なんとなく思い立ってVMWare Fusionに再挑戦してみた。再挑戦というからには過去があるわけで、iPhone開発(当初はiOSって呼ばれてなかったですね)のためにMacbookを購入、しかしWinとMacを行ったり来たりが面倒だなーと思ってたら仮想環境の存在を知り、早速Fusion2を導入。ついでに外部モニタ&キーボードに接続して本体を閉じたら普通にデスクトップぽく使えるのも気に入って、うひょーこりゃいいわ!と喜んでいたのもつかの間、不安定で落ちまくる事態に。しかもFusion起動中にMac側が落ちると、Win内アプリのデータが激しくしっちゃかめっちゃかに壊れることが頻発して非常に困りました。特にメールソフトとか2chブラウザとか。メールのほうはリストアしたら何とかなったけど、後者はもう壊滅状態でインストールし直しを何度も… でもコレ、FusionがおかしいというよりMac側が落ちると影響を受けるという感じだったので、HDDやメモリを拡張したときの作業が雑でそのへんのトラブルを抱えていたのかもしれません。実際Fusion使ってないときも落ちてたし。
そんなこんなでFusionには多分自分が悪いにしても良くないイメージを抱えていたのだけど、やっぱりまた仮想環境を入れたくなって再挑戦することに。他にもParallelsとかVitualBoxとかあるみたいですが、安定性ならFusionみたいで。ゲームやるならParallelsという評判も気になるところですが。で何でまた今頃仮想環境かというと、PSSuiteです。またWinとMacを行ったり来たりの日々は面倒なのでどうにかならんかなーと。
そしてMac miniを拡張するにも内蔵HDDを交換するのはわりと無理っぽい、かといって本体買い換えもなあと思って、じゃあこうなったら外付けでいこう、FireWireとかわりと速いっていうし!というわけで早速 FireWire800なHDDとFusion4とWin7を購入。入れてみました。
結論としては、Fusion上のWin7はまあ普通に動いてます。別のWin7PCからファイルのLAN経由転送もうまく行きました。そして肝心のPSSuiteSDKですが、…わりとうまく行きませんでしたorz いちおうツールは起動します。古いXPノートじゃ起動さえしなかった(OpenGL対応をチェックしてるらしい)んだけど。エミュレータも動きます。…けどなんか動きがおかしい。どうもフレームが1/60で動いてないっぽい?? なんか無駄に高速にびゅんびゅん動いておかしなことに。そしてVITA接続、いちおう接続は成功しているかに見えて、アプリの転送ができません…orz
なんか失望に暮れているとちゃんと情報もあるし。はっきり無理って書いてるし。そのぐらい調べろよ俺。
しかし、仮想環境やるなら本当は逆をやりたいのだ。Win on MacじゃなくてMac on Winのほう。Windowsが好きだからとかじゃなくて、単にハードの選択肢が多いから。今回だって内蔵HDDを巨大化できればそうしたんだけど、外付けをぶら下げる形になってしまいました。
これはまあAppleのポリシーというかJobs氏の遺志なんだろうけど、基本的にハードをいじられることを良しとしないようなコンセプトが感じられるのですよね。そこかしこに。miniだってメモリは比較的容易にアクセスできるけどHDDはかなり難易度高い。iMacなんて液晶パネルを正面から外さないとアクセスできないとかじゃなかったっけ。これはもう、HDD交換とかやるんじゃねえぞっていうことですよね。やるなら外付けにしろと。
Apple製品の美しさってのはそういったポリシーというか一本筋が通ってる感が行き渡ってる所にあると思うんですが、しかし外付けHDDをぶら下げる形ってのは美観を損ねるとも思う…
なのでハード構成は自由なWinPCをベースにしたいのだけど、そうなると今度はMacが動かないという状況に。これもまあ、自らコントロールできるハード上でしかMacは動かすことを許さないという確固たるポリシーなんでしょうけど、せめてもうひとつ選択肢をくださいませんか。miniとiMacの間というか、コンパクトデスクトップな形で、HDDやメモリを自由にできるようなモノが欲しいです…
IntelMacになってからはMac以外のハードでMacOSを動かすという、いわゆるHackintoshもやりやすくなったらしいけど、しかし記事とか見てても何かと不安定っぽいのがなあ… 興味はあるしやってみたい気もするけど、開発作業に使うのはちと怖い。
いろいろ考えた挙げ句のこのザマでございます。
まあ、何かWin環境を使うこともあるかもしれんし、バックアップに使っても良いし…といろいろ言い訳を考える今日この頃です。とりあえずminiのHDDが9割がた埋まってたのは解消できたし!
