
ギャザラーのクエストで貰えていたしっぽ付き帽子の装備、ギャザラースクリップで貰えたので一式揃えてみたら、アジムステップのオロニル族装束の色違いみたいな感じなのですね。同じ黄色系でもちょっと色が薄いのが下っ端感出ててイイかもしれないけど、やっぱりモル族の一員として戦った身としては赤系にしたい。そのうち染めてみるか。時折クエストで染料を貰うことがあってもほとんど使わずにいくつかストックしているのですが、ブルー系が多かったりするのでドタール族になってしまいそう。でもあの族長さん怖いしなあ…
ギャザラースクリップとクラフタースクリップは冒険者小隊が貰ってくるので地味に貯まっていて、装備やら秘伝書やらに使っています。この小隊諸君も60がレベルキャップみたいで、そろそろ全員がそれに達しつつあります。そういえば冒険者小隊にもミラプリできるようにしたいと吉田Pが言っていたけど、メインクエストの中で帝国装備一式なんてのも貰ったりしてるので悪そうな小隊とかもできそうだ。

プリンセスデーの装飾であちこちに桜が咲き乱れています。革細工ギルドでは前回のクエストで作ったダルメルの剥製の横にも。

そこで新たなクエストを受けて、現場であるギラバニア辺境地帯の待機場所に行ってみたらFATE(もちろん革クエストとは無関係)が始まっちゃってるではないですか。革職人から竜騎士に変身して、相棒の剥製職人エニオン君の目の前で狩りまくる。まあレベルシンクされるとは言え雑魚多数モードなので時間はかかるものの難なく排除。エニオン君、弱そうなのによく無事に平然と立ってられるな。結局誰の加勢もなく一人で片付けたような気がする。こういう切り替えができるのは楽しいところですね。ちなみにこの後、園芸師にも切り替えて付近でめちゃめちゃ伐採した。

そして周辺で目当てのクマの死骸を見つけるも傷みが激しく、なんとか使えそうな革を回収して戻るが、「動物のお姉さん」にこれっぽっちじゃ剥製作れねえよ!と嘆かれる。でも剥製は無理でもエニオン君の手袋を作ったらどうかなという流れでした。「動物のお姉さん」、保護活動がそもそもの目的なので剥製のために殺すことはせず死骸を探すというスタンスは好感です。人使い荒いけどな。
革細工も他のクラフターと同様に、レベルが上がるに沿って高レベルの素材で作る高レベルの品物をGC納品で求められるようになります。しかしこの素材となる動物の皮革、自分で狩っててもなかなか集まるものではない。今だと海賊衆拠点のあたりで狩れるギュウキとかヤンサにいるタイガー等の皮革が必要なのだけど、とてもじゃないけど自前では集められないのでマーケットで買ったりリテイナーに持ってこさせたりしています。それこそFATEとかで何十何百と狩りまくらないとまとまった数は得られないんじゃないのかな。昔の妖怪コラボでFATEしまくっていたときにはドードーの革が大量に採れたものでした。

プリンセスデーFATEライブ再挑戦。今回はまともに表示されてステージ上のアイドルたちをターゲットして声援を送るというミッションが実行できました。これでも数十人程度、普通のモブハントに集まるぐらいの人はいたかもしれない。熱い声援を受けてアイドル大炎上中。赤青黄の色に合わせた声援を送ることでポイントが加算されて一定量貯まったらFATE成功という流れのようですが、これって参加人数によってポイントが変わってきたりするのかな。結構制限時間ギリギリで達成できていたように見えました。
あと花吹雪アイテムも貰ってコレまた倉庫圧迫要素かと思ったら、既に在庫があってスタックできました。去年も貰ってたやつか。去年はアイドル衣装の色違いを貰えてましたけど、今年のメインプレゼントは応援モーションのようですw

