「タイムギャル」や「レイフォース」などをアプリ化するTAITO CLASSICSが目指すもの。プロデューサー2名に企画経緯と展望を聞く
LDゲームもいろいろありましたね… 今後もいろいろ出したいとのこと、ダライアスも考えてみれば複数のiPadを連動した形で横長画面を再現とかも不可能じゃないんじゃなかろかって気もしてきた。プレイ可能な人は限られるけど。
「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」,キャラクター育成のカギとなるスキルパネルの概要と「ふっかつのじゅもん」の仕組みをおさらい
普段は3DSで、要所要所でPS4で美麗画面を堪能…ってのがイイのかなあと思ったりもするけど、それにしても「だいたい再現」でクロスセーブが不可なのが残念。クラウドセーブとかで何とかならんかったのかなあ…メーカーの垣根を越えるのは厳しかったか。
バグは本当に虫だった - パーソナルコンピュータ91の話 第3章 ベーシックパソコンからMS-DOSパソコンへ(2)
BASICパソコンの黎明そして月刊アスキーなどメディアの登場、懐かしい話…より前の話がいろいろ。
マストドンつまみ食い日記:マストドン本「これがマストドンだ!」を読んだ そしてGON、Pawoo、無料インスタンス
そういえばKindle版はもう出てたんだった。
子ども時代の写真を大の大人がそっくり再現 海外のネットで流行 再現しすぎ写真も
時折見かけるこのシリーズ結構好きなんだけど、パパと男児の入浴を再現した写真はインパクトでかすぎ。
【特集】『五月病を予防するSteamゲーム』10選
「Job Simulator」で現場をしっちゃかめっちゃかにしてみたり、「TIS-100」「Human Resource Machine」でプログラミングしてみたり、様々な労働を体験して五月病を回避しようという謎の企画。とりあえずSteamゲームをいろいろ紹介してもらえるのは有り難い。なにしろ膨大すぎて、ストアリストからよさげなモノを探すのは至難の業だし。
ポケモンGOに「プロモコード」を使ったプレゼント機能が登場 プロモコードは提携企業のキャンペーンやイベントなどで配布されるとみられる
現状ではAndroidのみ。
いまさら聞けない!? ちかごろ話題のサービス・アプリをさくっと解説:みんなが本当はいまさら聞きたかったサービス・アプリ第1位は、あの世界的位置情報ゲーム「Ingress」
昨年7月の記事が、シリーズの中で最多アクセスだったとか。
かーずSPのインターネット回顧録:「Hatten」「ゴノレゴ」「ムネオハウス」――“Flash黄金時代”が生み出したもの
Flashは作りやすさでも好きでした。スマホ時代になって駆逐されたのは残念。
「大人になったら払ってもらう」 15歳下の妹へ買ってあげたものを家計簿につける兄 よく見ると甘やかしまくっていてかわいい
21歳と6歳じゃ可愛くて仕方ないんだろうな…
■けもフレMAD
なんか凄いMADがあった。ゲーム(麻雀ギャルゲ?)OPのパロディらしいけど、たくさんのキャラを元動画に沿って入れ込む手法がいちいち手が込んでる。コメントに指摘があるけど元ネタは12年前とか、それも凄いなと思う。
マストドンの「日本人多すぎ問題」、最新版で解決か ユーザーで言語をフィルタリングできるようになった
日本人にやたらと流行っていて、海外サイトでも日本語が溢れて読めないと苦情まで出る状況だとか。表示言語を選択しないと何も表示されない状態に?
Microsoft、軽量OS「Windows 10 S」発表 「Chrome OS」対抗 Microsoftの「Chrome OS」対抗OSは「Windows 10 S」という名称で、189ドルからの「Windows 10 education PC」に搭載される
アプリストアからのUWPのみ使用可能とか。
OVA草創期の大ヒット作品「メガゾーン23」の完全新作プロジェクト「メガゾーン23 XI(仮)」がクラウドファンディングで支援募集
初代はマクロス後継が色濃く感じられ、2は半端ない描き込みが散見されて心配になり、3はいろいろひどかった。新作TVシリーズ制作が最終目標だけどそのためには2億円が必要で、そのスポンサー集めのためのパイロットフィルム作成の資金集めが目的だとか。これ以外にもリメイク企画もあるとか?
歯医者のお姉さんがおっぱいを当ててくるのはなぜ?
頭の上から口の中を見るのに本来は背筋を伸ばしていないと腰を痛めやすいのだけど、まだ未熟だと前傾してのぞき込む姿勢になりがちなので胸が当たる、とか。
三つ子のレッサーパンダ、初めての探検が楽しくてたまらない!
