
5巻が届きました。先行公開されていたパッケージイラストがライバル集合絵なのにアンチョビが出てこないのが本編同様の不遇さだなと話題になってましたが、特典冊子の表紙には登場してました。ただしツインテール片方だけ。でもOVAになるだけあってか、最近では西住殿とツーショットで雑誌表紙も飾っているとかの出世ぶり。…そういえば声ってついてたんだっけ?
本編内容は9&10話、プラウダ戦の後半と日常をちょっと挟んでいよいよ決勝戦の開幕。OPにずっと出ていたけどずっと出番のなかったネトゲチームとか名前は出てたけど顔は出てなかった気がする自動車部もようやくちゃんと登場ですね。やっと全員出揃うのが最終戦なんて、長過ぎだ。
おなじみコメンタリーは、キャストのほうでは生徒会チームを迎えて西住殿が緊張気味だったw 同じく収録されていた10.5話のコメンタリーでは出演者が変わっててわりと和気あいあいだったので、やはりこのへんは先輩とか同年代とかで気分が違うのでしょうね。そして本編側のコメンタリーでは副会長・柚子の中の人がラジオ映像で公開していた「あんこう音頭」のために監督がわざわざ用意してくれたという自分撮りビデオの話で盛り上がってました。これは(監督ビデオじゃなくラジオのほうを)実際見たけど、確かになかなか現実にやるにはかなりハードな印象。脚を上げ下げしたり体の方向をあちこち変えたり、それらを基本的にわりと素早いテンポで行うのでなかなかきつそうです。ワンコーラスでもまともにやったらハアハア言うのも解る。今度イベントでみんなでやりましょう!とか盛り上がってたけど、それやったら以降しばらくトークとか歌とか無理だろと思ったw
スタッフコメンタリーにはいつものオッサン面々に加えて今回もゲスト、前回のノンナの中の人に続いてバレー部「あけび」の中の人が登場。この方、模型誌のガルパン特集にモデラーとしても登場するぐらいのガチモデラーということでの起用だったようですが、ミリタリー全般というより戦車プラモデルに特化した人なのかもしれない。ミリタリーオッサントークにはあまり混じれない印象でした。まあいろいろ濃すぎるものね…
そんな感じでいろいろ今巻も楽しめましたが、次巻いよいよ最終回! なんかこれまでさんざんついてきた付録冊子類の収納ケースまで付いてくるらしい。
ブロードメディア、クラウドゲーム機「G-cluster」を6月20日発売
本体9980円、コントローラとセットで13800円。ゲームは525~2940円で、月額課金無しに原則1年間遊べる。約30タイトルが遊び放題の月額500円コースも。
「パズドラ2」開発検討の報道に「どこ情報ですか?(笑)」と山本プロデューサー
プレスリリースでも、ニコ生でも全力で否定。「パズドラZ」を勘違いしたんじゃないかという説も。
アニメ「イヴの時間」英語版制作プロジェクト、Kickstarterで出資6万ドル突破
最初の目標額18000ドルは24時間以内に突破したんだとか。
児童ポルノ禁止法改定の真の目的は何か? 単純所持禁止、マンガ・アニメ「調査研究」への懸念
表現規制・思想統制への懸念。「性的好奇心を満たす目的で所持」を処罰するのは思想の規制じゃないかという指摘。エロマンガで性犯罪者になるなら殺人を扱うドラマも規制しないとおかしい。
ようやく8/27に発売と正式告知されました。旧版と同様に通常版とコレクターエディションがあり、PS3ではそれぞれ3300/10290円。Win版はオープンプライスですが、こちらによると旧版を買ってた人は無料でDLできるようです。
しかしいろいろと予約特典やCE特典が気になるところで、とりあえず予約特典としてはアーリーアクセスとインゲームアイテム2点。アーリーアクセスは日本では珍しいみたいであまり聞いた覚えが無いけど、発売日前にプレイできる権利らしい。まだ正式に何日前からかは決まって無いようだけど、3〜5日程度を想定しているとか。それだけあれば「廃人」な人たちはかなり先まで行きそうだな。
CE特典もいろいろありますが、アートブックとかサントラとかDVDとかセキュリティトークンとか、そしてやっぱり気になるのはインゲームアイテム4点。装備品のなかでも「マウント クァール」は騎乗モンスターとしてクァールが獲得できるようです。これはLV20になってチョコボを手に入れれば(また何かクエストとかあるのかも?)乗れるようになるらしい。あとFF14独自のものとして「ミニオン」があり、キャラの強化には全く寄与しないけどキャラの後をひたすら付いて回るという可愛いマスコット的キャラが付くようです。サービスイン当初から20種ぐらいあるとか言ってたので各種クエストとか様々なところでゲットできるのでしょう。今後いろいろなイベントやコラボでどんどん追加したいと吉田Pも言ってた気がする。他人が持ってるのを見て、あれカワイイ!どこで貰えるんだろうとかいろいろ話題にできそう。このミニオンが、予約特典とCEアイテムにそれぞれ1個ずつ付いてくるようです。PSOのマグもマスコット的な位置づけだけど、キャラ強化の面も強いマグに対してこちらのミニオンは全くステータスに影響しない完全な装飾品だというのは吉田Pも強調していた。大歓迎です。