アイドルの皆さんからご挨拶をいただく。どうもお久しぶりです。普段はどこで活動されてるんでしょうか。

プリンセスデーをクリアしたらサブクエストが少々。ちょっと不思議な、しかし悲しい物語。上図、全身鎧だったらもっと格好良かったかな。
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メインクエスト等の進行を連日書いてますが、実のところプレイ時間を最も費やしているのはGC納品のためのクラフター作業と、そのためのギャザラーによる素材収集です。しかし絵面が地味だし変化に乏しいのよね… 最近グリダニアのマーケット裏の岩肌に乗れることに気づいて(他の人が乗ってるのを見た)なんとなくここで作業するのがお気に入りです。
ギャザラーだと採掘師が69になって先頭を切ってますが、カンスト70が見えてきているのでGC納品は回避気味だったりもします。レベルが上がるのはもちろん普通に嬉しいのだけど、カンストになって掘っても経験値が入らない状態というのは寂しい気もするのも正直なところ。まあ連日掘ってるのでそれも時間の問題ですが、たとえ経験値が入らずとももちろん普通に掘りに行きますとも。

ギャザラーやってるとモブハントシャウトが付きもので、これもしばしば参加させていただいております。しかし油断するとやっぱり死ぬこともあるので、ギャザラー作業が一段落してなくてまだ掘りたい伐りたい場合は回避することも。


サブクエストもいろいろ受けていたら、ギラバニア入りした当初に出会っていたタラ・モルコーさんと再会。軍人なんだけど研究肌の人で、黒い肌を持つミコッテ女性です。しかも小柄でツインテールにメガネ装備、さらに何気に巨乳なんじゃないかというなんだか属性てんこ盛りのお方。しかも基地も周辺も森深いので薄暗い事が多く、なかなかうまいことSSを撮れないという難敵だったりもします。

先日の大橋戦でメ・ナーゴさんがプリズム偽装していた大旗、あの支柱からの眺めはどんなもんだろうと思ったのだけど、高度限界でそこまで上がれませんでした。このアングルだとなんだか旗の下の段に乗ってるようにも見えますが、だいぶ離れたところに浮いています。このタワーは巨大ですので。これ橋脚から伸びてるんでしたっけ?

そして一行はギラバニア辺境地帯から山岳地帯へ。山岳地帯は南北に分断されていて、北側は既に活動領域になっていたのですが今回南側に入ることができるようになりました。これで全域の風脈を集めればまたここでも翔べるようになります。
ここにあった街は帝国の抵抗もまともに無く開放されたそうで、そちらの街がしばしの拠点に。帝国の静けさが不気味なものの、勢いづいている反乱軍はさらなる攻勢に出る。


一方の帝国側では敗走して力への渇望を訴えたフォルドラが謎の改造?を受ける。同じ場所にクルルも囚われていたのは関係しているのだろうか。
そして反乱軍の攻勢を受けるも防衛出撃を禁じられたフォルドラ、自身の配下は出していたがそこへの砲撃を命じられて実行する。

両軍入り乱れる帝国基地に、帝国からの砲撃が届く。自軍兵すら巻き添えにする帝国の攻撃ぶりに反乱軍勢力も大きな被害を受け、一時撤退に。ここで連続してガンガン砲撃が来るかと思いきや、あの人の暗躍によりそれは阻止される。

戦場は緊迫しておりますがここでプリンセスデーです。今年のプリンセスデーは街中でFATEとしてライブが実施され、ステージ上の3人組に声援を送るというもの…なんだけど、人多すぎて表示が追いつかない状態。久しぶりに遭遇しました。全く処理が追いついていなくて、これ数百人とかこの場にいたんじゃないのか? 開始すると赤青黄の3色のシャツを着用してペンライトで応援を送るのたけど、対象アイドルをターゲットしないとポイントにならないのだけど表示されないのでどうしようもない。さすがに初日は大盛況すぎてどうにもならんので撤退、後日リトライすることに。
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ギラバニア辺境地帯で大橋を開放して帝国を一部地域とはいえ退け、メ・ナーゴさんの出身地であるメ族の里へ。先行していたナーゴさんに歓迎を受ける。