シドニーの動物園での映像。幼いときは尻尾の縞模様があまり目立たないのね。
■けもフレCD
けもフレのドラマ&キャラソンCDとサントラCDのジャケットが公開になったけど、ドラマ&キャラソンのほうはいつものメンバーがわいわいやってる感じで普通なんだけど、サントラのほうがちょっと独特。ボロボロの蓄音機の前に置かれたソファ−、に座らずその背後にかばん・サーバル・アライさん・フェネックの耳(かばんは帽子)だけが見えている状況。ソファーの座面に座ることが解らずに背面にもたれかかって座ってる…のかと思いきや、耳がこっち向きになってる。なので身を隠して蓄音機の様子をうかがっている状況、なんだろうか? まあ皆さん野生動物なんだからまず耳を使って警戒するんだろうなと。こういう、ちょっと考えさせる状況を作るのが相変わらず巧みで面白い。「ミュージックステーション」出演とか「ダーウィンが来た!」サーバル回の再放送とか、アニソンイベントへの出演とかいったことに関してたつき監督が1枚絵を公開してたりもそういった趣向で描かれてたし。
ついでにBD3のパッケージも公開になってたけど、今度は赤緑の極彩色な感じに。

…ってこれアレか、タイトルロゴのカラーリングを順に使ってるのか。なので4巻は青系ですね。そうなると7番目が余るんだけど…
けもフレは3話と4話収録。ブレイクのきっかけの1つになったであろう、トキ&アルパカという強烈なキャラが出てくる3話。アルパカのシーンはかなり気に入った人も多かったようで、動画サイトでそこだけ切り取られてアップされてるのも散見するけどあらためて観るとやっぱり強烈な魅力を放ってますねえ。あれが制作側の指示じゃなくて声優さんのアドリブというかキャラ作りが発端というから凄い。栃木弁と言われるけど実はテキトーだったという話だしw 全体にハイテンションな喋りの中で、ちょっとテンションダウンした「来ないねー、全然来ないねー」が特に好きだったり。
そして4話はスナネコ&ツチノコ。ツチノコのずっと怒ってるようなハイテンションぶりが印象強すぎたせいかスナネコがどんなんだったのかほとんど覚えてなかったのだけど、見直したらコレはコレでイイじゃないですかw 砂漠で生きるために熱を放散しやすい体質になっているのを反映して「熱しやすく冷めやすい」キャラとして、話を聞いてる途中で関心があちこちに飛んだりしてたけど、別れた後で巣穴で寝てるそばにはサーバルたちのラクガキが。素っ気ない風に見えて、ちゃんと楽しい思い出として印象に残ってたんだなと嬉しい感じに。ここは解説シーンのバック(しかも解説者は海外のおねえさん)なので、ニコニコで視聴したときにはコメントで見づらい訳文を必死で読もうとしてたから絵柄に目が行ってなかったのか。
本体であるはずのガイドブックでは監督と作画監督・美術監督の対談になってた。監督によるとこの2人が企画に惚れ込んで「前職を辞めて加わってくれた」とかで、プロジェクト継続には非常に乗り気だとか。そして3人が密に関わることでフィードバックも非常に速く、通常の態勢では無理なフットワークの軽さが有った模様。「これ以上予算が増えると体勢を維持できない」とはこの少人数体勢あってこそのことなんですね。そして上記スナネコのラクガキや、後の温泉話で出てくるサーバルの海のイメージも、美術監督によるものだとかw やっぱり大判書籍になると読み応えありますねえ。膨大なフレンズ紹介や企画時の資料なども見応えあり。
幼女戦記は1〜4話収録。けもフレと見比べることになると、作画はもちろんだけど演出の密度も段違いで、人手すなわちコストの違いがありありと見えてくる感じですねえ… 予算が何倍ぐらい違うんだろうと怖いことを考えてしまう。それでいてセールスは逆の段違いになってそうだからさらに怖い。
構成としてはBD以外にミニ書籍が3点、書籍版と漫画版のこぼれ話に加えて原作者による歴史背景がみっちりと。なかなか豪華だと思うけど特筆すべきは漫画版、アニメになって特に造形が違うと評判?のヴィーシャを中心に据えたエピソードで、アニメのデザインで漫画版のタッチで描かれるという作内コラボの様相になっているのが面白い。あとBDにはターニャ&ヴィーシャの中の人によるコメンタリーもあったけど、2話と4話のみだったのがちょっと寂しいけどまあそのぐらいが適当なのかもしれない。