み掛けた印象。原作知らないと解らないところもあったとかコメントに出てるけど、何が解らんのかもよく解らんかった。とりあえずはいつものドタバタだったなと。

2019/05/21

鬼滅 & 超可動 7話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 14:00

「鬼滅の刃」7話。沼に潜んだり歯ぎしりしたりする鬼を討伐して、舞台は江戸・浅草へ。繁華街の町並みや人混みがみっしり描かれているのが迫力ある。相変わらずバトルにも背景にも力入ってますね。

「超可動ガール」7話。新たなフィギュアガールはオタク系格闘少女。ネットスラングな早口トークが展開してなんだか濃密。

2019/05/14

鬼滅の刃 & 超可動 6話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 04:15

「鬼滅の刃」6話。箱に入れた禰豆子を背負って、本格的な鬼狩り任務に向かう炭治郎。今回の敵の存在感も相まっていつになくホラー感が増していた印象。バトル展開になりつつ師匠の語りを入れて状況説明もいろいろ入る。そして難敵に禰豆子キックが炸裂。「人間は家族だ。人を傷つける鬼は敵だ」という暗示により、かつての弟妹を思い出す禰豆子は人の心を失ってはいない。

「超可動ガール1/6」6話。ノーナとベルノアで正妻戦争勃発。相変わらず短い時間にテンポよく詰め込んだ感はあるけど、コメントによるといろいろ端折られているのが残念だとか。

2019/05/07

鬼滅の刃 & ノブナガ 5話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 16:40

「鬼滅の刃」5話。試練を突破して刀を得て、次回初任務へ。今回わりとおとなしめだったかもしれない。

「ノブナガ先生」5話。2人目こと生駒吉乃が登場。信長の側室として記録の残る史上の人物らしい。Wikipediaを見ると3人の子を産んで正室扱いだったとか、あるいは没年にも諸説あるとか、そもそも「吉乃」が実名ではないとかでなかなかいろいろ興味深い。

2019/05/01

鬼滅の刃 & 超可動4話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 05:58

「鬼滅の刃」4話。修行を一段落して「最終選別」へ。そこでなんだか巨大な異形とぶち当たるのだけど、戦闘がとにかくテンション高くて凄い。OPで出てきた波しぶきみたいなエフェクトを引く攻撃が本編でも出てきて迫力があった。

「超可動ガール」4話。新たなフィギュアガール?登場でさらなるカオスへ。ゲームキャラのフィギュアを買ってきたらプレイ内容のステータスが反映されてるってコレどうなってんのよと突っ込むのも野暮か。短時間に詰め込んだ印象のドタバタがいい感じに畳み掛けてくるのが楽しい。OPEDもタッチもどこか古臭いものを感じるのだけど、それもいい味になってるような気さえする。

2019/04/23

鬼滅 & 超可動 3話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 13:32

「鬼滅の刃」3話。ひたすら修行の回。そして相変わらず張り詰めたクオリティの作画で、背景も美しい。3Dの使い方も効果的。殺伐とした話なのに、ちょくちょくコミカルな描写を挟んでくるのがちょっと楽しい。

「超可動ガール1/6」3話。主人公がオタク友達に会ってノーナへの愛を熱く語る。そしてやや不穏な流れで次回へ。

2019/04/16

鬼滅の刃 & 超可動ガール 2話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 15:00

「鬼滅の刃」2話。先週いきなり凄惨なスタートだったけど今回では基本シリアスながら細かい笑いや萌えを入れてくる感じに。「シリアスギャグのテンポは原作のほうが良い」とかいうコメントもあるあたり、原作だともっとギャグ要素が強いのか? 次回予告では妹が萌えキャラ気味になってるのがまた妙な雰囲気を醸す。あと背景が美麗なのは相変わらずで、3Dも取り込んで全体が動きまくる迫力の映像が凄い。

「超可動ガール」2話。補助ロボットみたいなのが出てきて、身バレをしつつ現状を受け入れるノーナ。短い時間をフルに生かしてテンポよくボケツッコミが繰り出される感じが心地よい。

2019/04/09

鬼滅の刃 & 超可動ガール 1話

カテゴリー: アニメ — タグ: , — chaba @ 13:32

「鬼滅の刃」1話。いきなりの惨劇から始まる、「鬼」を巡る物語。主要登場人物の全てが重い経歴を持っているとかいうコメントにいささか腰が引けるけど、緊迫感ある展開には惹きつけられる。映像もバトルは激しいし自然風景にCGをみっちり使っていて迫力がある。

「超可動ガール1/6」1話。原作漫画を確か買った覚えがあるのだけど内容を全く覚えていない。やや懐かしいタッチは「00年代風」とか言われているけどそれも好感。どうも観てるとノーナだけCGでそれ以外が普通の手描きアニメなんだろうか? ロボだからそれが合ってるようにも思うけど。あとCVがちょっと浮ついて聞こえるのは新人とかだったりするんだろうか。そのトーンもポンコツエージェントな感じを醸すのに貢献していると言えなくもない。15分アニメなのも気楽でいい感じ。

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