ここはメ・なんとかさんがたくさんいるところのようです。ミコッテも大勢いてちょっと楽しい。荒野の中なので周囲が殺風景なのがちょっと寂しいですけど。


到着すると早速次の厄介事が。近隣には下半身が蛇となっているアナンタ族がいるのだけど、彼女らも帝国に抵抗する勢力と恭順する勢力に分かれているらしい。恭順する勢力は人質として族長の娘を差し出していたのだが、先日の撤退にあたって人質を返すように迫ったらやり取りの中で娘が殺害されてしまい、それに対するあまりの嘆きに蛮神ラクシュミが召喚されてしまったとのこと。
ラクシュミは美と癒しの神なのでこちらに攻め込んでくるようなことはないのだが、もともとアナンタに信奉されている神なので帝国抵抗勢力にも参りに来いと要求が来ていてどうしたもんかというメ族への相談で使者が来ていました。蛮神召喚と言われれば「暁」としては動かずにはいられない。まずは情報収集に入るが、抵抗勢力側の族長からもアレは「偽りの美神」なので場合によっては討伐することになっても構わぬという言質を取る。

一行はラクシュミが祀られる敵陣へ潜入。癒やしの神だけあって、族長の娘は確かに蘇生されていたが、肉体は元に戻っても魂は霧散してしまって神の力でも戻らぬという冷たいお言葉。でも癒やしパワーによって幸福な夢を見続けることはできるとばかりに、潜入している一行ごとテンパード化しようとする。現地アナンタはテンパード化されるも一行は光の戦士の神殺しパワー?によりレジスト、蛮神討滅戦へ。
そして蛮神戦…には入らずリアル情報収集タイムへ。


ここでようやく他のクラフターに追いついてきた錬金・調理の60超クエストに入りました。まず錬金術、同じくウルダハの呪術師ギルドに持ち込まれた謎の遺体に関する調査。どうも蘇生を試みて失敗したような形跡があるということで錬金術ギルドの出番となり、研究熱心で有能だけど人使いの荒いギルドマスターにより動かされます。と言ってもウルダハ内で錬金術ギルドと呪術師ギルドを行ったり来たりするだけで63までは終わりました。ていうか呪術師ギルドのすぐ近くにある墓地って初めて入ったような気がするんだけど、初期のクエストとかで使いましたっけな。呪術師クエストを受けてれば使うのかな。

調理師クエストはいつものリムサのギルドでスタートするものの、その後レヴナンツトールに舞台を移しての展開。現地の最奥のなんとか記念館の2階のさらに最奥というややこしい位置にある厨房が基点になります。まあややこしいと言っても他の都市からすれば規模は小さいですけども。ていうかチョコボを厨房に連れ込んで大丈夫なのか。今更ですが。

依頼人は元冒険者で調理師に転向したけど東方の料理を修行したいということで、まずは「おにぎり」を作ってみたけど東方からの人たちに試食してもらうも不評なので何とかなりません? というのが最初の課題。この問題点というのが、
・コメを握る食べ物ということで力いっぱい握り固めた
・水加減がおかしい
・塩だけじゃ物足りないと思って濃厚に味付けした
という、日本人なら多くの人がおかしいと思えるような基本的な事項。これを例によって素材を貰ってHQで提出するという流れなのですが、コレ海外プレイヤーはどう受け取ったのかなとちょっと気になる。おにぎりはまさにソウルフードだと思うし、特に母親の握ったおにぎりは魂のふるさとでもあるというのがどのぐらい理解されるものなのだろうか。そもそも弁当文化ってのが日本固有なんでしたっけ? 最近は他人の握ったおにぎりなんて食えないだとか、ラップで包む問題点もあるとかもいろいろ聞こえてきてしまいますが。

レヴナンツトールを回るうちに見かけた子ミコッテが激萌え。この子、以前からここにいましたっけ?
最近ブログ書くためにあちこちでSSを撮るのが習慣になりつつありますが、各地の美女・美少女コレクションにもなりつつある。でもまあこうやってSSを見返してピックアップしてブログ書いて、というプロセスを経ることでストーリーが強く印象に残る感はあります。おかげでSSのストックが膨大になってきてますが、しかし上図の子ミコッテや「おにぎり」図もだけど、ゲーム内が夜間のSSだと暗くなってしまうのが残念。昼だけ狙ってクエスト進行させるわけにもいかないし、なかなか悩ましいところです。