なんかひどいタイトルですが、ファンタジーRPGを冒険者派遣して進行するスタイルです。WiiWareの「FFCC小さな王様」とかiOS/DSの「ブレイブカンパニー」とかと同様の形ですね。主人公が引きこもりニートってのが独特ですが。
1000円のDLタイトルなので簡素な作りですが、要点は押さえています。ただまあ、不親切なところが散見されるのは否定できないかな… 紙のマニュアルが付いてるわけじゃないってのも大きいかもしれませんが、とりあえず最初の段階で複数パーティ作る方法が解らなかったりとか、アイテムを売る方法が解らなかったりとか、新しい装備品を入手する方法が解らなかったりとか。いろいろ解らなくて大変。ついでに資金がマイナスになってもとりあえず続行できるってのも最初は解らず、資金が尽きかけて思わずリスタートしたぐらい。そしたら最初のパーティメンバーがアーチャーばかりで笑った。戦士1人だけは固定キャラがいるのだけど、それ以外はギルドで人集めするので見に行ったらアーチャーばかり3人。とりあえず2人だけは雇用しましたが…
いろいろ解らないままに進行してますが、聞くところでは結構シビアらしい。一定資金(家賃)を稼がないと強制労働に駆り出されてゲームオーバーみたいで。あと上記の不親切の続きにもなるけど、新製品開発のためにダンジョンからアイテム持ってくるのはいいんだけど、それぞれどれがどれだけ要るのかが把握しづらくて大変。面倒なので全部武器屋にわーっと売り払ってしまったりとか。次の機会には防具屋に売るわ!とかそんな勢いで。そういうのまで細かく突き詰めていかないとクリアはおぼつかないんですかね。とりあえず値段分はもう元を取ったと思います。
シェルノサージュ、いちおうというかちくちくやっています。ただコレ、どうもやりづらいのが、何かやってる最中のイオンに話しかけてアレ作ってコレ取ってきてというのがなんか抵抗あるというか何というか。邪魔しちゃいかんかなーとか思ってしまったりもする。それでもどうにか(?)いくつかの課程を経てストーリーも進めてはいる…ような気がするんだけど、これ結局過去をたぐるだけで現時点の環境がどうなってるのか全く解らないのね。それが今回のエピソードで解るものなのか、あるいは1年かけて明かされていくのかも解らないけど。
バーコード撮影することで取得できる妖精みたいなシャール、彼女らによってイオンの記憶を修復するわけだけど、オンラインで同じバーコードのシャールを共有して育成するというのも面白い試み。ただしメジャーなバーコードはあらかた取られていてしかもものすごい勢いで成長しているので、後から取得しようとしてもそのポイントが膨大になってしまってたり。具体的にはアルトネリコ3とかそのへん。まあガスト系は全滅でしょうね… リリース序盤にサーバトラブルとか頻発していて(最近ようやく落ち着いてきた?)なかなかまともにプレイできなくて、そうこうしているうちに乗り遅れまくった格好。
そんなわけで低レベルなシャールを取得するのにまず苦労しました。最初にチュートリアルで1人は作れるのだけど、人数いたほうが効率いいのは間違い無いし、最初のはあくまでチュートリアルサンプル的な位置づけなので成長しないみたいだし。であれこれ取り込んでみるも高レベル高価格なシャールばっかりで困った。属性が4種あるのだけど、それがなかなかばらけてくれないのも困った。そうこうしているうちにふと思いついて「薩摩剣士隼人」のカードゲームのパッケージを読み込んだらなんと「共有0人」のシャールが! やはりマイナーな製品はなかなか使われてないの? あらゆるバーコードを識別して個別化してるってのは本当なんですかね。しかしまあいちおうレアなのは間違いないので取っておきました。最初のチュートリアルシャールと同じ水属性なのがちと残念ですが。
まあぼちぼち楽しんで行ければいいんですが… しかしファミ通見たらダイジェストっぽく全力でネタバレ書いててワロタっていうかひどい。

しばらくいじっていたPSSuiteですが、ようやくちょっと動くようになってきました。もちろん元ネタはこちら。
ちなみにVITA本体でSS撮るとこんな感じに。

オリジナルとの解像度の差を上下の黒帯で誤魔化しています。まあ解像度が違うのはいいんですが、しかしエミュレータの解像度って設定できんのかいな。そのへんまだよく把握しておりません。
ちょっと気になるのは、キャラ周辺とかにノイズなのか何なのか、黒いドットがちらちら出ること。これは使い方によるものなのか何なのか?
