PS4版『二ノ国II レヴァナントキングダム』始めました。『ルミネス』リマスター版発売。今週のゲーミング
「二ノ国II」は主人公が成熟した大人なので、やきもきすることが少なく安心感があるとか。
「進めば地獄、進まなければ死」、地獄そのものの戦いを実現する「DOOM」の戦闘思想
敵から受けるダメージよりも前に進むことでしか打開できない状況を作る。
人口爆発による食糧危機の可能性は小さくなっている
なにかと言われてきた人口爆発、テクノロジーにより食料生産が追いついてきてさらに出生率が明確に低下しているとか。
ゲームの中に息づく世界にゾクゾクするんです――鉄拳・原田Pの不定期連載「原田が斬る!」,第5回はレベルファイブの日野晃博氏
ゲームに世界や物語を求めるので、ひたすら対戦とか戦闘を求められるゲームには魅力を感じないと語る日野氏。まず触った感じを重視するという原田氏とは対象的。そういう日野氏が評価する「アサシンクリード・オリジンズ」「SWBF2」がちょっと気になった。「二ノ国」にはバンナムも出資しているので原田氏もビジネスに関わっている立場らしい。MMORPGには昔から憧れがあって、あのTFLOについても言及。FF14も熱中しているけど、ボスキャラがいつもそこにいて倒されるのを待っているような構成には不満があって、もっと世界が息づくようなゲームを作って欲しいと吉田Pに話しているとか。開発者特有の「直前追い込み」や採用したい人材についての話も。
[GDC 2018]こんなゲームだったのかと驚かされる「ザンキゼロ」の新情報をレポート。「STEINS;GATE ELITE」のデモも行われる
「ザンキゼロ」、基本はダンジョンRPGぽい? ただし人類滅亡後のクローンなので短期間しか生きられず、死んだら記憶を保持して子供で産まれ直す。プレイ時の成績による「スコア」で復活させたり、復活させる「エクステンドマシン」がアップライトゲーム機にしか見えなかったり、タイトルもそうだけどいろいろぶっ飛んでいる設定。
「NieR:Automata」の没入感をもたらすサウンドデザイン。オーディオプログラマー木幡周治氏が作品に盛り込んだ様々な技術
やってみたいけどそういえば最近のプレイ全般で音は落とし気味です。環境に過敏気味な気もするんだけど、いつも最低限の音が聞こえるぐらいでしかプレイしてないな。モバイル環境だとオフにすることも少なくない。ヘッドホンで没入ってのもあまりやりたくない。だからHMD被るVRにもいまいちのめり込めない…
「スカイリム」などでModを作るクリエイター「ひげよし」「tktk」氏対談 Modはいかにして作られるのか? 今やPC用ゲームには欠かせない「Mod」の世界を、Modクリエイター2人が語ります
ツールや手法などいろいろ。やっぱり最終調整が一番大変みたい。
あえて「ヘタ」に描く違和感で、AC部はアニメ界に挑む!
「ポプテピピック」というか「ボブネミミッミ」で知名度を上げたAC部。なんだかワコムのPR記事みたいですがコレ。
実写映画『真・三國無双』第1弾トレイラーついに公開!!ちゃんと無双してるwwwww
「無双」らしい群衆ふっ飛ばしもしっかりと。荒唐無稽なスカッとした映像が見てみたい。2019年公開予定らしいですが、日本じゃやらないのかな。
スーパーカブで通学する種子島の高校生 卒業式にHondaが新聞の「全面広告」で祝福 島に根付いた「カブ文化」に感謝を込めて
さすがは長持ちに定評のあるカブ。ご卒業おめでとうございます。
「突然足組み出すの本当吹くからやめろwww」 足が生えたサメおもちゃの予想外すぎる動画に世界中がツボる 突然のスッ――がツボにIN
くら寿司の「びっくらポン」で貰えるシュール玩具らしい。
大好きニャー! 大きな体で思い切りハグする猫さんと吹っ飛ばされながらも受け止める猫さん
ふさふさ押し倒し系。

LV50を越えた漁師はイシュガルド領域で釣りを続けています。GC納品が意外とあっさり釣れたのはいいのだけど、ここいらで釣れる魚がいきなり分解スキル120となってますのね。ここまでの魚がいいとこ50ちょっとぐらいで分解スキルも80程度しか無かったので、全くと言っていいほど分解できません。成功率8%とか出ていたけど20匹以上分解して1つしか分解成功しなかった。これは何か間をつなぐネタが要るのでしょうか。それともちまちま0.1ぐらいを積み上げて100を越えてから出直してこいってことなのか。