情報収集して気合い入れて、あらためましてラクシュミ戦。極彩色の、インドや東南アジアの仏像を思わせるデザインが独特です。BGMもインド風?で独特なのだけど、プレイ中はボリューム下げてるのでほとんど聞こえなくて、攻略動画で聞いたのがよほど印象に残っています。
そんなラクシュミ戦、癒やしの神だけあってか「ラクシュミエーテル」という要素を使うことで攻撃を無効化できたりします。ていうかコレを使わないと即死という攻撃が2つほどあるのできちんと使うのが必須だったりする。そのあたりは攻略動画でも強調されていたのでなんとか対応できました。問題はソレ以外の攻撃で、頭上にハスの花が輝いたら円状の攻撃範囲が出るので他の人を巻き込まないようにソレを捨てに離れないといけないのですが、何度か付けられたコレの処理に外周まで行って、…見事に落下。久しぶりの落下死を経験してしまいました。申し訳ない。すぐに蘇生してもらえた(迅速な対応には感謝しかありません)けど、この円状のステージには手すりとか段差とか無いのよね… まさか落ちるとは思わず、ご迷惑をおかけしました。ありがとうございました。

ラクシュミ越えてメインクエストを進めると、帝国サイドでは敗走したフォルドラがぶっ殺されるのを覚悟で総督ゼノスに謁見。力への渇望を吐露するとさらに不穏な展開へ。

ギラバニア辺境地帯、この荒野で帝国への反攻作戦が始まる。領域を東西に分ける大橋を帝国が封鎖していて、支配領域とその他を分断しています。この大橋の奪還が今回のミッション。

大役を任されて緊張するメ・ナーゴをなだめるリセ。先に行動しているラウバーンらの別働隊を陽動としてこちらが攻め込み、隙を突いて大橋に掲げられている帝国の巨大な旗をプリズム操作でアラミゴのものに偽装して動揺を誘う作戦。その工作にグリフィンに乗るメ・ナーゴが任命された。


そして進軍開始、散発的に出会う帝国部隊を殲滅しつつ進みます。イベントバトルだけどIDに近いような展開。上記の下画像では橋にたどり着いての戦闘なのですが、上空迎撃のための高射砲があって、まずこれを撃破しています。我らのメ・ナーゴを守れ!


そうこうしていると帝国軍でアラミゴ人部隊を率いるフォルドラ登場、タイマン勝負に。総督ゼノスから下賜されたガンブレードなどいろいろな攻撃をしてきますが、楽勝とまでは言わないけどゼノスの非ではない。草原の猛者たちのほうがよっぽど怖かったぞ(個人の感想です)。

ある程度フォルドラを削ると旗のプリズム偽装に成功したメ・ナーゴが支柱の上で高らかに角笛を鳴り響かせる。すごく絵になるのだけど、ものすごく高く不安定そうな立ち位置なので心配にもなる場面。

アラミゴの旗を見せつけられ、馬鹿な!まだ勝敗は決してなど! と激昂のフォルドラ。しかし陽動戦のほうからも見える大旗により帝国軍が動揺、それに乗じて一気に攻め込んだラウバーン勢により撤退させることに成功。それを受けてやむなくフォルドラらも撤退。開放勢力が橋の支配権を奪還する。

橋の対岸が開放されたことで、メ・ナーゴの出身地という「メ族の里」へ。画像中央右側の岩場にちょこんとエーテライトが立っているのが見えます。この地に入ってからマップ上では見えるのにずっと行けなかった地へようやく入る。まだ翔べないエリアではなんとなくこの白馬を愛用しています。

メ族の里の周辺で、FATEやっているところに参戦してみました。あちこち回っているとFATEも散見するのだけど、単独で挑むのは普通に返り討ちに遭ったりするので避けがちだったりはします。特に敵が単体だったりすると強めなので全力回避の方向で。「困ったなあ…」「どうしよう…」とか言ってる商人や子供などが立ちすくんでいるのを見て見ぬふりして通り過ぎるのは心苦しいこともあったりするのですが。でも誰かが既に始めている状態なら絡んでいくのはわりと好きだったりもする。まあだいたいは火力も劣るのでタゲを取ることもなかったりしますし…

