『SAKAMOTO DAYS』8話。シンと間違われて「LABO」に囚われたルー、幼少期のシンとその能力の原因を知る朝倉と出会う。ルーの救出に向かった坂本とシンは、バラエティに富んだ殺し屋たちと対峙する…
『BanG Dream! Ave Mujica』9話。「幕が下りても、人形たちは踊り続ける」。Ave Mujicaを再開したい者たちと、それを阻む者と。モーティスと睦の内心でのせめぎあいは続く…
『俺だけレベルアップな件』20話。悪魔部隊を率いていた「エシル」に情報提供させて「悪魔の城」の攻略を進める旬。ダンジョンの外ではDFM側との共同レイドが実施されようとしていた… どうもDFMってのはJPNのことらしい? でその間にある島ってことで済州島が舞台になる感じですかね。
『黒岩メダカに私の可愛いが通じない』8話。ハロウィンパーティ。メダカとツーショットを撮って待ち受けにしてやると意気込むモナ。メダカとつぼみが同じ顔隠しコスプレでモナが間違えたり、他の女子とツーショット取られまくりのメダカにモナが妬いたり。
『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』6話。現「王家の杖」のシャウハは安全性重視で規制ガチガチ志向で、自由に魔道具を普及させたいイドラとは主張が食い違う。さらに王子の軍拡路線にも追従していた。灯悟はイドラの理想に対して、難しいことだと語る…
『薬屋のひとりごと』31話。下女たちの勉強部屋?を見学していた猫猫、変わった作りの建物に気づく。後日、玉葉妃のもとを訪れていた帝からその建物に同行するように言われてついていった猫猫。その中は色付きの扉が連続して並んでいた… 猫猫は「15cmほど足りない」らしい。
『空色ユーティリティ』8話。先日のシミュレーションゴルフの賞金で、いつもと違うゴージャスなコースに行ってみようということに。そこでキャディについてくれためぐみは遥の知り合いのようで、美波にもいろいろアドバイスしてくれたり彩花をキャディに誘ってみたり。そしてカラスとシカとカエル。
『SAKAMOTO DAYS』7話。坂本は妻とともに娘の授業参観。店番をしているシンとルーだが、ルーは掃除のときだけシンのエプロン使用。それにイラついたシンが店から出ている隙にルーがシンと間違われて攫われてしまう… なんかEDが渋い感じのに代わってた。
『SAKAMOTO DAYS』6話。狙撃以外の才能がダメすぎて貧乏しているスナイパー・眞霜平助。坂本の懸賞金を狙って坂本商店に来店するが、様変わりした坂本が本人と気づかない。町内会のサバゲー大会に坂本商店が参加しようとしていると眞霜も賞金目当てにやってくる… ペイント弾とはいえ、観客がいる中だと普通に流れ弾とか多そうだけどそんなの気にする作でもないか。
『俺だけレベルアップな件』18話。旬が荷物持ちとして参加したダンジョンで、想定外のハイオーク集団に取り囲まれて招待された最奥部にはハイオークの大軍勢とそれを率いる大呪術師・カルガルガンが待ち構えていた。余興で1人ずつ殺してみせると言い放つカルガルガンに、旬が自らの軍勢を呼び出して対峙する… 外連味たっぷりの大軍勢バトルが大々的に展開でお腹いっぱい。
『BanG Dream! Ave Mujica』7話。睦の状況を知り、モーティスに拒まれるも睦に会わせてくれと通い続ける祥子… CRYCHICが解散してMyGOとAve Mujicaが作られたって流れなんですかね。よく解らんままに見続けている。とりあえず今回いつになくセリフが聞き取りづらくてますます話が解らなかった感。
『黒岩メダカに私の可愛いが通じない』6話。メダカが風邪で休み。見舞いに行く男子を尾行してモナも見舞いに行くが、そのモナをさらに旭が尾行していて一緒に行くことに… おかゆ作ったりリンゴ切ったりと、モナはさすがに女子力高いところを見せるけどバスケ女子の旭はそのへん無骨な感じなのか。