とりあえず2D表示ということでやっていますが、なんだかcocos2dっぽい2Dライブラリが用意されているのだけどいまいちよく解らないので、サンプルのSImpleSpriteを使っています。こちらだと比較的限界が低いらしいのだけど、この程度の表示なら問題ありません。
しかしやはり、ゲーム機のボタンで操作できるとちょっと感動しますねえ。まあ古い感覚なのかもしれないけど、画面タッチとかマウス操作よりも、やはりこのゲームパッドによる操作が「ゲームやってる」感覚が強いです。コレが無いと!といった感じ。
さてとりあえずは動かせたけど、やっぱりまともな2Dも動かしたいのと、できれば3Dも把握しておきたいなあ…
AdobeのCreativeClowdは発表になったときから詳細がいまいち把握しきれない点でも気になっていたのだけど、ついに5/11発売とアナウンスされたようです。CS6としてのパッケージと共に。
で要点としては、
・CSシリーズ使い放題
・オフラインで使える(月1回ぐらい認証必要)
・クラウドストレージあるよ
・Win・Mac両方使える
・インストールできるのは2台まで
・年間契約で月額5000円(旧作ユーザーなら8月までの契約で1年限定月額3000円)、単月契約なら8000円
といったところ。最も気になっていたのはWin・Mac両方使えるのかどうかで、これは大丈夫みたいです。つまり年額6万円で両方で全部使い放題!ということに。さらに8月までに契約すれば年額3.6万円!コレはすげえ。と思うけど最近Flashも使ってないし、PhotoshopやIllustlatorもデータ貰うときぐらいしか使わないし。だからまあWinでCS5を持っている現状で別に困ってないので、全力で持ち腐れることもないんじゃないかとも思ったり。まあでもMacでも使えるのはちょっと魅力ですよねえ… さらに映像系のソフトもちょっと触ってみたいんですよねえ…
鹿児島でハッカソン、題して第2回KagoHackがこの金曜から日曜にかけて開催され、初参加してきました。金曜晩にまずネタ出し会的に開会し、土日にかけて開発するという流れ。
ついて行けるんだろかと不安を抱えながらの参加でしたけど、ネタ出しの段階では様々なサービス企画が提案されていて、なるほどなーと思いつつもどれもよく解らないところがあったりして難しそうな印象。結局その場では決まらずに大半の人が懇親会に流れ、相変わらず深夜活動が弱い私は懇親会には参加せず帰宅。
ただ、帰り際になんだかレトロゲームの話が出て、スパルタンXだのエキサイトバイクだのアイスクライマーだのといった話題で盛り上がってしまいました。で、じゃあスパルタンXもどきを作ってしまおう!とデザイナー氏と意気投合。そのまま帰るもすっかり上がりきってしまったテンションで寝付けるのかどうか心配だったけどなんとか(スパルタンXのシステムを考えつつ)寝て早起きして、早速ちょっと叩き台になるベースシステムを組んでみました。何で作るかは迷ったけど、とりあえずどこでも動かせるしと思ってHTML5ていうかCanvasにjavascriptで書く形に。
2日目土曜は午前中の要件を済ませて昼頃からの参加となりましたが、会場に着いてみると皆さん黙々と取り組んでいる状態。さて何を作ることになったんだろう、私はデザイナー氏と2人でスパルタンXかなーとか思ってたら、なんか全員でスパルタンXやることになったらしいwww もともとUnityやCoronaの勉強会も兼ねていて、じゃあ勉強しながら作ってみようという流れになったとか何とか。
そして作ってきた叩き台を見せるとなかなかの好評。まだグラフィックが全く入ってないハコだけでキャラの動きとか描いてるだけなんですが、いちおう移動や攻撃もその段階で組んでいました。そしてそこからはひたすらグラフィックの組み込みや細部の作り込みに。時折UnityやCoronaの動向も気にしつつ。
そして3日目最終日日曜となり、グラフィックもいろいろ組み込んでこんな感じになりました。

