
ようやく「逆さの塔」をクリアしました。思い起こせば1年ほど前、ヒィヒィ言いながらなんとか3.xを進めようとしていたのだけどアイテムレベル制限に阻まれてストップして以来の進展です。そこから4.0アップデートにより「詩学」トークンでアイテムレベルの底上げができて条件は達したのだけどなかなかログインできないこともあったりして先に進めず、ここしばらくは意を決してコンテンツファインダーに申請を出すも10分以上ジリジリ待ってもマッチングされない日々でした。
今日もどんな感じだろうかとグリダニアに降り立ったら何故か人がいない。テレポ広場に誰もいないなんて初めて見た気がする。なんかトラブルでもあったのかと微妙に焦ったりもしましたが、少し移動したら人影があったのでちょっと安心。これはおそらく「MHW」に人が取られてるのかもですね。そんな状況だったので不安はあったのだけど、どういうわけか運良く5分程度でマッチング、突入となりました。申請出してただジリジリ待つんじゃなくて他のことしてたのも良かったのかもしれないw
何度も何度も繰り返し攻略情報を見ていたおかげでどうにかどたばたしつつも進行、死者も出さずに(自分が死ぬこともなく)クリアできたのでほっと一安心。ご一緒いただいた方々には感謝しきりです。終わってみたらMIPも貰ってたし、リテイナー咲かせて不安定などたばたした動きを見せていたので思わず応援したくなったのかもしれません。すみません、ありがとうございます… ていうか詩学装備まんまってのも素人丸出しだったりするのかな。それはそれで解りやすくていいかなと思わなくもない。そのうち慣れてきたりコダワリが出てきたら対応しよう…



そしてあちこちでイベントが進行、こういう話の進展を見るのも久しぶりです。まあ例によってというか重苦しい展開なのですけど、しかし不快な感じは無いのですよね。苛つかせるようなキャラも出ては来るのだけど、全体としては前向きに頑張ろうという気にさせてくれるのは、やはりそれだけいろいろ気を使ってシナリオが練り込まれているのでしょうね。まあ私自身が久々に進展した達成感が大きかったのもあるかもですがw 内容的にはどうなんだろう、3.3ぐらいには入ってるのかな。