『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』4話。「特権魔法」で街を支配する領主ルルグアットに苦戦、反抗軍の助力により一時撤退したレッドたち。レッドとロゥジーの共闘で行こうとするが、ロゥジーは頑なでレッドに嫉妬してしまう…
『薬屋のひとりごと』29話。虫好きの子翠により夜闇に光を放つ蛾の存在を知り、特使が求める「月の精」の演出に思い当たる猫猫… 実際の実行時、任氏の突然のアドリブに「あっこのヤロウ!」と思わず内心の毒づきが飛び出したのがちょっと笑った。そしてつくづく過去のやり手婆は絶世の美女だった上にいろいろ「持ってた」傑物だったのだなと思わされる。後半ではまた未解決の毒香油の件とか療養所とか薬師は男しかダメなので他言するなとか。
『空色ユーティリティ』6話。遥・彩花に誘われて初めてのゴルフコースに出た美波。空振りしたりダフったり池ポチャしたりと大騒ぎ。初心者のヘタクソゴルフなんてまともに見せても面白くないのでいろいろ演出で面白くしていた感。HAMとかナイスガイボールとか。キャストも3人だけだったのね。
『SAKAMOTO DAYS』5話。ボイルと対峙して、本気モードで立ち向かう坂本。一方で南雲らORDERには連続する殺し屋殺しについての依頼がされていた…
『俺だけレベルアップな件』17話。採掘隊に参加していた旬、昼休憩にボス部屋を覗こうとするがA級ハンターに見とがめられて留まる。そして現場監督から仕事ぶりを大いに気に入られ、翌日もC級とA級の探索で採掘隊に参加することに。順調にC級の仕事を終わらせるが、A級の荷物持ちの代役を求められてダンジョンに入ると不穏な空気に… 相変わらず戦闘シーンが美麗でよく動く。剣でずばーっと斬るところがSAOオマージュとか言われてたけど確かにそんな感じ。空を見上げるシーンでも雲がじわーっと動いてたりで画作りに手を抜いてない感じ。
『BanG Dream! Ave Mujica』6話。モーティスは睦の覚醒をMyGOメンバーに託そうとするが… コレとりあえず前シリーズぐらいは把握しておいがほうがいい流れ?
『空色ユーティリティ』5話。ユーティリティクラブを手に入れた美波。ウキウキで練習場に立つが、ショップで打ったようには全然打てずに戸惑う。それを見た遥は、まず下半身が重要だと筋トレを指導する… サウナをお勧めするのはちょっとどうなのとは思った。
『SAKAMOTO DAYS』4話。遊園地で刺客に狙われ続ける坂本。比較的広い場所なら家族の護衛もしやすいが、その家族に導かれてお化け屋敷に。そこではかつての坂本に憧れていた殺し屋・ボイルが待ち構えていた…
『俺だけレベルアップな件』16話。もう偽るのはやめて、レベル再測定を受けることにした旬。機器では測定不能とされたためSランク相当となり、大型ギルドなどから目をつけられる。しかし旬は単独で動くことを選び、採掘員募集に応募する…
『BanG Dream! Ave Mujica』5話。睦はギターを弾けなくなり、Ave Mujicaはツアーの最中に解散。メンバーはそれぞれの日常に戻っていく。祥子はアル中な父のもとに戻るが祖父に引き取られ、睦はいよいよ閉じこもってしまう…
『空色ユーティリティ』4話。遥が注文していたクラブを取りに行くというので美波は付き添いで初めてゴルフショップに行く。そこで「ユーティリティ」クラブを見かけ、どこか惹かれるものを感じる。その様子を気に入ったらしい店長から3割引きを提示されるが、3万円という価格に躊躇する… 突然の勝負事もギャグテイストでなかなか楽しかった。
『SAKAMOTO DAYS』3話。坂本の昔の同僚・南雲が現れ、坂本に10億の懸賞金がかけられたことを告げる。警戒する坂本だが、娘との約束で遊園地に出かけることになり…
『俺だけレベルアップな件』15話。旬とともにダンジョン攻略したことでギルドマスター資格を得た諸菱、父親に諸菱ギルドを任せてくれるように願い出る。父親は難色を示すが、条件として旬を自分の元に連れてくるように命じる。その旬は母親を回復させるアイテムを得るためにS級ダンジョンに挑んでいた…
