chaba log2

2013/05/22

UnityのiOS/Android出力が無償化

カテゴリー: ゲーム, 開発 — タグ: — chaba @ 05:34

無償化されました。以前にも期間限定で無償になったことがあって慌てて貰ったことがあったけど、今回は完全無償化のようです。ただし高機能なPro版はまだ13万とかの有料みたい。あと10万ドル以上稼いだらPro版にしてねという規約もあったと思うけど、コレも有効なのかな。
いずれにせよ、普通にアプリ作るぶんには無料版で十分だと思います。それにしても先日のcocos2d-xもだけど、環境はどんどん整って、凄い時代だ。アイデアと情熱があれば誰でもゲーム作れちゃう時代に。…その両者が足りなくて困ってるんだけども。

2013/05/18

cocos2d-x勉強会行ってきた

カテゴリー: ゲーム, 開発 — タグ: — chaba @ 20:52

http://atnd.org/events/38870

cocos2d-xの勉強会が鹿児島で開催されてたので行ってきました。昨日から2日連続。グループ分けしてアプリをそれぞれ作るというテーマだったけど、まあなかなか思うようには行かず… 私は今回初めて知っての参加だったけど、既に2・3回やってるらしくて環境構築とかCocosBuilderの解説とか基礎的なことはこれまでに一通りやってきているらしい。今回も最初にざざっとおさらいはやってたけど、それだけで全貌を把握できるわけもなく… xのつかないほうのcocos2dはちょこっと触ったことはあるけど、xのほうはいまいちピンと来てないのでそのへん勉強できないかなーと思っての参加なので初心者と言っていいんじゃないですかね。それでも一応開発経験者としてグループを引っ張る形になってたような気はするけど。でもまとめきれないねえ。特にCocosBuilderとXcode側との連携が全く思うようにいかず。そもそもまあbuilderの使い方とか全く知らないというか今回初めて見たレベルなのでどうしろと。だから講師の先生も最初に、連携を確認しといてねーと言ってましたよねスミマセン。まあそれでもなんだかんだで一応「モグラたたき」的な何かが動くところまではできました。結局builder側の成果は全く反映されずコードで書いた分だけで動いています。
今回の会場は情報系の専門学校ということで、受講生はそこの生徒さんが中心でした。外部からもOKということで行ってみたのだけど主催企業側からの人もいたけど、完全外部なのは実質私だけだったような。しかもなんとなく最高齢だった気がしないでもないけど気のせいだということにしておこう。うわーぃ。なかなか普段接触のない若い人たちと一緒に作業できたのは貴重な経験でした。できればもっとゲームのこととか語ってみたかったけども。普段どんなゲームしてるのかとかどんなゲーム作ってみたいかとか、そもそもゲーム作りたくて専門学校通ってるのかとか。…こういうときは年上のオッサン側から食事にでも誘うべきだったのか!? あーでも今時の若い衆は上司に誘われるのもウザいって言うし私もそれは解るしなあ。また機会があれば次回にでも会えるかもしれんし。とりあえずせっかく専門学校にいるんだから環境を使い尽くして学んでほしいです。ゲーム作りで解らんことあったらメールしてよと言ってみたかったけど、さすがにそれは思い上がりというものだろう。完成度をいまいち上げられず(せめてゲームオーバーからのリスタートは入れたかった)、メンバーの労苦を生かせず、実装経験だけはいちおうあるということでリーダー的にやりつつもまとめきれずにいろいろ心残りも多いですが、貴重な経験でした。

2013/05/08

「英雄クロニクル」やってみた

カテゴリー: ゲーム, ソーシャルゲーム — タグ: — chaba @ 04:41

eiyu1「英雄クロニクル」をやってみた。4gamerの妙に熱いレビューを見て以来気になっていた。実際やってみるとコレ、2011年末あたりから動いてるのね。プレイヤーは5勢力のいずれかに所属して派遣を競い、3ヶ月ごとにリセットする形式なのでもうだいぶシーズンを巡っている様子。
基本はSRPGです。ブラウザゲームだけあってか画面はわりと地味というかシンプル。何と言っても特徴的なのは好きなだけキャラを作り込めることで、スキルや装備などはもちろん、キャラ画像を自分で描いてアップロードすることも可能だし攻撃の名前をなんだかよく解らん中二病ネームにするのも大いにアリ。そして傭兵として他のプレイヤーに使われるのも基本なのでファンタジックな自己アピールを延々と綴るのもむしろ推奨されている感じ。これは作った側がTRPG好きで、TRPG独特のキャラの作り込みとかを実現したいというのがコンセプトにあるということらしい。攻撃時のカットインとか、決め台詞・やられ台詞なども設定できるので、先頭空間がなんかもういろいろカオスで独特の空気があります。戦闘相手は好きに選べるのでまあ格下NPCを相手にポチポチやってる程度です。プレイヤー軍はさすがにそれなりの軍勢が多く、いくらAIが弱いといってもキャラステータスがあまりに格上な相手にはさすがに分が悪い。時々挑んでは返り討ちに遭っています。でもそれぞれ作り込んだキャラがいろいろ見られるのはなかなか独特の楽しみがありますね。
課金要素はそこかしこに。とりあえず2時間ごとに補充される行動ポイントが最大6Pしかストックできないのでその補充とか上限アップをはじめ、装備品のガチャとか倉庫拡張とか。この倉庫、無課金だと50個しか持てないのがなかなか窮屈。だって1人に最大4個持てるのに、これを10人分そろえるだけで40枠が埋まるじゃないですか。装備品は消耗品なので予備を持っていたりするとすぐに埋まってしまう。課金で拡張できるけど、買い切りじゃなく月払いなのが敷居高い。まあなんとか無課金でやりくりしたいところ…