ドマ開放を成し遂げてエオルゼアに戻った一行を待っていたのはククルが帝国に束縛されたという報せだった。しかしこのククルさん、耳付きフードを被ってるわりにはトークは知的だしアルフィノに先輩面したりしてなかなかアンバランスではある。ピピン氏もそうだけど特にララフェルはそういうのを狙ってるところがあるのかも。


などという緊迫した展開はさておき(こんなんばっかしだな)、クガネにて木工65のクエストをチェミちゃんから受けました。今回は茶店の商売繁盛に繋げる作品がテーマ。また例によって素材は支給されてその場で作るのですが、今回なんと一発成功。無料支給されると言ってもやっぱり素材とか無駄にするのは心苦しい貧乏性なので助かりました。チェミちゃんの膝を斬りつける勢いで頑張りました。次回は舞台がヤンサに移る模様?
この衣装、裾も袖も長くてクラフターとして作業するには何とも邪魔そうだし汚れまくりそうなのだけど、クラフター65クエストで貰えるモノなのです。さすがにコレはミラプリしたくなる、けど68クエストでまた新しい装備を貰えるしなあ…とか怠惰なことも思う。


同じくクガネにて竜68のクエストをチビ竜から受けてみたら、なんか来訪当初に一悶着あったナマズ野郎が関わってるじゃないですか。そのナマズ野郎の情報によりアジムステップでチビ竜の訪ね人ならぬ訪ね竜らしき黒竜と出会う。けど全く話を聞いてくれずにバトルになり、ひとまず退散。チビ竜は一発KOで画面中央左下、干物みたいになってますけどさすが竜だ、なんともないぜ。次の70クエストで決着を図ることになりそう。

アジムステップに来たついでに採掘師で掘りに行ってみたら、「刻限」ポイントが出ているせいか同業者がいっぱいいました。何に使うのか解らないけどとりあえず私も掘ってみた。「刻限」の発生時間が去ると皆さんさーっといなくなってまた寂しくコツコツ掘ることに。でもまあチョコボで飛べるようになったから楽でいいです。


採掘ポイントはモル族の集落に近いところだったので、立ち寄ってみました。シリナさんら何も変わらない風景になんとなくほっとする。守りたいこの笑顔。まあ草原に生きるモル族の戦士なのでおとなしく守られるような人じゃないですけどね… 集落にはクエスト状況によって数人の戦士がたむろしてることがあって、その中にいた女性戦士がわりと可愛いかったのだけど普段は見られないのか。もう会えないのかしらん。他の部族もそうだけど、肌の色が極端にまちまちなのも興味深いところですね。白い人も黒い人も茶色い人も、アジア系みたいな色の人も普通に入り混じっている。
そういえばモル族って集落も神託があれば移動するとか言ってたけど、バージョンアップで本当に移動したりしてたら面白い…けどシナリオ進行はプレイヤーによってそれぞれだから対応が難しいか。
現在のギャザラー装備は帽子にふさふさ尻尾が付いてるのがちょっと気に入っているのですが、実は全身が65と63の装備が入り乱れた状態なので何とかしたい。けどカンストしてからでいいかーとついつい後回しになっている。素材さえ揃えれば手作りできると思うのですけどね。ていうかGC納品にも出てるような気がする。

あらためてメインクエストに戻ると、4国連合軍とアラミゴ解放軍に「暁」を加えた面々で現状報告会議。ドマ開放の状況を伝えるとともに、帝国の動きも慌ただしくなっていることが語られる。


久しぶりにピピン氏のイケメンボイスが聞けて、メ・ナーゴさんにもお会い出来て嬉しかったです。メ・ナーゴさんはどうしても名前の響きからFF11のナナ・ミーゴを連想してしまうのは余談。一時は壊滅状態だった解放軍も勢力を回復しつつあるようです。

アジムステップで怖い人にたくさん会ったけど、コワモテといえばこの方を忘れちゃいけない。草原の猛者たちは鋭いナイフのような怖さだけど、ラウバーン氏は大木とか巨岩みたいな圧力を感じる怖さですかね。
そして今度はアラミゴ開放に向けた作戦が始まる。まずはイベントバトルからみたい。