『魔王2099』10話。メイド喫茶で緋月に「萌え萌えキュン」してもらった後に山田家以外の御三家への紹介を願うベルトール。そこで紹介された当主はゴブリンだったが、ベルトールの煽りもあっさり流して相互協力を申し出られる… メイド喫茶の乱痴気騒ぎとかおでん缶とか同人誌とか、いろいろネタまみれなのが楽しい。
『アオのハコ』12話。花火大会、雛と2人で行くことになった大喜。部活仲間と行っていた千夏はその2人を目撃して複雑な心境に… OPがいまだリズムをつかみきれないけど歌えそうな気がしてきたけどやっぱり無理そうだし、髭男はハイトーンすぎるのでそっちでも無理かもしれん。
『ダンダダン』12話。ジジの家の呪いを解くためにモモとオカルンは温泉地へ。幼馴染みな二人の仲良さを見せつけられてモヤモヤしてしまうオカルンだが、ジジの人の良さに絆されてしまう。そして到着した家には霊の気配は無いが夜になれば出てくるだろうとモモは温泉街に出かけてしまう… そしてここでいったん終了で続きは半年後ってマジですか。すげえ緊迫したところでまた。続きでもOPEDもそのまま使ってほしいという声にも納得だけど、そのぐらい好感でしたね。
『パリィ』6話。猛毒を放つ黒死竜、それは魔族の少年・ロロにより操られ連れられてきていた。その術が解けてロロが襲われそうになるとノールが助けに入る。ノールは得意のパリィと猛毒耐性で対抗する…
『ぷにる』5話。ルンルーンロボが用意されても出来合いのキュティちゃんにガワを変えただけなので限られた反応しかできず、命が宿ることを期待するアリスからは捨て置かれてしまう。そのロボの持ち主の座をぷにると南場が争うことに… 前回アリスに見放されたルンルーンロボが、ぽつんと佇んで固定反応を繰り返しているという様子が非常に寂しく切ない感じだったのでコレどうなるのと思ってたらそのままドタバタ展開だった。
『魔王2099』9話。秋葉原への短期留学。ベルトールは早速その優秀ぶりを見せつけるが、落ちこぼれとされる生徒に絡む貴族男子を見かねて注意すると決闘を申し込まれて瞬殺。しかし落ちこぼれこと山田・レイナード=緋月には「関わらないほうがいい」と言われる… 高慢貴族が絡んできて瞬殺というのはお約束テンプレートだけどなんか間延びしまくりではあったな。山田の緋月を「ひじき」呼ばわりするなど、教師のマグロ呼びといい海産物にこだわりでもあるのか。
『アオのハコ』11話。距離を縮めるのは控えようと言われて自宅でもなんだか意識してしまう大喜だが、千夏はそういう意識も無いように見えた。夏休みに入りそれぞれ練習もある中、雛から花火大会を誘われた大喜は普通に快諾するが、2人で行くつもりの雛に対して大喜は皆で行くつもりでいた… 普段は積極的なのに恋愛しようとなるといまいち行けないという雛のマケインムーブがもどかしい。
『ダンダダン』11話。モモ宅に幼馴染で初恋の人・ジジがやってくる。イケメンでスポーツマンっぽいけどノリがやたら軽くお調子者感。その両親が入院してしまっているのでモモの祖母を頼ってきたという。新しく引っ越した家でだんだん「見える」ようになってきてそれに伴って両親が体調を崩し、霊媒師などいろいろ頼っても効果なかったのでモモの祖母のところに。同じ学校に転校してきたら女子に人気だが男子からはブーイングなジジ、オカルンはモモから距離を取ろうとするが…
『モブサイコ100』8話。テルについていったモブが見たものは、不良たちを打ちのめした律の姿だった。しかしそこに謎の男が現れ、律を連れ去ろうとする。抵抗するモブと激しい戦闘になり、モブのゲージが100に達する…
『魔王2099』8話。マルキュスを倒したベルトール、魔導学園地下宝物殿にあるという秘宝を求めて電脳魔導都市・秋葉原へ… 学園で理事長補佐とか担任?とかのCVが日笠氏で、怪しいチャイニーズみたいな独特の喋りで登場。最近日笠氏はやたら濃厚な悪役が目立ってたから普通?の役でなんか安心感。
『アオのハコ』10話。熱が下がって復調した大喜だが、千夏に看病されたときの距離感に戸惑っていた。思い悩む大喜に対して千夏は気にしていない素振りだったが、2人きりになったとき、距離感を縮めるのは「よくないこと」だと宣告されてしまう…
『ダンダダン』10話。宇宙人たちをなんとか撃退したものの、戻ったときに学内で裸で発見されてしまったことから騒動に。味方の多いアイラだったが、モモを悪者に仕立てようとする周囲に反論する。そうしているとドーバーデーモンが再び現れるが、傷ついてボロボロでまた倒れてしまう…
