菊花紋章つけた「幻創戦艦・大和」が敵として登場で波紋 オンラインゲームのプロデューサーが見解と対応を発表
大和を敵役として出したことで妙な騒動になっていたPSO2、菊花紋章を別物に差し替える対応に。
「フィギュアヘッズ」の先行OBTプレイレポートを掲載。ルールと僚機数の変更でCBTより戦略性や戦術性が増した
チュートリアルとソロプレイモードを実装して1人でも楽しめる、けどあくまで5vs5のチームバトルがメインで、1人プレイはその練習といった位置づけですかね。
【スマホアプリ今日の1本】「ブレス オブ ファイア 6」14年ぶりに新作登場
課金要素の取り組みが妙な物議を醸した作。不具合が散見されたり練り込み不足を感じたり、惜しいところが目立つらしい。
「逆転オセロニア」でイベント「決戦!レーテー」開催 期間限定ガチャに魔属性激超Sレアキャラ「ぺルセポネ」登場
ペルセポネというと映画マトリックスのパーセフォニーがモデルとした神様でしたっけ。
小説「とあるおっさんのVRMMO活動記」モチーフのブラウザゲーム「ワンモア・フリーライフ・オンライン」,登場クラスなどの最新情報が公開
なろう小説で展開されたゲーム世界をブラウザで。「生産型RPG」らしい? 3月開始予定。
「信長の野望・創造 戦国立志伝」の第2弾PVが公開。シリーズ初導入となる「武将プレイ」の仕組みから,箱庭内政,合戦のシステムまでを一望できる
いろいろ凄そうだけどなんかもう重厚なやつは手をだしきれない…
G-Tune、ゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i71000」発売 デスクトップ用パーツを組み込んだ高性能ノートPC
17インチでGTX980で27万円ぐらいから。VRも問題なさげ。横幅418mmはさすがにでかいな。
買い物山脈:モンスターノートはPCゲームの夢を見るか? ~デスクトップを凌駕するLEVEL∞のゲーミングノートを購入
17インチでGTX980で、その他諸々搭載したら43万円超というゴージャスなことに。音もいいのでゲームは非常に快適(当然VRも)だが本体5kgにACアダプター1.6kgというヘビー級なのでモバイルは厳しいとか。
素手で仮想物体を動かせるAR HMD「Meta 2」、949ドルで予約開始(日本からも購入可)
Hololensよりだいぶ安いのは、単体稼働可能なそれとは違ってPC接続を前提としてるからというのもあるらしい。こういうのもあるのか。
『ガルパン劇場版』の後はスピンオフが熱い!! 野上武志が『ガールズ&パンツァー』『リボンの武者』のキャラ原案画を一挙公開!!【前編】
「リボンの武者」の野上氏が劇場版の各場面にコメント。ミリオタ的にはいろいろたまらないシーンの連続らしい。BD出たらまたじっくり観てみよう。ところで「リボンの武者」はなかなかアツいバトルが展開されるし原作キャラもちょくちょく出てくるしで面白いです。
これがクッキーだと……!? 刺しゅうにしか見えない高細密なアイシングクッキーがもはや芸術
カラフルな花柄を早回しとはいえスイスイ描くのも驚いたけど、格子模様からレース編みのようなドットパターンを形成するのもびびった。
■ハースストーン
なんとなく気になっていたハースストーンをやってみた。最初全然勝てなかったけど、初級レベルのクラスは全部アンロックできるぐらいにはなった。とりあえず出せるカードはどんどん出していこうとしてるけど、終盤になってくると、あコレで勝てるじゃんと急に気づいてボコボコにしたりとかがしばしば。なかなかじっくり組み立ててハメるような策士にはなれません。オセロも将棋も麻雀も弱いしなあ。MtGに似てるという話もあるけど、カードゲームってこんな感じなんですかね。当初はiPhone5cでやろうとしてたけどさすがに狭くてやりづらく、Mac版でやってみたら途端にやりやすくなってようやく何となく把握できた気がする。ある程度把握したらスマホでもそれなりにできるかもね。まあでもF2Pの常とはいえ、これも本気で上を目指すなら札束で殴り合うことになるんでしょうね。ていうかそもそもトレーディングカードゲームというものが昔からそういう構成ですものね。まあ無料で楽しめてる範囲ぐらいがいいやね。
