「Dr.STONE 2」6話。「科学使い」クロムの脱獄大作戦。千空の知恵と行動を思い出して実現する様は実に熱い。現実的に実現の可否はともかくとして。
「たとえばラストダンジョン前以下略」7話。連休を高級ホテルでバイトすることにしたロイド、行き先は内緒にしていたが結局いつものメンバーが揃う。現地では違法トレントを巡る事件が起きており、いつものメンバーで解決に乗り出すことに。いつになく陰謀めいた話になってるけどいつものようにテンポ良いギャグで畳みかけてくる。
「Dr.STONE 2」6話。「科学使い」クロムの脱獄大作戦。千空の知恵と行動を思い出して実現する様は実に熱い。現実的に実現の可否はともかくとして。
「たとえばラストダンジョン前以下略」7話。連休を高級ホテルでバイトすることにしたロイド、行き先は内緒にしていたが結局いつものメンバーが揃う。現地では違法トレントを巡る事件が起きており、いつものメンバーで解決に乗り出すことに。いつになく陰謀めいた話になってるけどいつものようにテンポ良いギャグで畳みかけてくる。
「Dr.STONE2」5話。スチームゴリラ号と名付けられた蒸気自動車、改良を重ねてついにクロム救出に向かう。しかし一方のクロムは牢獄の前に大量の罠を仕掛けられていることに気づき、自ら脱獄を決意する。
「たとえばラストダンジョン前以下略」6話。交流試合は例の調子でドタバタに終わったのだけど、ちょっと前あたりから微妙にきな臭い話がちらほら見え隠れしてるのが気になる。
「ワンダーエッグ・プライオリティ」4話。4人目のエッグハンター?、桃恵が登場。桃恵もまた、自ら命を絶ってしまった友人を取り戻すために闘っているらしい。しかし桃恵のバトルフィールドが電車で、痴漢おじさんやフェミニストおばさんを醜悪にしたモンスターと闘っていて、どうもその救うべき友人はホームを駆ける石像になっているので電車に飛び込んだらしいということがうかがえる。敵となる相手がいちいち社会(というか大人)のゆがんだ厳しさや嫌らしさを突きつけてくるところがなかなかキツいものもあるけど、敵が醜悪ながらもやたらカラフルで極端なデフォルメされてコミカルで、バトルではものすごく派手に動き回るしクリア時の爽快感・達成感もなかなかあるのでそこまで陰鬱にならないところが凄いのかもしれない。
「Dr.STONE2」4話。司帝国に捕縛されてしまったクロム。逃げ戻ったマグマの急報を受け、千空は全軍出撃を宣言。そのためにはこれまで作り上げた数々の物資を運搬する必要があり、蒸気機関で自動車を作りだしてしまう。一方のクロムは司らから尋問を受けるが折れずにいたら、どうも司帝国側も一枚岩ではないらしいことを察する…
「たとえばラストダンジョン前以下略」5話。交流戦の相手の校長が因縁ある相手だったりしつつ、相変わらずロイドは自分の強さに自覚無いままに弟子入り志願されたりする。しかし相変わらずテンポが過激というか勢いで圧しまくるギャグに圧倒されるような気もする。ところでマリー以外の女子キャラの名前をいまだにちゃんと覚えていないことに気づいた。突然乱入してきては突然闇落ちしそうな先輩とかも出てきて話はますますカオスに。
「ワンダーエッグ・プライオリティ」3話。エッグを取りに行ったアイ、元アイドルというリカと出会う。その闇の深さに触れていくと自身の闇にも向き合うことになるが、バトルが妙にコミカルかと思ったらシリアスに落ちたりで忙しい。
「バック・アロウ」3話。ドタバタの末に眠れる巨大戦艦を呼び覚まし、国から村ごと抹殺されるところを国を捨てて旅立つ!という勇ましい流れ。まあ面白いと言えば面白いし言いたいこともだいたい解るんだけど、何というかその悪役サイドの冷酷悪辣さや味方サイドの小物っぷりやアホさかげんがどうにもこうにも鼻についていまいち好きになれない感。主人公の単純熱血漢ぶりも嫌いじゃ無いんだけど。何だろう、いちいちクドいのがいかんのかな。
「Dr.STONE2」3話。千空と大樹の間でついに通信がつながり、なんとか戻ったゲンによって司帝国の切り崩し作戦が始まる。久々の大樹が、相変わらず筋肉馬鹿で千空への厚い熱い信頼に満ちていてすがすがしいほど。切り崩しの最初のターゲットとなったパワー系女性もなかなか良いキャラ。
「Dr.STONE2」2話。ほむらの追尾をかわして通信機を司帝国にいる大樹たちに届けるクロム一行。ついに大樹らとの声での再会を果たす。
「ラスダン前」3話。相変わらずたたみかけるギャグで来るなーと思ってたら、マリーの正体、王国に迫る危機、そしてその黒幕といった怒濤のシリアス展開に。