『転スラ3』16話。リムルを新たなる魔王として森の支配者として見極めようと、テンペストには各所から様々な種族が押し寄せていた。彼らに対応するため謁見式を開催することになったが、それぞれにクセのある者たちがやってきて…
『魔王2099』7話。マキナを攫ったマルキュスのもとにたどり着いたベルトール。かつての魔王と臣下との戦いが始まる… なんか前回の勇者戦と比べて作画が寂しい感じに。
『アオのハコ』9話。大喜は予選敗退したが、千夏はインターハイ出場を決めていた。複雑な心境になりつつも大喜は今度はテスト勉強に苦心する。ようやくテストが終わったと思ったら熱を出した大喜、体調悪いと嫌なことを思い出す…
『ダンダダン』9話。アイラがアクロバティックさらさらの力を覚醒させて参戦。宇宙人側も合体攻撃を仕掛けてくる… 相変わらずバトルは派手だし会話のテンポも激しいし。突然懐かしの「リゲイン」とか歌い出すし。
『魔王2099』6話。マキナが連れ去られたマルテュスのもとに踏み込んだベルトールとグラム。そこに立ちはだかる木ノ原。グラムは木ノ原を足止めし、ベルトールを先に進ませる… 勇者グラムと秘書木ノ原の死闘。コメントにもあったけど、勇者が勇者らしい格好良いバトルをじっくり見せてくれるのはむしろ珍しい気がする。最近だと『フリーレン』のヒンメルもいたけど、アレはバトル最強ではあったけどその生き様のほうが描写されてたものな。
『アオのハコ』8話。バドミントンの県予選開始、まずダブルスで強豪・佐知川高校の兵頭ペアとぶつかり敗北。翌日のシングルでも大喜は佐知川の遊佐に破れてしまう…
『ダンダダン』8話。アクロバティックさらさらの騒動が終結し皆でそうめん食ってるけどいまだにアイラはモモとオカルンが悪魔だと信じて疑わない。学校ではどこかよそよそしくなったオカルンにモモはモヤモヤする…
『パリィ』3話。王城を退出しようとしたら槍聖・ギルバードに手合わせを挑まれる。様々な技を繰り出すギルバードだがノールは躱し続け、最後は危なかったので敗北宣言して立ち去るがギルバードは自分の完敗に呆然としていた。一方でリーンがノールに弟子入りさせてくれと懇願に来るが、その多彩なハイレベル技を見せるほどノールはいや教えること無いだろと固辞する…
『ぷにる』3話。実は可愛いキャラが大好きで、キュティちゃんのコラボカフェにやってきたコタロー。限定セットを頼むがカップル専用と言われてしまう。しかしぷにるがいつの間にか付いてきてたことを知るとぷにるとのカップルということで再注文する… 後半はこどもの日イベントでチャンバラ大会にぷにるが挑んでみたり。
『魔王2099』5話。マキナがマルテュスに攫われる。不死者の持つエネルギーを都市維持に利用するためだという。高橋の協力で進入路を知ったベルトールは、勇者グラムに協力を求める…
『アオのハコ』7話。県予選開始。先に始まった女子バスケ部は初戦勝利するが、決勝で当たる見込みのライバル校が千夏らのプレイを「大した事ない」と評しているのを聞いて千夏は内申穏やかではない。しかし見返してやると宣言する千夏に大喜は敬服し、自分もまず針生に勝つことを目指そうとする…
『ダンダダン』7話。アクロバティックさらさらをなんとかアイラから引き離したオカルンとモモ。しかしアイラは怪異に取り込まれたことで死亡しており、必死の蘇生行為も効果に乏しい。そこにボロボロになり冷静になったアクロバティックさらさらが再び立ち上がって、自分のオーラをアイラに与えれば蘇生できると言う。そこでモモの能力ハンドで両者のオーラを繋ぐと、アクロバティックさらさらが「娘」に執着する理由となったその過去が見えてくる… なかなかにヘビーな過去話。
『魔王2099』4話。高橋が受けた依頼の手伝いとしてヤクザの取引現場から情報キューブを奪取に向かうヴェルトール。登録者100万人のパワーで撃退奪取するが、その情報の中身は不死者のリストだった。その意味を問うべく二人は依頼者のもとに向かうが… 暴かれる闇、一気にシリアス感が増してきた。
『アオのハコ』6話。千夏が大喜の家に入り、「ただいま」と出迎えられる様子を目撃してしまった雛。そのまま離れようかとするが、思い直して問いただして経緯を聞く。そして複雑な心境になり、県予選前なのに調子を崩してしまう… 実力は十分なのに頼りにならない指導者とか有名選手だった親のことしか言わない教頭とかへの不満を大喜にぶちまけることで調子を戻す。すっかりマケインムーブだったので温水君のヘルプを求める声多数。それにしてもOPの青春感が強烈すぎて正視できないぐらい眩しい。