ある程度やった…とまではまだ言えないとは思うんだけど、最初段の段階をどうにか抜けたような把握ぶりの状況ではまだ何というか、ハマるまでは行ってないというか。まあそもそも対人戦で勝とうとは思ってませんし。やっぱり洋風ファンタジーの濃い感じがしっくりこないのもあるのかなあ。翻訳小説を読んでいるような、吹き替え入ってかえって違和感覚える感じがぬぐえないし。これがたとえばFFとかのJRPGとか好きなアニメ・漫画の世界とか、モチーフになじみがあればもっとぐっと来るんでしょうかね。そういえば「けいおん」ブームが去ったころに安くなってたトレカをいくつか買ったっけな。プレシャスなんとかでしたっけ。相手いないからプレイしたことないけど。
ポケットサイズのゲーミングノートPCが出資募集 クラウドファンディングで理想の携帯ゲーム機を
5.5インチモニタにゲームパッド付きキーボードを繋いだ形。昔ウルトラマンPCとか、あとPandraだったっけこのサイズのPCがありましたなあ。けど今だと既存のWin10スマホに小型キーボードを外付けするだけで同じことできるんじゃないのかとも思うけど、ゲーミング重視というのがポイントか。到達額によって機能が充実していくというけど、どこまで行くことやら。
「シャリーのアトリエ Plus」発売記念インタビュー。ついに完結する「黄昏」シリーズのアレコレについて岡村佳人ディレクターにズバリ聞いてみた
すっかりガストを引っ張る立場になってるように見える岡本氏。そういえば土屋氏は最近どうしてるんだろう。
「艦これ」加賀さんが熱唱する演歌「加賀岬」発売 限定版は8センチCD
そういえば今時もう8cmCDってのも無いのか…
133の名作ゲームを遊びまくれる企画展「GAME ON」を動画で味わう
ギャラクシアンなどのアップライト筐体からPSVRまで。ハングオンやアウトランの稼働筐体とかずらり並んだゲームウォッチにサイコムとか、新旧いろいろで凄いことに。
世界初の「VR音ゲー」のプレイスタイルがわかるムービー
「HTC Vive」用のリズムゲーム。両手に赤と青のシールド?を持ち、飛んでくる同じ色のカラーボールを受け止める。連続できたり長ーいのが来たり同時に来たりといろいろ。なるほどこれなら座ったままでも臨場感でかそう。
現実世界にホログラムを重ねてリアルとバーチャルを融合する「Microsoft HoloLens」の開発者キットがいよいよ登場
米マイクロソフトのHMD「HoloLens」、開発者版を3月30日発売
開発キットが$3000で登場。これPCパワーも食うのかな。まあ当面は全力で見守りモードですけど。
SCE、PlayStation Plus、3月のオススメコンテンツ公開
フリープレイはVITA用「朧村正」など。
「Heaven×Inferno」、NTTドコモとトライエースがタッグ! 本格アクションRPG 天国から地獄まで階層化された世界を舞台に戦う
上下に階層のある世界で打ち上げたり叩き付けたりといった派手なバトルが特徴な模様。事前登録受け付け中、春開始予定。
【スマホアプリ今日の1本】「アリスオーダー」かわいいキャラクターの戦略戦 “日本崩壊”後のストーリー、キャラの見た目と行動のギャップがポイント
日本崩壊の大災害後で「超能力ミリタリーRPG」らしい。バトルはスクエアマップでSRPGっぽい?
魔女と勇者Ⅱ
2Dドット絵RPG。3DS用DLソフト、400円。なんかPVが様々なネタを突っ込んでいてすげえ楽しい。もともとはスマホ用だったらしい。
Windows 10専用「Forza Motorsport 6: Apex」が今春リリース。シリーズ初のPC向けタイトルはFree-to-Play型に
「潜在的なプレイヤー層へのアピール」「DirectX 12のショウケースとしての役割」を主眼として無課金でも十分に楽しめる、らしい。Forzaと言えばペイントですが、昔の360版しか知らんけどそのへんもだいぶ進化してるんですかね。
パロット、「Bebop Drone 2」を発表。価格67,500円(税抜) 再設計により、飛行時間25分を実現。前作の倍以上!