裁縫もカンストとなり、よく考えてみたら彫金・鍛冶・裁縫のマイスター付けた3つが無事にカンストとなったということなのですね。なのでそろそろということでクラフター70装備を自作してみました。65のドタールもどき装備はクラスクエストでの貰い物ですが、今回は一式自作で揃えましたよ一応。HQは1個もできなかったけど。素材はまあさすがに全部自前調達とも行かなくてマーケットで買ったものもいろいろありますが。そこから中間素材を作って製品に仕上げること複数、なかなかの手間でございました。ロングコートスタイルは作業の邪魔じゃないかと気になってたので、わりとスッキリした衣装が好感ではあるけど長いこと使ってたドタールもどきにも愛着はある。今回作ったコレ、マーケットで売られている装備では上から3番目にあたるものなので、まあそこそこいいんじゃないかなあ… ひとまず当面はコレでいくということで、問題が出てきたら考えよう。まあ上はいくらでもあるよねえ… あと鍛冶の秘伝書5を取ってみたけど、中身を見るに素材から何だか解らんものが多々でナニコレの塊でした。他も揃える必要があるのかどうか。コレが5.0とか出たときにはGC納品に並んだりするのかな。
ハクスラの打撃感をVRで! VR専門デベロッパーよむネコの最新作「GARGANTUA」を体験してきた
正確な当たり判定などにより打撃感を再現。「ゲーム内でけん玉ができるぐらいの正確さ」だとか。「ダークソウル」的なハクスラがついにVRで登場するのか? Oculus/Viveで秋発売予定。WMRやPSVRはコントローラに問題があるので非対応の可能性ありとか。外部センサーが無いと正確な判定が難しいのだろうか。
本日発売のNintendo Switch「ゼルダ無双 ハイラルオールスターズ DX」プレイレポート。1000人斬りが当たり前の爽快アクションは,Joy-Conでの2人プレイも楽しい
ちょっと興味は引かれるけども、ゼルダシリーズほとんどやってない私みたいなのは各キャラクターへの思い入れとかが無いのでその分の楽しみがスポイルされるんだろうなあ… そういえばSwitchではDQヒーローズも出てたんじゃなかったっけと思ったら1&2で定価税込9000円超なのね。
名作パズルゲーム『ルミネス リマスター』PS4/XB1/スイッチ/PCで発売決定!
5月発売予定。スマホ版はタッチ操作の正確さがいまいちで感触が良くなかった。やっぱり物理ボタンじゃないと無理な感じ。
50年代モノクロ映画風シューター『Squadron 51』ティーザー映像!
BGMも、ちょっとガタガタする白い太字の字幕もそれっぽい。そしてクラシカルな戦闘機によるサイドビュー3Dシューター…なんだけどUFOとか出てくるんですが。火花の飛び散りも派手。なんか良いなコレ。
「日本アイドル」の光と影を描く管理シミュレーション『Idol Manager』本格始動、日本語対応も正式アナウンス。“成人向けコンテンツ”も計画中
アイドルSLG、なのだけど妨害とか熱心すぎるファンとか過労で鬱病とか、影の部分が多々。日本語対応は遅れるかも、とも。
任天堂、ニンテンドースイッチ向け「ニンテンドーeショップ」の改善を予告。良いゲームが目立つストアを目指す
確かに探しやすいとは言い難い。インディーズが売れると評判だしこれから更にどんどんタイトルが増えてくるかと思うとますます探しにくくなりそう?
[GDC 2018]インディーズゲーム制作における大失敗は,どのようにして起こるのか。そしてどう再起すればいいのか
アーリーアクセスで注目を集めKickstarterで予定の何倍もの支援を得ても、いざリリースすると不評の嵐でセールスも地に落ちる、といったことはままあるらしい。
[GDC 2018]ひと目でゲームの面白さが分かる画面設計の秘訣は,ポスター制作にあり? 良い画面設計のための,シンプルな方針
ポスターのように、ユーザーあるいはオーディエンスに解りやすく訴える画面設計。情報過多で混乱を呼ぶと魅力的に見えなくなってしまう。
[GDC 2018]キャラクターが外の世界を感知する。Magic Leapの開発者達が新世代のAI技術をアピール
[GDC 2018]またボードゲームデザインデイがGDCにやってきた。ボードゲームにおけるランダマイザの特性とは
気になる系。
Epic Games、「Paragon」の全アセット無料公開を決定!1200万ドル相当という太っ腹な試み
4月で終了するゲームのアセットを大放出。
ダウンロードデータや拡張ストレージとして最適!「マイクロSDカード256GB for Nintendo Switch」が2018年5月に発売
堂々の税別21980円! このぐらいあればとりあえずDLソフトも安心かもしれないけど!

