長いこと足止めされていた2-4をようやくクリアしました。突破した第一艦隊はこんな構成。突破直後に撮ったわけじゃないのでその後の別の作戦終了後様相ですが。

金剛4姉妹に赤城・隼鷹という構成なのだけど、比叡だけレベルが突出しているのは最初にゲットした戦艦で旗艦を長いこと勤めていたからです。旗艦の経験値が大きいことに気づいてからはいろいろローテーションしたりもしましたが。それ以外の姉妹が空母隊より低いのは単に取得時期が遅かったからです。隼鷹の高さも取得の早さによるもの。赤城さんが来るまではかなり頑張ってもらってました。今でも現役主力です。4姉妹も金剛がなかなか出なかったけどようやく出てからはしばらく旗艦に座ってもらって伸びてもらいました。最近は榛名がお気に入りなので旗艦になることが多いです。鹿児島県人としては霧島をもっと優遇したい思いもあるのだけど… まあこのへんが主力ですねえ。
扶桑・山城もLV40あたりに控えています。戦艦で言うと有名どころでは長門・陸奥がまだ得られていません。大和ももちろん未取得ですが、近々建造で得られるようになるんでしたっけ。空母も先日ようやく加賀が出ましたが、まだまだ赤城さんに肩を並べるにはほど遠い状態です。他にも出てない艦船多数で、そういうのが多いのでなかなか指定艦隊クエストが消化できません。
ところで2-4を突破したことで次の関門と言われる気がする3-2、駆逐オンリー艦隊じゃないと通過できないということなのでちくちく上げつつ頑張っています。

まだまだレベルが足りない気がする。とにかく防御回避重視で粘って雷撃戦で判定勝ちをもぎ取ってボス戦まで行くってのがセオリーなのかな。島風・雪風が他の駆逐艦とは次元が違うというし確かに島風のスペックは高いのだけど、まだ雪風が得られていないので孤軍奮闘状態です。ボス戦よりボス前がよっぽどきついとも聞きますが、まだボスまでたどり着いたことがありません。なにしろ中破以上では必ず撤退してます故。とにかく轟沈回避を最優先にしていて、まだ轟沈経験はありません。なんかいろいろ見てると、轟沈があっても構わず進撃して強引にボス突破するという手もあるようですがさすがにそこまで鬼畜にはなれん。
そこまでみっちり張り付いてレベル上げてるわけでもないし情報きっちり取ってるわけでもないから2-4もやたら時間かかったけど、3-2も同様にのんびりいけたらいいかなと…
「異世界チート魔術師」、これまたヒーロー文庫から書籍化されている異世界迷い込み系ですが、web版のほうを読んでみた。そしたらだいぶ違ってた。書籍で出ているのはまだ1巻だけだと思うけど、その前半はほぼ同じだけど後半が違うというかweb版には存在しません。webのほうはえらく展開が早い印象があるので、もう少しゆっくりじっくり展開させようという意図でもあるのか、一つ新たなエピソードを書籍版に挟んだような印象。まさかwebと書籍でその後の展開が全く違うなんてことは無いとは思うけども。これから出版が続けばweb版のほうに収束していくのかな。
例によってというか、異世界に突然迷い込んでみたら最強だったというパターンです。しかし迷い込んだ当初は戦いかたも何も解らないのでいきなりモンスターに襲撃されて死にかけ、そこを熟練冒険者に救われて…という導入。全体に世界の厳しさを前面に出しているところがあり、NPCクラスは結構死んでます。周辺でも重傷者が出たりとか。そして主人公は能力の使い方を教えられることにより最強になるのだけど、しかし戦闘能力は最強でも冒険者として厳しい世界で生きるにはあまりに経験不足というのがそこかしこで出てくる。たとえば人を殺せないとか。最初は人型のモンスターさえものすごい内心の抵抗を受けつつどうにか吐きつつこなしたり、やがて戦争に巻き込まれて参戦をためらってみたり。そういう、厳しい世界で生き抜く辛さのようなものを出しているところが特徴かもしれません。「フェアリーテイル・クロニクル」はノリがやたら軽いのでそこまでなかったな。「竜殺しの過ごす日々」だと殺すことにあまり躊躇してませんわね。こういう厳しさが書籍にもこれから出てくるのかどうか。
しかし気になるのは、web版の連載が8月で停まっていること。4章が一段落して次の段階に行きかけたところで停まってる感じです。なんかいろいろ作者が忙しいようなことをちらほら述べているのでそのへんなのかもしれませんが、絶筆とかなってないか若干心配になったりも。ていうか普通に先が早く読みたい。そしてweb小説だといつものことですが、これもあちこち粗っぽいところがありますね。台詞が誰のモノか解りづらかったり、状況説明がいまいちだったり。書籍として出版されるにあたってはそういうのをプロの目で校正されるんでしょうけど、そういうのを挟まない作者の勢いをそのままぶつけられるweb小説はそれもまた味ってところでしょうか。