旧版を買ったユーザーは新たにパッケージやDL版を買わなくても無料でDLしてプレイできるようですが、CE版のインゲームアイテムだけ欲しい場合はそれも税込み2300円で購入できるようです。これは素晴らしい。しかしアーリーアクセスのためにはパッケージ予約が必要…なんですよね? うーむ。今のところサントラとかCE版の物理特典にはあまり惹かれないので、通常版だけ予約して2300円追加するかなあ… む、そうなるとアカウント2つ持てることになるのか? もちろん両方を利用するには月額課金も2重に必要になるけど。持ってたら持ってたで使い道あるかなあ… だったらPS3版を買うのも有りかな。でもPS3パッケージ買っておいてWin版のアーリーアクセスとか可能なんだろうか。やっぱりPCのほうがやりやすそうだしなあ… とかなんとかいろいろ皮算用が忙しいw
料金はエントリー30日税込み1344円、スタンダード30日税込み1554円、同90日4347円。エントリーとスタンダードではキャラ作成数に差があり、エントリーが1ワールド1人・1アカウントあたり作成可能数8でスタンダードはそれぞれ8・40。キャラ作成ごとの追加料金等は不要な模様。このへんの扱いがいまいち耳慣れない感じなのだけど、新生ではワールド別にいろいろキャラ作ることを前提にしてるのかな。なんかワールドを越えて自動でパーティを組むシステムがあったような気がするので、そこから知り合った人のもとに行ったりとかでワールドを渡り歩くようなプレイスタイルを推奨しているんだろうか。複数キャラを手軽に作れそうなのは良いですね。ただ倉庫キャラとかをやるには同じワールドじゃないと駄目…ですよね? そうなるとスタンダードじゃないと駄目だけど、そもそも倉庫キャラが必要ないぐらいストレージは余裕持たせるとか吉田Pが言ってた気がするけど気のせいかもしれない。何だっけリテイナーだっけ、倉庫・販売用のサブキャラがいたからそれにそのへんの機能は持たせるのかな。とりあえずはエントリーで始めて軌道に乗ってきたらスタンダードに切り替えってのも有りなのかな。でもそれだったら90日契約すればエントリーとあまり変わらないなーとかいろいろ考えてしまう。これファミリーネームとか付けられるんでしたっけ。だから気分でキャラ変えても仲間うちには中の人同じってのは解りやすいのかな。でもまあ複数キャラ育て上げるってのもなかなか簡単ではないでしょうけど。まあ1キャラを多彩に使えるように育てるのがいいかなあ。っていうかそれが普通か。FF11でも倉庫以外でサブキャラを使うこと無かったしな。FF14ってキャラの育成方向を定めると別方向には使いづらくなるんでしたっけ? そのへんよく解ってない。
とりあえず来週30日にはまたプロデューサーレターLIVEをやるみたいだからそれもチェックだな。22時からといういつもより遅めだけどがんばって起きておこう。また前日には恒例?の試験放送をやるんだろうか。
「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」発売日が決定!
8/27発売、PS3通常版が3300円、特典満載コレクターズエディションが10290円。WIn版はオープンプライスでDL版有り。月額がエントリー1280円、スタンダード1480円。
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道がないなら作っちゃえ。パネルを繋げるパズルRPG「Gather of Dragons ギャザーオブドラゴンズ」,Google Playに本日登場
気になるメモ。バンナム製。
クラブニンテンドー,新たな会員特典として“キャンバスボックス(グリーン)”が追加。クリボーなどが生地にプリントされた収納ケース
ルイージカラーで登場。450P。Wiiソフトパッケージを立てて入れられるサイズ。
米Amazon、ファンが二次創作を公認で販売できるサービス「Kindle Worlds」発表
執筆者と権利者の双方に印税が支払われる。とりあえずは3作品限定、小説が対象。エロやバイオレンスなどいろいろ制限もあるけど日本の同人コミックにも道が開けるといいな。
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テーマは「I Love Kindle」。amazonギフト券10万円分とか貰えたり。
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スマホやタブレットのイヤホンジャックに小型端末を接続すればクレジットカードを読み込める。アプリや端末は無料、決済金額の3.25%が手数料。店舗側には手軽だな。
無償化されました。以前にも期間限定で無償になったことがあって慌てて貰ったことがあったけど、今回は完全無償化のようです。ただし高機能なPro版はまだ13万とかの有料みたい。あと10万ドル以上稼いだらPro版にしてねという規約もあったと思うけど、コレも有効なのかな。
いずれにせよ、普通にアプリ作るぶんには無料版で十分だと思います。それにしても先日のcocos2d-xもだけど、環境はどんどん整って、凄い時代だ。アイデアと情熱があれば誰でもゲーム作れちゃう時代に。…その両者が足りなくて困ってるんだけども。