エッグハントイベントが開催されました。さすがにイベント初日は大盛況。プリンセスデーみたいに表示負荷が問題になる構成じゃないのでプレイには支障無し。むしろ人の集まっているところに行けば進行が楽ということもあったりします。

途中で2Dサイドビュー横スクロールゲームが出てきました。邪魔するモンスターを避けつつジャンプしてエッグを回収していくゲーム。2段ジャンプを当初把握してなかった。コレはトイボックスでも遊べるようになるとか出てたような。トイボックスって今まで中身が入っているのを見たこと無いのだけど、私が休止しているうちにいろいろ実装されたりしてたのかな。以前のPLLでの質問コーナーの中で「FF6をトイボックスでプレイできるようにしてくれませんか?」という要望があって、吉田Pとしては実装は出来なくはないけど本当にニーズあるの?といった受け止めだったような。

主催側のジリ・アリアポーさん。イディルシャイアのシロクロ姉妹とは関係あるんですかね? メ・ナーゴさんとかは「メ族」として「メ」が姓だと思うのだけどこちらはアリアポー族なんでしょうか? 姓名とか名姓だったりするとしたら部族ごとの特性なのだろうか。

漁師が50になったのでクエストを受けにギルドに行くと、こちらでもエッグハントの飾り付け…というか散らかしというか、とにかくカラフルなエッグが置かれていました。

漁師50クエストの課題は大物釣り。釣り上げた魚を餌にしてさらに大物を狙うという「泳がせ釣り」を2段階で行うというもので、コレは大変だと思って最初の魚が釣れやすくなるという餌を99個(1個2Gだったし)用意して向かうと、20個も消費せずに目的の大物を釣り上げることができました。

でかいコレ。バショウカジキってやつですかねコレ? ともかくこれにて50クエストは一段落、漁師も3.0領域に。

そして舞台はイシュガルドへ。相変わらず薄暗い。

「ゴルフストーリー」、Switch版も出てわりと評判よさげなので買ってみました。

基本は2Dのゴルフです。最初のチュートリアルで軽く操作を教えてくれます。しかし細かい操作とか、画面のどこに何があるとかいった説明がいまいち不足気味。自分の足で歩き回って調べろって感じですかね。優しく手取り足取り教えられるゲームに慣れてしまっているとやや辛い。

チュートリアルステージでは謎のアヒル推し。

本ステージではモグラが待ち構えていて、赤円内にボールが止まるとバンカーに投げ込んでくれたりします。しかし必ずしもバンカー行きではなくて、フェアウェイに置いてくれることもあった。しかも微妙に距離を稼ぐ方向だったりも。

基本的にはRPG仕立てのゴルフライフといった趣で、経験値を積んでレベルアップするとポイントが貰えて各種パラメータを強化できます。パワーに振ると他のパラメータが下がったりするのでその調整も必要。パワーに振ったポイントだけはキャンセルして他に振り直しもできるみたい。なのでとりあえずパワーに振って、困ったら他に振リ直すといったスタンスが基本なのかもしれない。
フィールド上では勝手にゴルフやってもいいのだけどいろんなミッションが散在していて、規定の範囲内にボールを飛ばせとか規定打数内でホールアウトしろとか。上記のモグラみたいにコミカルで非現実的な要素も散見されるので、普通にまともな3ホール勝負とか出てくると妙にほっとするほど。ミッションをこなしていくことでストーリーが先に進んでいく感じです。

幕間では2Dキャラによるドラマがいろいろ展開されます。しかしアメリカンジョークというのか、ちょっとあまり楽しくない感じのコミカルさがいささか目立つようにも思える。このへんはまあ個人の感受性の問題というか、あまり自分の感覚が当てにならないところでもあるので… 致命的に不快感といったほどのものではないです。

セーブはどうするんだろうと思ったら、+ボタンによるメニューからの「やめる」で「セーブして終了」を選べばいいみたいです。あとオートセーブしてくれる場面もあるようで。

最初のコースで最終的に9ホールプレイをして、その成績によって次のホールに進めたみたいです。そこではまたいろんなミッションがあり、その中に短い7ホールのコースを14打以内で回れというのがあった。距離が短くカップが巨大なのでホールインワンも狙えるところ、なんだけどやたらとカップの縁に弾かれることが多かったような。このデカカップは「みんゴル」でも見るやつですね。
最初は違和感もいろいろありましたが、慣れてくるとだんだん楽しくなってきました。2Dでも十分楽しめるし、振動がいろいろ細かく使い分けられているのも好感です。アメリカンジョークが愛せるかは解らないけど。
あと久々にじっくりSwitchを持ってプレイしてみましたけど、やっぱり本体を持ってプレイするのはちと重い。なので分離して付属のコントローラパッド?に装着するスタイルが一番手に馴染むなあ。大画面に接続して迫力を楽しむものでもないし。それともやはりタブレット固定アームみたいなのに装着して、寝転んで両手に分割したJoy-Conを握るというのが最強なのか。