いちおう公開しています。まだまだ入れきらなかった要素や未調整部分も目立ちますが、2日でいちおう形にできたのは自分でも評価していいんじゃないかと思います。最初のうちはなんかいろいろ問題あった気がしますがきっと気のせいです。facebookページのほうでは他の方の成果物も公開されています。
参加してみた感想は、とにかく楽しかった! 普段は基本引きこもってばかりなのでこういう場でワイワイやったり黙々とやったりするのは非常に刺激的でした。一応の成果も出せたし。まあこれからもバージョンアップしていきたいですけども。主催者・参加者、そして共に作業に取り組んだデザイナーの方々に心から感謝申し上げます。
今回Airを酷使した2日間でしたが、本気で使うには11インチはやっぱり狭いけど、後半では慣れたせいか気にならなくなってました。それにしてもMac率高かった… デザイナーはMac優勢というのはなんとなくイメージできるけど、開発者もMacが多かったです。全体では7割ぐらいがMacだったような? まあ私もそうなんですけど、しかし私の場合はiPhoneやりだしてからですけども。
あとjavascriptを選択したのは大正解だったかもしれません。どこでも誰でも動かせるというのは、最後にとりあえず現段階をアップします!と自サイトに上げたら周りで一斉に動かしてくれてちょっと本気で感動しましたw 当初はcocos2dもいいかなと思ったりしましたが、公開が先になっちゃうし。
実は前回の初回にもお誘い頂いていたのだけど、土日で徹夜前提ということだったので遠慮しました。普通ハッカソンというとそういうモノらしいけど、もうそんなに若くも健康でもないので…(涙 で今回は徹夜無しだよということでかなり興味を惹かれつつも迷いに迷い、結局満席になってからのキャンセル待ちで参加表明。そしてキャンセルが出たので無事参加となり、ドキドキしつつ初日金曜へと至ります。
今回私はたまたま得意分野というか大好きなネタを得られたので存分に楽しめましたけど、他の方はどうだったのかなというのも少々気になるところです。同じテーマを違うアプローチで、というのもなかなか刺激的な試みでしたが、次回もやるような意向を表明されていたのでまた次を期待したいところです。次もまたゲーム作れるといいなあ… いやまあ今回みたいに全体で大々的にじゃなく片隅でこっそりでもいいから…
http://www.playstation.com/pss/developer/index_j.html
PSSuiteのオープンβ、予告通り4月内に公開されました。
FAQとか見ると年内予定の正式開始時には年間$99といいうのは既報の通りですが、無料アプリが出せないと明言されているのが気になると言えば気になる。ただ、フリーミアム(基本無料アイテム課金とか?)はアリということでアプリ内課金もサポートされており、そっちからのアプローチはアリの模様。
twitter上ではさっそくなにやら動かしている人もいたりして、私も何か動かしてみたいところなんですが、とりあえず無理。仕事片付けないと…
ついでに昨日はPSO2のクローズドβも始まったり、PSNではルミネスやペイントパークが公開されたりもして、なんだかいろいろ出過ぎ。やりたいこと大杉でいろいろ無理。
ちなみにペイントパーク、ワンタッチでSSを保存できるVITAなのでその画像に加工してそれをtwitterアプリで上げるという流れが実装されているのは素敵。

サービス再開したサムライ&ドラゴンズやってみた。領地を発展させてカード集めて…といったところは流行りのソーシャル系そのままですが、カード収集のためにダンジョンに出かけてアクションバトルというのが他と一線を画してます。ていうかそのせいでソーシャルにありがちな、のんびりまったり見てるだけのプレイといった雰囲気が全く無い。