ところでこういった高所に立つと、そのまま飛び降りたくなるゼルダ病。そのまま降りてパラセール開けばいいような気になってしまいますが、ここは落ち着いてチョコボ出します。LV60のHPでもここから落ちたら死ぬと思う…
今回は何度も攻略情報を見ていたので手際は悪いながらもなんとか進行できましたし、既存IDの難易度緩和されてたというのも効いていたのかもしれません。1年前当時は、攻略情報もろくに見ずに出たとこ勝負で突っ込んで凹んだりしてましたが、やっぱり私みたいなのは事前の下調べが重要なんだなと再認識しました。高難度ダンジョンでもない限りギミックは見りゃ解るだろーとかいう話しもあるみたいだけど、とてもじゃないけどそういう境地には至れません。
そして普通に経験値がガンガン入るのもちょっと嬉しかった。4.0に入ったらレベル上げもしないとだし、ルーレットに挑むのもいいかもしれないなと思うことでした。…ていうか挑まないと駄目ですよね。50ダンジョンやHard討滅戦も多数放置してるし、いろいろ不安のある既存のIDについても下調べやらないと。
「ダービースタリオン マスターズ」をやってみた。もともとはPC版が出るという記事を見かけたのがきっかけで、スマホ版が出ていたのを把握してなかった。コレ2016年からやってるんですかね? PC版はまだ先みたいなのでとりあえずiPhoneで。
今風に、と言っていいのか解りませんが、一応のシナリオみたいなものは付いています。牧場を経営していた父親の急死により東京から戻ってきた主人公が後を継ぐというのが発端で、幼馴染に煽られたりといろいろありがちなドラマが展開します。しかし配合して育成してレースして、というあたりはまさにダビスタ。配合理論とかも引き継いでいるっぽい? 各種ミッションをこなすと安っぽいドラマみたいなイベントが見られますが、全然気にせずダビスタやってればいい感じ。
スマホアプリらしいのは繁殖の種牡馬がいわゆるガチャになっていることで、当初有料ポイントじゃないと取れないのかと思って課金したくないから数年無駄にしてしまった。後からもっとグレードの低いガチャなら比較的容易に引けることが解ったけど。なんか全体に説明不足な感はちょっとあるかもしれない。
ダビスタというとやっぱり最初のFC版が強烈な印象を残しています。今だと競馬ゲームなんて当たり前のように3D描画で、コレでもTVの競馬中継みたいなアングルでずーっとカメラが追うようにレースを再現しています。しかしFC当時は描画能力の問題でほぼ横スクロールしか出せなかったように思う。なので特に最終コーナーを過ぎてからの直線、真横からずーっとカメラがゴールラインまで並走して見せることになるので、順位状況が現実よりものすごく見やすかった。最後の直線になって馬群を縫って出られ…ない、とか、ここまでトップを走ってきてそのまま維持…できなくて飲み込まれて終わりとか、競って競って競って、最後に鼻先出されたりとか、そういった悲喜こもごも…というか悲劇ばっかりのような気がしますが。それがはっきり見えすぎるので胃に悪かった。たまには勝ったんですよ重賞でも。まあでも配合理論とかよく解らなくてテキトーでしたから、たまたま勝ったのが嬉しいとかそんな感じでした。でも馬群に沈んでいく馬を悲痛な想いで見つめていたり、たまに勝つとすごく嬉しかったりといった胃に来るようなプレイはなかなか他では体験できなかった。そして本作では中継再現アングルなので、FC版の横スクロールみたいに順位展開が見え過ぎたりはしないわけです。まあソレはソレでリアルといいますか、胃にやさしいかもしれない。
ほとんどおまかせで進行できるのでプレイ自体は楽なのですが、ただ育成は任せてもいいけどレース出走はあまり任せないほうがいいらしい? まあなんだかんだで楽しんでいます。

前々からやってみたいと思っていたライバルウィングス、ようやく試しました。24vs24で青チームと赤チームに振り分けられて陣取りバトルみたいな感じ? そしてこの直後、マウントした皆さんにおいて行かれて焦る私。なるほどまずはホットバーにマウントを入れておかないといかんのね…


そしてバトルはどっかんばったん大騒ぎ、そして普通に死ぬ。何度も死ぬ。集中砲火とか食らってるとなんだかわからんうちに死んでます。いつの間にかスタンとかヘヴィとか食らってたりもするし。しかし考えてみればPvP自体がほとんど初めてかもしれない。FF11のPvPコンテンツをお試しでちょこっとやってそれっきりぐらいでは? FF14では初めてじゃないのかなあ。専用ホットバーに切り替わるのでいろいろ追加してたら、これはPvPでは使えませんとか出るし。知らないことばかり。PvPの立ち回りも独特なようで、とにかく間合いに入らせないように逃げ回られてるのでなんとか射程に入れたり、遠ければ槍投げたりしていました。

そして何よりの注目点としてロボに乗って参戦できるというものもあるんですが、まだ乗ってません。乗り方よく解らない。とりあえず槍投げてました。上の図だと遠すぎて駄目と言われてますがw サイズが違うので距離感もよく解らんのですよね。
なかなか頭に血が上ってエキサイティングですが、2回やって1勝1敗。死にまくってスミマセン。勝つと負けたときの倍ぐらい経験値が入って、2回で合計100万ぐらいになってました。LV60→61の必要経験値が450万ぐらいなので、9回ぐらいやればレベルアップできることになりますか? まあとりあえず体験はしたので、セオリーとかいろいろ学んでみたいところ。そのうち白でもやってみようかな。

正月恒例の干支イベントに行ってみました。確か1年前は受けるだけ受けて全然進行せずに放置してたような…


戌年なので可愛い子犬の健気な芸に萌えてみたり、餅つきバトルに燃えてみたり。しかしこのバトルがなかなか曲者で、わりと凶悪な範囲攻撃のタイミングがよく解らん。レベルシンクされた状態で2発食らうと死んでしまう状況、何度か死んでしまった。なのでわりとヒーラーさんが活躍していて、何度も回復貰ったり蘇生貰ったりしてました。ありがとうございます。余裕あれば白で行くのもイイかもしれない。