『ダンダダン』6話。ターボババアがオカルンから奪い取ってバトル中に落としたキンタマ、学校の美少女・アイラが拾っていた。それ以来霊的なものが見えるようになったアイラ、自分は美少女すぎるから世界に選ばれた!世界の平和を守らなくては!と自分にタライを落下させたモモを悪魔と決めつけて討伐しようとする。しかしターボババアの指摘通り、霊的なものが見えるということは相手からも見えるようになり、アイラは「赤いコートの女」から狙われていた…
『転スラ3』13話。建国祭に向けて各員が準備を進める中、リムルは目玉イベントを求めて商人ミョルマイルを訪ねていた…
『魔王2099』3話。マキナの友人・高橋に勧められてゲーム配信者をやってみるベルトール。ブレない魔王様キャラと下手くそプレイが意外とウケて視聴者がどんどん増えていく。ネガティブコメントも多いが、魔王にとっては負の感情もエネルギーとなるのでどんどん力を増していく。そんなある夜の街角で、ベルトールはかつて自分を討伐した勇者が落ちぶれた様子で座り込んでいるのに出会う…
『アオのハコ』5話。個人戦に勝利し、千夏先輩の連絡先を守り抜いた大喜。千夏先輩と水族館に出かけ、デートかと浮かれていたら千夏から謝られて拍子抜け。その後幼馴染の雛がインターハイ注目選手であることを知るが、その雛も複雑な想いを抱えていた… 雛のCV鬼頭氏、やや鼻にかかる感じの強気ボイスがなんというか「マケイン」感あって不憫で良い…と言ったら怒られるだろうか。でもOPとかでもかなり目立ってるし、これから三角関係がクローズアップされる感じに?
『ダンダダン』5話。ターボババアを討伐して日常生活が戻ったオカルンとモモ。なんとなく気まずい、けど会って話をしたい、でも周囲から仲を冷やかされると全力で拒否してしまうという関係を修復したいと思っていたオカルン、股間の異変に気づく… バトルが無くても、オカルンが本を積み上げる動きの細かさとかモモの会話の勢いとか、あちこちで惹きつけられる。そしてEDの猫が何者かがついに明らかに。OPにも出ているピンク髪の性悪美女が本編にも登場したけど、CV佐倉氏だし重要人物かなと思ったらいきなり次回予告で重要そうな感じで出てた。
『異世界ゆるり紀行』12話最終回。人魚の街を再訪して契約獣にも腕輪を貰ったり、海底ダンジョンを攻略したりして戻ると懐かしい顔が。王様からの呼び出しで王都に向かう必要があると言われるが…
『ダリヤ』12話最終回。ヴォルフの魔剣制作のため、様々な素材を試してみるダリヤ。ようやく付与に成功したと思ったら微妙に動くモノになってしまっていた。それはさておき、ダリヤは支えてくれる人たちに感謝しつつ父の墓参に訪れる…
『アオのハコ』4話。インターハイ開催。大喜は針生とともに順調に勝ち上がるが、針生が昔の知り合いに絡まれて千夏の連絡先を教えろと迫られていることを知る…
『ダンダダン』4話。ターボババアに決着をつけるため、件のトンネルに入るモモとオカルン。おそるおそる進むとそこに待ち構えていたのは… 激しいアクションにコミカルな会話。再生数で他を圧倒しているのも頷ける。
『転スラ3』12話。七曜を排除してヒナタとの対決が決着。ルミナスを交えて今後のことを協議すると、黒幕として「東の商人」の存在が浮かび上がる…
『しかのこ』12話最終回。ゆるシカキャラ育成機関「鹿の穴」から脱走したという鹿乃子に対して刺客が放たれる… 最後の最後までドタバタ。
『ダンダダン』3話。オカルンがターボババアに乗っ取られモモが倒された窮地にモモの祖母・星子が参上。ババア対決を制するも、ひとまず結界内で抑えつけている状況に過ぎない模様。根本的解決のため、星子はモモにオカルンとともに元のトンネルに向かいターボババアと対決することを求める…
『転生鑑定2』15話。リシアの思惑通りに宰相との交渉に成功したが、レングは「嘘ばかり」だと反発する。しかし同行しているルメイルに諭され、己の立場を自覚したレングはリシアに教えを請う… バカ息子ことレングがあっさり改心してなんか肩透かし。そしてシャーロットとか古くからの家臣もしっかり存在感あるところがちょっと嬉しい。
『杖と剣の』11話。強大なモンスターに対峙することになったウィルたち。普通の攻撃では全く歯が立たない状況にメンバーはどうにか撤退を提案するが、ウィルは闘うことを主張する。ウィルは皆の連携が必要だとして、ユリウスに対してエルフィの「裏技」を伝授する…