ダンジョンではモンハンというかPSOのような雰囲気で、わらわら出てくる敵をどんどん殲滅して先に進む感じ。わりと大味でテキトープレイでも(今のところは)何とかなるってのもPSOっぽい。わりと好感触です。相変わらずヒーラー好きなので僧侶してますが、最初はどれがどれなのか解らんままにボタン連打してたけどだんだん把握して、徐々に立ち回りも掴んできた気がしないでもない。しかし1回だけ死亡者を出したことがあってそれは痛恨でした。それ以降、死亡者出さずにクリアしたらやったーってな気分にもなります。初期ジョブ5種のなかで回復職が僧侶だけなのだけど、しかし4人パーティで2人以上僧侶が入ったらさすがにバランスおかしいことになります。死ににくくはなるんだけど殲滅速度が極端に低下。1度だけ前衛1人+僧侶3人という体験もしましたが、死ぬ気がしないのはいいんだけど進行が遅い遅いw
街の成長同様に、ダンジョン行ける回数も時間回復なのでガンガン行けるわけじゃないのが難点と言えば難点か。このへんもまあ課金すれば行き放題なんでしょうけど。まだカードバトルは試してないけど、これだけ遊べるのならパッケージも買ってみていいかなと思ったりもする。
あと同盟どうしよう。まだ未所属。
DSポケモンタイピングのキーボードがBluetoothでiPhoneにも使えるというのはだいぶ前から聞いていて、そのうち欲しいなーとは思ってたのだけどなかなか買わずに、しかし先日2000円を切っていたのでついに買ってみました。
Alt+電源オンで認識開始、iPhone側で表示されるパスワードをキーボード側で入力して認識完了。で普通に使えました。電池も付いてます。
iPadで使うと疑似ノートPCみたいな感じに使え…なくもないんだけど、やっぱり日本語入力が弱いのが難点。iPhoneで写真撮ってtwitterに上げるときとかは手軽でいいけど、本格的にブログ書くとかはちょっとつらい。ATOKが専用アプリ以外で普通に使えればなあ… あとキータッチもわりとペコペコした感触で、まあこれは値段なりといったところでしょうか。
キーボード目的で買ったのだけど、ついでにDSスタンドも付いていて、コレがまたiPhoneでゲームやるのにすごく快適です。適度な角度を付けてくれます。ゲームやらなくても値段の元は取れる感じ。
私はクロを買いましたがシロもあります。
なんとなくニャル子さんの公式サイトを見ていたら、原作ラノベが電子書籍で割引きとか。リアル書籍で600円以上するのが、通常450円のところ250円! ということでとりあえずBookWalkerにて1巻だけ買ってみた。ついでにニャル子アニメ化特集のGA文庫マガジンが85円!ということでこれも購入。
安いので買ってみたけど、逆に言うとこれぐらい安くないとなかなか手を出せませんね。通常の450円じゃちょっと迷うなあ。まあ本気で欲しくて置き場所の節約になると思えばいいのかもしれない…けど、本気で欲しかったらリアル書籍が欲しい気もする。で後者のGA文庫マガジン、85円の激安でしかも500ページ超!既存作の書き下ろし短編とかも入ってるし、これかなり安いんじゃなかろか。あるいは、もともと文庫のPRが目的なんだろうからむしろタダで出してもいいぐらいだったりするの?
とりあえずまだ初代iPadなので見栄えは変わりませんが、コレがiPad(3)になったら変わるのかなあと思わなくも無い。まあ雑誌のカラーページみたいなのは丸ごとイメージでしょうから拡大してもドットが見えるだけでしょうし、それをRetinaで入れてたらえらいことになるしな。文庫とかは普通にテキスト表示だろうからRetina化の恩恵はでかいはず。本格的に電子書籍利用するならiPad(3)はメリットでかいはず。
ところで、ブラウブロ!とかザクレロ!とかあるならギャプラン!も擬音にイイなとか思ってたら最初に使ってたw てな感じで気がついたら3回も観てる。やばい。油断すると「うー!にゃー!」が脳内でリピートし始めるし。BS11でもやるみたいだから比較的キレイな画質で録画するのもいいかなーとか、いっそBD買うかなーとかまで思い始めてる。やばい。1巻に2話収録で6巻かよ!やばい。amazonみてたらランキング5位になってるwww やばい。