そして犬兜を貰いました。それも2つ。ついでに後頭部もなんだかカワイイ。これって柴犬モデルなんですかね? シバケツ萌え。

馬に乗りました! なかなか思うようにいかないのもいとおかし。まっすぐ進めよこの野郎!と怒鳴りたくなりつつも。あちこちワープしてると馬を置き去りにしがちなのですけど、複数登録できるからそれを各所に置いておくのが普通のプレイスタイルなのかな。


そしてあちこちで祠と塔を開放していくのだけど、それぞれ有用なので目についたら片っ端から開放していきたくなります。開放するとワープポイントにもなるのでその後の移動が格段に楽になるし。祠はパズルだったり戦闘だったり、塔はひたすら登るのだけど、見えてはいるけど意外と遠くてなかなかたどり着けなかったりする。とりあえずメインクエストに従って指定場所に向かおうとすると、道すがら遠くに祠や塔を見つけて立ち寄ろうとするとゴブリン的な敵の集落があったりして戦闘になったり。もしくは肉になる獲物がいたり、キノコなど食材があったり。寄り道要素には事欠きません。「Fallout3」ではとにかく物資不足の世界で武器弾薬を探し回るために廃屋を漁ったりしていましたが、こちらでも同様に食材その他を探し回るサバイバル感がイイです。これがあってこそオープンワールドをさまよい歩く気分になるのですね。

高台に登ると祠や塔が見えたりして、よしあっち行こうとなります。特に夜間は青やオレンジに光るのが美しい。なのでついつい山があると登りたくなる。そして寄り道がさらに捗る。

なんだか濃い人?に出会ったりしつつもあちことさまよっています。
防具は少しだけアップグレードしつつあるけど、武器がなかなか思うようにいかないですね。なにしろそれぞれ耐久度があって基本使い捨てというか何度か使ったら壊れてしまう。なので敵を倒して奪ったり、それをまた壊してはまた拾って、という流れ。祠で戦闘の試練もあるのだけど、下手をやるとすぐに武器が尽きてしまう感じにもなって、なかなか厳しいところも。とりあえずは戦闘中にポーズかけてHP回復も(食品を持ってる限りは)やりたい放題ではあるので、どうにかそのへんで切り抜けていくしかないか。
何度も死につつどうにか進行して、ようやく最初の台地を抜け出るまでに至りました。そしたらまた新たな敵が出てきて強くてびびる。単純にレベル上げして強くなればいい、とはいかないのが独特ですね。とにかく徐々に世界が広がっていって、それを自分で徐々に解決していく感じが楽しいです。リンゴやキノコなどの食材を見かけたらとにかく拾いまくったり、戦闘後には「木の矢」を拾い集めたりするサバイバル感が「Fallout3」に夢中になっていた頃を思い出します。「調理」の方法がなかなか解らなくて詰まったりもしましたが、いろいろメニュー見てたら解った。なんだかんだで進めることができているのは、私が凄いんじゃなくて任天堂の調整が凄いんですよね。素晴らしい。

コントローラを外して本体を立てるモードも試したけど、なかなかイイですねコレ。標準の「Joy-Conグリップ」ですか、握りが付くとかなり操作しやすくなります。本体そのまま持ってるとさすがに長時間は重さ熱さが気になってくるし。携帯機なのに視線を上げられるから、肩こり防止にもイイかもしれない。しかしスタンドが小さく背面中心に設置されていないので、接地面が柔らかいとちゃんと立ってくれない感じ。あとこのスタンド、妙に堅くてなかなか開いてくれない。それと発売当初から指摘されていたけど、この状態で充電しながらだとプレイしづらい(電源ケーブルが本体下から出るので)のも難点。