先代はいろいろ問題になったときに見た気がする。
おうちでカラオケができる「カラオケ@DAM for Windows 10」、4月4日開始 ~月額1,080円で10万曲が歌い放題、「精密採点Win10」も搭載
月額1080円って、1日用とか無いのかな。
激安1万円台でスマホを14インチノートPCに変える「NexDock」
外部モニタにキーボードが付いた感じ、ていうか見るからにノートPC。Win10スマホをコレで使えばよさげ? まあ普通にPC使いするのは無茶でしょうけど。
佐藤カフジのVR GAMING TODAY!:ハイエンドVRを超低負荷で実現する“Foveated Rendering”最新動向 VR業界のゲームチェンジャーとなる技術を徹底解説
視線を把握して見ているところだけ高解像度で描画することで大幅に負担を低減、ハイエンドGPUが無くとも実現可能なVRへ。FOVEはちょっと遅れてこの秋リリース予定に。よく言及されるけど、SAOでも視線を集中させると解像度が上がって対象物の情報が表示されたりとかいう描写があったな。
VRシステム「HTC Vive」の日本価格が発表 3月1日より予約開始。期間限定で3タイトルを付属
Oculusよりさらにお高く、111999円。4/5より順次出荷って、さすがに普通に店頭販売とはならんのかね。
VR空間を歩ける自由度をもたらす「ルームスケールVR」はどこがどう凄いのか? 発売直前のHTC Viveを体験してきた
Vive体験記事。歩き回れるのはいいけど狭い屋内の制限を感じることもあるとか。
Oculus向けVRカードゲーム「Dragon Front」発表 Oculus創業者「遊戯王のバーチャルワールドよりすごい」
PS3の「EYE OF JUDGEMENT」を思い出した。マジックザギャザリングに似ているらしい。画面サイズが制限されなくなるから表現の幅も広がるのかも?
Access Accepted第490回:いよいよ到来するVR時代のハードとソフト
様々な機種のデモに触れて、キラーコンテンツたりうるゲームにはなかなか出会えていないという筆者。そこで注目しているのはAVG的な体験重視のコンテンツだとか。サマーレッスンもそれに含まれるようで、従来のゲームの延長線上とは違う路線も大いに期待されるところ。
「フィギュアヘッズ」のオープンβテストが3月4日18:00から開催。獲得できるBITが20%アップするキャンペーンなども実施
いよいよ開始。
無線通信機能を搭載した「Raspberry Pi 3 Model B」 ~Cortex-A53搭載で前モデルから50%性能向上、64bit対応
Bluetooth4.1搭載ってことはスマホからの操作もやりやすく? サイズ同等、お値段据え置きで旧版との互換性を維持。
「い・ろ・は・す」からサイダー登場 やわらかくてほんのり甘いしゅわしゅわが特徴
レモン炭酸が結構好きで夏場はよく飲んでました。ほんのりした甘みでも結構カロリーあるみたいだけど。このサイダーも期待。
■バージョンアップ混乱
先日アップデートしたPanelVLを再アップしようとしたらなんか前回出てなかったエラーが出て現場は大混乱。
「なろう」に注目するきっかけの1つとなった、「フェアリーテイル・クロニクル」が完結していた。まあまだ後日談とかが続くようなのですが、本編としては終えた形に。以下ネタバレあります。
ラスボスを片付けて現代日本への帰還を果たして、これから後日談として現代日本と向こうとを行き来しつついろいろ今後への片付け?をやっていく模様。ラスト前にパーティ壊滅状態になって何人か死ぬという展開には驚いたけど、そこから復活したらまたいつもの調子で気の抜けた感じが戻ってたのはなんか安心した。今まで名前だけは出ていた春菜の叔母さんがこれから活躍する展開になるのかな。
あとそうそう、ドラマCDが出るらしい。10.5として6/24に…って、10巻で描ききれなかったオリジナルエピソード書き下ろしらしいけど10巻ってどのへんの話なのか、書籍版を追ってないからよく解らんけども。冗長になりがちなweb小説をさらに詳細化してる印象があって、どうもダラダラ感がぬぐえない感じもしてたけどどうなってるのかな。あと書籍版ってイラストがいまいち好きになれないのも難点。嫌いな絵柄じゃないんだけど、なんというかキャラの描き分けに乏しいというか。この手の書籍でいかにも同人界隈から拾ってきました的な絵柄が散見されるのは、ラノベとかで既に活躍してるようなイラストレーターを起用するのはギャラ的に違うんでしょうねえ。そんな中でもいいなと思うのはやっぱり「本好きの下克上」のイラスト。「マギクラフト・マイスター」は可も無く不可も無く、「デスマーチから始まる異世界探訪」はポチタマを可愛くビジュアル化してくれたことでギリギリってところかなあ。「オーバーロード」や「幼女戦記」あたりは緻密で迫力あるけど、あの系統は作風を選びますわね。それと「竜の子を拾いまして」「魔術師は平凡を好む」といった女性向け・女性作家の方面は男性陣が皆判を押したように細長くて目つき悪いのがちょっと好きになれない。このへんはまあ、男性向け作のヒロインが皆やたら肉感的だったりするのと同じなんだろうとは思うけど。でも知性よりガサツさを出してるキャラならもっと細身じゃ無い男も出して欲しいとは思う。とか言ってるとJRPGのキャラはホストみたいなのばっかりだ、という指摘と同じだなというのを前にもここに書いた気がする。だからって米国産シューターみたいにマッチョだらけになるのもちょっと困るけど。
とりあえずフェアクロ、今後も楽しみです。
新4インチiPhoneの名称は「iPhone 5se」ではなく「iPhone SE」に?