「Dr. STONE」2期1話。司サイドとの全面戦争に突入…の前に冬ごもりで物資開発。戦時食料ということでフリーズドライラーメン作ってた。携帯食ならわざわざ湯を沸かす必要があるラーメンよりカロリーメイト的なモノのほうが良いんじゃないのかと思わなくもないが。いろいろ濃いメンツが久々なので多少面食らうというか胸焼け気味だけど、前期でも最後のほうではだいぶ慣れていたのでそのうち馴染むでしょう。あとOPがB’zの「BE THERE」に似てると言われて確かにそんな感じ。ていうかOPにしてはわりとゆったりなのでEDのほうが合うのではという指摘も。
「ラスダン前」2話。自覚無しに人外の強さを見せつけていたのにロイドが試験に落ちた!ということで大騒ぎする周辺、一方で下宿先のマリー宅では村長とやや不穏な話も。村長、サクナヒメを彷彿とさせる外見なので「米作りそう」と評判です。全般にたたみかけるギャグがわりと好感で楽しんでいます。ヒロイン候補が次々に出てくるけどどいつもこいつもクセ強すぎなのも楽しい。
「SAO」10話。アンダーワールドに降り立ったアスナがキリトに面会したらアリスに喧嘩を売られる。その後なんとか和解というか休戦して敵対勢力への対抗にアスナも協力するということになり、キリトについて情報交換しようぜーとなったら学園時代の後輩やら先輩まで参戦してきて賑やかに。アスナが出てくると一気に話が加速される感じが良いですね。
「Dr.STONE」24話最終回。携帯電話(というか通信機)完成ヤッターと思ったら1台じゃ意味ないやんけ!といういつもの流れ。しかしそこから「百物語」に託された親父の遺産に気づき、EDの「もう一度 声を聞かせて」というフレーズが染み渡る展開に。なんというか、何度こういうスケールのでかい感動を見せてくれるんだ。そして司帝国との戦いがいよいよ開幕、というところで終わって2期に続く。いやはや、序盤ではギャグ描写がどうにも取っつきづらい感がありましたけど慣れてくると凄く面白かった。2期も楽しみです。
2期のティザーPVも出てた。
「SAO」9話。相変わらず戦争継続中、なんか敵にも味方にも個性的な人たちが次々に登場。そして最後には天使だ悪魔だバーサクヒーラーだ閃光だといろいろ言われつつアスナがついに仰々しく登場。謎の大規模攻撃をかましてたけどどうなるんだコレ。
「Dr.STONE」23話。いろいろ作り込んでついに携帯…というか無線通信機が完成。なかなか携帯するには重くてかさばりそうだけど。そして次回いよいよ司帝国との決戦?
「SAO」8話。まだまだ続く戦争、大規模魔法の撃ち合いになってそのための犠牲を払わされたりして敵方にもいろいろ思惑や事情が入り乱れる。そんな中でエルドリエの突撃シーンはなかなかに気迫のこもった演出と作画で見応えありました。さらに原作勢の解説でなんとか理解できた感じ。ていうかコメント解説が無いと何が起きてるのか全然把握できてないかもしれない。そして次回はあの人がついに登場するらしい?
「Dr.STONE」22話。タングステン採取のために千空はクロムとマグマを連れて川の上流洞窟へ。まだ村長の座を諦めていないマグマを連れていくことにクロムは難色を示すが… いろいろあって、登場当初からゲンが「千空の嫁」呼ばわりされていた理由がようやく明かされた感じに。なんていうか、いつもスケールの大きな感動をくれる作ですね。
「SAO」7話。前半は弱気騎士レンリがキリトに出会うことで強さを取り戻す話、後半はダーク側が大規模攻撃を仕掛けようとしたけど戦場に満ちるエレメント?を吸収したアリスが大規模攻撃で妨害&一気殲滅を返す話。それぞれの背景とか技の設定とかがいまいち詳細まで語られないのでよく解らないけどなんか凄い感じなのは伝わってきた。コメントで解説もしてくれてたけど、やっぱり原作読者向けなのね。
「Dr.STONE」21話。スマホというか通信機器を作るためにひたすら工作しまくる回。変顔も多めでコミカル描写が主体だった。前回ラストで水車からの水力発電が生まれ、そこからランプとバッテリーを作る。さらに真空管を作ろうとするが…といった流れ。前半でもそうだったけど、作中の印象的なシーンをいろいろとOPに取り入れてるのね。今回もそのいくつかが場面に出てきた。前半OPではスイカ&ヒマワリのOP映像が非常に印象的だったけど今回もそう。人の心をワクワクさせる科学って凄い。さらにスイカがいつも有能すぎて怖い。いろいろアクの強い表現が気になることもあったけど見慣れてくると楽しくなってきますね。そして村長決定以降は対立意思も見せずにおとなしく従っていたマグマがその怪力を買われて次回で活躍しそう?
Powered by WordPress