そしてドックに収めてHDMIで外部モニタに接続するモードも試しました。映り込み失礼。もちろん上記のグリップ使用で操作は快適、画面も広々として快適です。ただ本体表示との差は解らないですね。ゼノブレイドだとかなり差が出るという比較画面を見た覚えがありますが、まあ任天堂謹製だからそのへんみっちりチューニングしてるのかもしれないけど、どちらでも美麗だと思います。ドックにはUSBポートが付いてるけど、今後いろいろ拡張するんでしょうか? 外部HDDとか使えたらいろいろ広がりそう…だけど本体単独で使えないといまいちか?
とりあえず自宅で落ち着いてやりたいときは本体表示のグリップ使用モードが安定かなあと思ったりしました。外部モニタは確かに快適なのだけど、完全に据え置き状態なのでPS4を起動するときと同じ面倒臭さが先に立ってしまいそう。PROコントローラとか使えばさらに快適なのかもしれないけど、とりあえずはグリップで十分かなあ。それよりスタンドのほうが有用かもしれない。

ようやく来ましたSwitch、そして念願のゼルダ起動。



あちこち風景が美しくて、見入ってしまいますね。まだ最初の祠をクリアした程度でオープンワールドな世界を堪能するまでは至っていなくて、謎の声や謎の爺さんに導かれるチュートリアルが終わってない感じ。そしてスクリーンショットどうするのと思ってたら本体に専用ボタンがあってワンタッチで保存可能、SDカード入ってたらそっちに保存されるという手軽さに感動しました。SNSへのシェアもそのままできるようだけど、PCに取り出そうと思ったらSDカードを抜き差ししないと駄目なのはちと難点。

なんかこの祠パズルが気に入ってしまった。実はゼルダってこれまでほとんどやったこと無いのだけど、手触りが楽しいですね。またある程度進めて感じるところがあったら述べてみたい。

今更感もありますが、Vitaと並べたらこんな感じ。箱を開けたときは本体とコントローラが分離した状態で収まっているので、意外と小さいというのが第一印象です。それでコントローラを合体するとそれなりのサイズに。そしてコントローラを持った感じは意外と重い。なんかいろいろ詰まってそうな感じ。最初に充電ケーブルを繋いだら本体が起動して、コントローラを接続したらあのCMとかでさんざん聞いている指を鳴らすようなパチンという音が鳴るのが心憎い。PSのCMサウンドみたいに、すっかりSwitchのサウンドロゴとして定着してきた感じですかね。

今年のクリスマスイベントはクマ。なんかサンタ服のクマが待ち構えています。大中小あるのでキャラサイズ的に中を選んだけど、コレって小でも選べたりしたのかな。乗った状態でクリスマスプレゼントを投げつけるとエフェクトが散るというギミック付き。


そして指示された場所に向かうと大量のクマが待機してた。ここでFATEを待ち、飾り付けを盗んだトレントにプレゼントをぶつけて攻撃という流れ。そしたらもうエフェクトが散りまくるというなんとも派手な様相にw
クリアしたらクママウントを得て普段から乗れるようになりました。でもFATEの場所にあれだけ人がいて終わってもなかなか動かないってのは、マウント貰ってからも他のアイテムが貰えるってことなんですかね。そういえばマウント以外にもシーズナル調度品がいろいろ提示されてたような。調度品はタンスの圧迫にしかならないのでスルーです。