そろそろ5cも買い換えないといかんかもしれん。サイズを変えるかは迷うところ。最近画面が狭く感じる(文字が小さすぎる)ゲームも増えてる印象だし。
海外版「ガルパン」……? 戦車を擬人化した“戦車っ娘”と恋愛するゲーム誕生
国産ギャルゲーに見えるけど海外産、タイトルの日本語がおかしい。
想い出が走馬灯 音ゲーの原点「パラッパラッパー」17年前の貴重な再現ライブ映像が公開される
NYでの「ウンジャマラミー」発売イベントでのライブなので冒頭には若くて太めなカズ平井氏も出てくる。1999/8/26らしい。1時間ぐらい。生タマネギ先生とかあったんだ…懐かしい。
グラブル、正月ガチャの補填宝晶石が10万石単位で返還された“詫び石大名”が大量に生まれる なお1石は約1円 中には80万石を超える超有力大名も
ゲームのDLCでキャラ追加数百円とかで非難囂々になることも多々なのに、数十万円をぽんと払ってしまう人たちがこんなにいるのね… 中には「話題になりたくて」散財しまくってる人もいそうだな。
入店から清算まで全部セルフの「カラオケ店」オープン アルコールもセルフで飲み放題
セルフアルコール飲み放題コースも有りとか、大丈夫なんだろうか?
DeNA、「逆転オセロニア」、魔属性限定ガチャに新キャラ3体が登場
弱いのに何となくやってしまうオセロニア。いまだ対人戦で勝ったこと無い気がする。オセロというなじみの深いプラットフォーム?の強みですかねえ。
スマホで賞金が稼げる時代に。カヤック、「RANKERS」の配信を開始
賞金付きスマホアプリの大会に手軽に参加できるアプリ、といった感じ? 3/1からの開始に対応しているアプリが5本。
14インチ薄型筐体にGTX 970M搭載。意欲的なゲーマー向け小型ノートPCを試す MSI GS40 6QE Phantom(GS40 6QE-023JP)
薄型ノートで強力グラフィックだと発熱も気になりそう。やはりノートにしても15インチを選んだ方が無難か。…ここんとこずっと悩んでいるWinPCですが、VR方面をやるなら980/970搭載のデスクトップのほうがいいのは間違い無いけど本腰入れてやるかどうか不透明な状態ではとりあえず普通にゲームとかやるには十分そうな970Mノートあたりでいいんじゃないのと思ったりも。両者ともだいたい20万切るぐらいのモデルがあるようではある。あとVRもここんとこよく見てたらOculusよりSteamのほうがいいんじゃないのという気もしてきたり。とりあえずはPSVRを試したいけど、よほどよさげなのが出ない限りPC系には手を出さない…かなあ… でもcardboardとかじゃなく本格的なモノを自前で試せるなら試してみたいし… こんな感じでしばしば通販サイトを覗いていると、web広告のPC率がどんどん上がっていくのがまた腹立つ、と言いつつまたそのバナーから飛んでみたりもする。
「マインクラフト」がそのままケシゴムになって登場! ゲームの世界観を堪能できる3つのセットを販売
20mm四方の積み木みたいな感じ? 子供に人気らしいし大人が大人買いしそうだから結構売れそうな。
巨大なカビゴンがあなたの家に! 「絶対に起きられないカビゴンクッション」
ポケモンはまともにクリアしたことないからこいつにも思い入れは無いけど1.5mのぬいぐるみは凄い迫力。小さい女の子が抱きついている写真がなんとも和む。52000円。
PC-8801との日々を描いた矢野徹作品「ウィザードリィ日記」が電子書籍化 ~SF時代劇「カムイの剣」ほか、多数が発売
矢野徹氏の22作を一気に電子化。
「コーディングがはかどる」BGMがあるそうです
amazonの「Prime Music」に様々なプレイリストが提示されている中で、「musicForProgramming」なるコーナーもあるそうな。基本的に音楽とか鳴ってるとそっちに意識が行って集中できないので…