『BanG Dream! Ave Mujica』4話。吹っ切れたように明るく振る舞う睦。バンドの雰囲気がすっかり変わってしまい、祥子は戸惑う。しかし最終福岡公演を前に睦はギターを弾けないと言い出す… なんだかすっかりサイコホラーな感じに。まだ序盤のはずなのにどう転がっていくんだコレ。
『空色ユーティリティ』3話。美波は遥からプレゼントされた中古クラブセットを意気揚々と装備するが、ゴルフ練習にも費用がかかることを知り、遥から練習場でのバイトを紹介される。そこにモデルでインスタグラマーもやってる星美彩花が現れ、美波に勝負を挑んでくる…
『SAKAMOTO DAYS』2話。肉まんを買いに出かけた中華街で、怪しい男たちに追われる中華娘と出会う。坂本は撃退するが… 荒唐無稽感とシリアス感のバランスが私的に合わない感じなのか、どうもしっくり来ない気がしていまいち楽しめない。
『俺だけレベルアップな件』14話。レッドゲートに囚われた旬たち。上級メンバーと離れた彼らのもとに、アイスエルフの一団が襲い掛かる…
『Ave Mujica』3話。精神的に追い込まれ、ライブ中に演奏をミスしてしまった睦。呆然自失で座り込むその姿が演出とみなされ大好評を呼んでしまう。以降のライブでも同様のパフォーマンスを求められるが、その可否にメンバーが対立してしまう中、睦は何も言い出せないでいた… なんでしょうねこのギスギスしつつも目が離せない感じ。
『没落予定の貴族だけど、暇だったから魔法を極めてみた』1話。突然ファンタジー世界の貴族5男になっていたサラリーマン。前世の記憶はあるがこちらでの記憶はなく、探り探り生きているとどうやら家が没落しかけていることを知る。魔法がある世界だと知り、家にあった書籍を参考に試してみたら使えたのでどんどん習得していくと、ある日領内の森で謎の人物と出会う… 正直粗製乱造感が否めない「なろう」系。コレがあれですね、転生先の人格を押しやったパターン。今作だと宴席で居眠りしてたら入れ替わった感じで、前の人格が死んで別の魂が入ったとかでもないし。没落回避に腐心していた父親は魔法習得に喜んでいるけど、家督を継ぐつもりの長男は妨害する気満々でどうなることやら。
『薬屋のひとりごと』25話。玉葉妃の娘・鈴麗公主が成長してきたので猫猫も付き添って散歩に出ると、やせ衰えた子猫と出会う… 2期開始。漫画版で強烈な印象を残した姫の散歩と子猫との出会い。姫のCVは母親と同じ種﨑氏がやってるらしく、幼いボイスが可愛くて。とりあえずこのシーンを映像で見られただけでもう大満足だけど、次回はキャラバンがやってきて謎の美人姉妹が参上するようなので映像的にも目が離せない場面が続々。
『空色ユーティリティ』2話。ショートコースに出た美波だが、全然まっすぐ飛ばない。遥たちからゴルフの楽しみ方を徐々に学んでいく… 私もショートコースに出たときはレンタルクラブで打ったけどとにかくまっすぐ飛ばなかったことを思い出した。ていうか練習場とショートは経験あるけどまともなコースに行ったことは無いしまともにプレイできる気が全くしない。ボールが「コンニチハ」とか『ゆるキャン△』みたいに声を出してくれるのがちょっと好き。YOSTAR制作のせいもあってか、ちょくちょくゲーム的な表現を挟んでくる。
『SAKAMOTO DAYS』1話。同業者からも恐れられた最強の殺し屋・坂本太郎。ある女性と運命の出会いをした彼は仕事を辞め、結婚し、娘も産まれて幸せに暮らすうちにすっかり太ってしまっていた。かつて坂本の部下として一緒に仕事をしていた若者・シンが、組織に坂本を呼び戻そうとやってくるが… バトルアクションあり家族ありのコメディということで『SPY FAMILY』と似たところもあるかもしれない。しかし銃弾を割り箸やボールペンで止めたりというやや荒唐無稽なところもあるけど、そういう突っ込みどころも込みで楽しむのが良いのかな。