今回のイベント中に見せた面白い表情。首を傾げて「…?」と訝しげな感じ。なんか横目で睨んでいるようでもありますが。

あとなんとなくマウントを試してたらどこの世紀末覇者ですかってなのもあった。なかなか物騒でイイけどコレは飛べなさそう。
先日のPLLを改めて見直してみると、4.2パッチでいろいろある中で、ミラプリの改変がなかなか使いやすそうな気もしました。要はミラプリパターンを登録しておけばばしっと一気変換できるわけで、例えばクラウドさん衣装とかを登録しておけばどのクラスでいる状態でもばしっと一発でクラウドさんになれる、って感じですかね。以前のクリスマスイベントで貰ったサンタ服とかをとりあえず着たいときなどにもよさげ。そして10枚貰えるというパターン登録ごとに色設定もできるみたいなので、色違いパターンを複数登録しても楽しめそう。そういえばリテイナーや冒険者小隊にも適用できるのかな。ならば制服みたいに揃えるのもやりやすそう。
あとコンテンツリプレイも、こういったブログ書くのには最適ですね。視点もアングルも自由だし。敵からの視点とかもアリみたいでw 3本しか保存されないというから速攻で記事にしないとだな。あとそうそう、スタックが99→999になるというのは掘り猫としては嬉しい限り。これで遠慮なく掘りまくれる!
なんか最近名前を目にすることがある「VRChat」。Steamで無料配信中で、Vive/RiftでVRでも、それら無しでPC上でもプレイできるみたい。基本的には3D空間にアバターで入るチャットスペース…だと思うのだけど、Unityを使ってアバターや空間を自由に作れる、ようになってるらしい? で自由に作れるのでアニメタッチのアバターが蔓延するカオス空間になっているとか。しかしUnityでMMDデータを使えるMMD4Mechanimは禁止が名言されているらしい。まあこのあたりは著作権の扱いが果てしなくグレーと言うかほぼ真っ黒なモノが多いので、注意したいところではある。
いろいろ記事や動画も上がっている。
・VRchat 日本wiki
とりあえずWiki。
・【検証】世界アニメキャラランキング2017in VRChat#2【MiraiAkariProject#014】
VRChat内で怪しい英語を使いつつチャットでインタビューして回っている動画。なにしろテキストチャットが提供されていないので声を使わないとコミュニケーションできない。やっぱり海外ではナルト人気なのね。
・なぜオッサンはかわいいに憧れるのか 「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」独占インタビュー(前編)
アバターでYouTuberしてるけどVRChatにも飛び込んでいる狐耳おじさんの記事。萌えキャラにボイスチェンジャーを使わない地声で勝負しているところに漢を感じる。ケモミミ萌えだけで絵やUnityを習得していろいろ作っている職人魂。
・VRChatの凄みをつらつら書く
上記でインタビューを受けているおじさんのブログ。コレ以外にもVRChat関連記事あり。
バーチャルコミュニケーションスペースとしては、それこそ「セカンドライフ」とか、自作重視では「Synthe」なんてのもあったけど、コレの場合はVR対応が目立っているところが注目点なのかな。あとはアニメアバターが跋扈しているところか。コレってどうなんでしょう、いまのところ黙認状態なのかな。今後の展開もいろいろ気になるところです。とりあえずタグつけてメモっておく。

発売当初は買えなかったのだけど、在庫あるよーという話を目にして、ミニSFCを入手しました(今はまた切れたみたいで転売価格になってます)。同じく手のひらサイズのミニFCと並べてみるとこんな感じに。FCの場合はコントローラも本体と同サイズにしたら小さすぎて使いづらい評価があったみたいでこちらはコントローラは当時のままのサイズに。さすがに慣れ親しんだ形状、持ちやすいサイズです。まあその後のN64とかPSとかで「握り」の付いたコントローラが当たり前になってきましたが。
あとこの両者、外箱が全く同じサイズになってますのね。収まり良くてすっきり感あるのですが、SFCの箱ってもっと平べったい感じだったような。まあそこまで再現することはないか。

まあ端子部分についてはそのままともいかずに蓋を開けて接続となるのですが。
とりあえず当時熱中した「F-ZERO」と「パネルでポン」をプレイして満足。前者では最初のコースで2分を切ることに燃えていましたが、今はもうその再現には程遠く。後者は個人的にアクションパズルの最高傑作と思っているのですが、キャラクターやビジュアルイメージが女児向けファンタジーアニメみたいな感じになってしまっているので男性には若干敷居が高くなってしまってるような気がしてならない。もうちょっと万人向けというか抵抗の薄いビジュアルだったらもっと広がったんじゃないかなあとも。
それにしても改めて見ると、低解像度のドットがくっきり見えますのね。スクリーンショット撮るにはHDMIキャプチャ機が必要みたいですが、ちょっとそれも考えてしまうぐらい。
あとラインナップにはFF6とか聖剣2とか、RPGも結構ありますのね。いちおうセーブ機能もあるみたいだしじっくり腰を据えるのもアリなんでしょうか。でも昔のバランスだといろいろ厳しそう。