大分県別府市に初音ミクの“仮想都市”、期間限定で出現
2013/11/15〜2014/01/15の期間限定。大型ドーム3基での360度シアター上映やプロジェクションマッピングなど。
『新生FFXIV』エオルゼアデータベースが公開に
スマホアプリ「ライブラ エオルゼア」を「The Lodestone」から閲覧可能に。
全日本模型ホビーショウはアオシマの「艦これ」コーナーが台風の目に
艦これ仕様「長門」を出すアオシマが普段の地味さとうってかわって人だかりが絶えないんだとか。
「FFXIV: 新生エオルゼア」ワールド移転サービスの詳細を発表
10/15〜21の期間限定で無料受付。chocoboは過密サーバに挙がってないのだな。
iPhone5Sで恐怖のブルースクリーン続出!ネットでも不満の声
iOS7.0.2使用の5sだけ? うちの5cだと今のところ問題無い。
アニメ「てーきゅう。」26話が関西地区限定で関西弁バージョンに
本編が短いからこそできる力技かもしれない。
その名称のインパクトに多少引きつつも注目していた「SUPER GAMER 俺」、VITAを無骨にしたようなAndroidタブレットなのだけど画面上の仮想ボタンをハードボタンに割り当てられるのが特徴で、impressの記事がきっかけになってまたちょっと気になってきました。
とりあえずflashが最初から入っているので「艦これ」が普通に動くらしい。しかしあちこちレビューを見ているとSDにアプリが移動できないらしく、これを致命的と扱っている向きも少なくありません。あとamazonレビューを見ているとL1が不能になったとか最初から死んでるとか、ハードウェアや梱包の問題も散見される様子。同じくamazonレビューでは「艦これ」やってると何か問題があるような記述もあったな。あと公式コメントも出ていますがパズドラがプレイできない、とも。あと個人的にはUSB経由だと充電できなくて専用アダプタのみというのも気になった。
SD問題がアップデートで対応できるものかは不明ですが、なかなか野心的なデバイスだからこその問題もあるんですかねえ。野心的なモノは応援したいところではありますが。
ドラクエI~VIIIがスマホにやってくる! 今冬から展開
価格も気になるところ。DQ8とか頓挫したのを再挑戦するのもいいな。
カプコン、3DS「モンスターハンター4」改造データに対する警告を公開
ネットマナーの悪さもたびたび話題になっているけどやはり年齢層が低いせいか?
ぱんぱかぱーんっ! アオシマの艦これプラモ第2弾は「重巡洋艦 愛宕」
艦船プラモにシールやエッチングシートが付属するセット、長門に続いて愛宕が抜錨。こちらはなかなか濃いところを攻めてくる。
「いやーなつかしい」「友人の家でよく見てたわ」という気分になる「カセット版艦隊これくしょん」が楽しい
FC風画面とサウンド、ついでにカセットと「攻略本」まで作るという手の込んだ作。こういうの本当に凄いと思う。
時代はここまで進んだ!『初音ミク』と添い寝できるアプリが開発され現実との距離がさらに縮まる!!
OculusRiftとUnityで実装。未来を生きる日本人。むしろ異次元かもしれない。
指1本ですべてを操作できる「Ring」 日本発の革新的デバイスとなるか?
指先のモーションによるコマンド認識や、指輪の表面をタッチやスライドも。あとユーザー同士の握手(指輪接触)で情報交換も。認識精度や重さはどうなんだろう。
iPhone 5sの傾きセンサーにハードウェア由来の問題が生じていることが発覚
水準器アプリとかで使うぶんには不具合が出るレベル。普通のアプリならそこまで厳密には対応しませんわな。5sで確認されているようだけど5cに言及が無いのはちょっと気になる。
「ヤフオク!」「Yahoo!ショッピング」出店料など無料化、ヤフーがEC事業改革
ヤフオクについて、売り手の場合出品料10.5円が一部を除いて無料化、買い手は5000円以上の入札にはプレミアム会員である必要があったのが一部を除いて不要に。
「艦これ」砲撃でファミマ鎮守府が陥落 暁の水平線に猫を吊るす
「暁の水平線に」が「水平線の暁に」だったらしいけど今見たら修正されてた。プリントTシャツや島風タイツなど。
Androidアプリ開発者、Google Playとアナリティクスの連係が可能に
「トラフィックソースやページビュー、インストール数、新規ユーザー数などのデータ」が参照できるとか。