プログラミング言語別の年収ランキング 1位はPython、機械学習ニーズ増
Python/Perl/Rubyの順、下の方にJava/Swift/Objective-Cと並んでるのが何とも。Swiftのほうが微妙に高いのね。
最低限押さえておくべき、エンジニア向けのwebサービス10選
学習サイトもいくつか挙がってる。最近ソフトウェア技術者のことをエンジニアって呼ぶのをよく目にするようになった。昔はエンジニアっていうと物理的なほう(自動車とか機械いじるような)しかイメージできなかったけど。
貴様のアカウントの利用中止を避けるために――りそな銀行かたるフィッシングメールに注意
いきなり顧客を「貴様」呼ばわりする銀行は日本には存在しないと思うし、そもそも口座持ってなかったりするけど、この手のメールはよく来ますわね。
若者の深刻な犯罪離れ
なんか目を引く見出しに記事を見てみたら、ここ10年で14〜19歳の犯罪が1/3ぐらいに減ってるというちょっと驚きの話。人口減は1割もあるように見えないのだけど。
”光の巨人”が戦う街から逃げ延びろ グランゼーラが手掛ける新作「巨影都市」がめちゃくちゃ面白そう
巨影とはウルトラマンとか怪獣のことだった模様。それらのバトルから逃げまくって生き延びることが目的。そういえば平成ガメラのテーマも「怪獣災害」だったな。破壊される街住民側の視点が多くて結構怖かった。
VRのハードル下げるか――日本発、視線追跡型VRヘッドセット「FOVE」
今年いよいよVR機器の発売が相次ぐ中、こちらも秋に開発者キット出荷予定。視線追跡を生かして、寝たきりの老人に孫娘の結婚式への遠隔出席を試みたというPVも。式場にはカメラ装備したpepper(視線移動に沿って首を動かす)を置いて花嫁が語りかけ抱きつくシーンもあって、FOVE越しに見つめるおばあちゃんも思わず手を伸ばしていた。
「Heavensward:FINAL FANTASY XIV Original Soundtrack」の発売記念トークライブイベントをレポート。イベント限定でゲーム未収録の楽曲を披露
『FFXIV』サントラを手掛ける祖堅正慶さんにインタビュー! 「ゲーム音楽家」その仕事術とこだわりに迫る
BDに4時間44分収録の大ボリューム。再生機器があればハイレゾも。
次回のOBSLiveは2/27(土)、ALL ABOUT マイコンBASICマガジン・メイキング特集。スタジオゲストは大堀康祐さん
山下章氏がやってたベーマガイベントのメイキングをやるみたい。イベントのダイジェスト番組も。
“25vs.25”で競うギルドバトルもあり。DMMが新作カードバトルRPG「ドラゴンアポカリプス」の事前登録受付をスタート
ブラウザ/iOS/Android対応ってコレ、データ互換あるのかな。
Windows 10スマホは日本ブランドが世界を席巻?MSブースに展示されたサードパーティー製の半数超がMade by Japan:MWC 2016
マウスコンピュータのMADOSMAとか、そういえばいろいろ出てますのね、12800円とかの格安スマホも。
アニメのOPでよく見るやつ! 「ウユニ塩湖で踊ってみた」動画が衝撃の美しさ
鏡のように反射する浅い湖面、ミク曲で踊る。シンプルだけど美しい。
「侵略!イカ娘」9年間の連載に幕 「スプラトゥーン」からの記念イラストに安部真弘先生、感極まる
早々にコラボしてた両作。背中合わせに腕を組んでお互いを持ち上げるあの運動のイラスト。
北海道・美瑛町「哲学の木」、苦悩の末の伐採 観光客のマナー悪さ目立つ
鉄道関係もそうなんだけど、撮影者のマナーの悪さってのは本当何なんだろうと思う。大半は常識的に行動してるのだろうけど…