2013/05/05

ブルーオデッセイやってみた

カテゴリー: ゲーム, ソーシャルゲーム — タグ: — chaba @ 06:00

blueo00

スマホに特化したオンラインRPG、ブルーオデッセイやってみた。iOS版も予定しているようですが今のところAndroidしか出ていないのでNEXUS7を久しぶりに充電しました。とりあえずオンラインRPGなんですが、まだ序盤のチュートリアルを抜けた程度しかやってなくてパーティプレイもほぼ未経験、なのでレビュー書ける段階ではないのですがまあ今のところの感触を書いてみる。
グラフィックは2Dの背景に3Dのキャラを描いています。小さい画面でも見やすいようにか、漫画チックな頭のでかいキャライメージ。それでもイベントやクエストでは2Dの立ち絵が用意されてたりもします。このへんはアジア産によくあるパターンですね。…これ、某クエストのメッセージでいきなり漢文?表示が出たので判明したのだけどアジア産っぽいですね。中国か台湾か解らんけど。
とにかくスマホ特化ということで、イージーオペレーションをきわめている印象です。メニュー選択を含めて基本的に画面内の目的地をタップするだけで進行します。移動は目的地をタップすればそこに行くし、攻撃も敵をタップすればターゲットしてどちらか死ぬまで殴り続けます。時折スキルを入れたりもできる。特筆すべきはクエスト類の進行で、クエストを受託した表示窓に依頼人とターゲットモンスターが表示されるのだけど、そのモンスターをタップしたらその生息地にいきなりジャンプできる。そこがどこなのか把握する必要すら無い。で規定数のモンスターを狩ったら完了メッセージが出るので、これもクエスト表示から依頼人をタップするとまたその場所にジャンプ。なんだこの手軽さは。クエストは一覧から依頼人ごとに選択できるので、どんどん一覧から依頼人に飛んで行けば自分で移動する必要が無いという恐ろしい手軽さ。
とにかく手軽にプレイすることを念頭に置いている印象。ちくちく狩り続けてLV20ぐらいまでは行きました。クエストとかミッションが進行するとパーティ推奨なミッションも出てきますがこのへんはまだ未経験。あと武器強化もできるみたいだけど、なんか素材が集まらないのでこのへんも未経験。まだ全然未知数なアプリですけども手軽なのはいいかもしれない。ただ、スキル振りが一度やると取り返しがつかないというシビアさもあるらしい… 有料アイテムで振り直しも可能とか聞きますけども。

2013/05/01

FF14への期待

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 03:30

ニコニコ超会議ではMS(のWIndows8)とのコラボということで連日大々的に出展していたFF14ですが、いろいろ見ているとやっぱり期待してしまう。吉田Pが結局4回だっけ、プロデューサーレターLIVE出張版として質問に答えまくったり、某ガチプレイヤー声優とのトークショーでガチすぎる質問というか要望にたじたじだったり、最後にはまたひろゆき氏との対談でいい感じにグダグダだったり。吉田Pの回答を聞いていると、とにかくユーザー目線で筋が通っているのと、軸がぶれずにびしっと明快なコメントが非常に印象的。広範囲に渡るFF14の何を聞いてもすぐに反応してくれて、とにかく頭の切れる人という印象。こういう考えでこういう実装になってます、これはこのタイミングで入りますとかいった具体的な内容がびしびし聞こえてきてユーザーに安心感を与えてくれる。統括責任者を任されるぐらいなんだから当然といえばそうなんだけど。ひろゆき氏と前回のトークイベントの後で朝まで飲んでしまったというのも頭の切れる者同士でいろいろ通じるところもありそうな感じ。ていうか一般人が会話に混じっても全くついていけなさそう。
とにかくイベントが増強されててクエストをたどっていくだけでそれなりにレベル上がりそうだったり、ハウジングも充実してそうだったり、FATEやコンテンツファインダーなどでソロプレイでも十分やっていけそうなのも好感。
旧版の続きとしてキャラコンバートもなされるみたいだけど、やるとなったらせっかくだからイチからやり直したいかなあ。いちおう旧版のパッケージ買っていて、20日だったか30日だったかのプレイ権でちょこっとだけやってもいるのだけど、パーティプレイとか全くやってない気がする。…そういえばFF11のときも、最初試してみたけどなんかいろいろついていけなくなって放置してたけどWIn版のタイミングで別サーバで再開してみたらいろいろ攻略情報も出そろっていてやりやすかったし何より仲間に出会えてLSにも入ったりしたこともあって、そこからしばらくはまったんだった。まあ今回はまたいろいろ事情も異なりますが流れが似てなくもないな。
とりあえずもうすぐβテストのフェーズ3が始まって、そのあとオープンβに移行して「夏の暑い頃」に本サービス開始でしたっけ。フェーズ3まではデータもワイプしてしまうというけどオープンβからは本サービスにデータもそのまま移行するのかな。FF11ではミスラでやってたのもあってFF14でもミコッテを使ってました。せっかくだからやり直すとなるとミコッテ♂にするのもアリかなあ。旧版パッケージがあると無料アップデートだけで対応できるのだろうか。でも有料追加ディスクみたいな形式もありそうだな。固有の便利装備とかあると買ってしまいそうだ。いかにもありそう。

2013/04/28

CeVIOの「非商用利用」

カテゴリー: ゲーム, 開発 — タグ: — chaba @ 04:49

ボカロじゃない音声合成ソフト「CeVIO」ってなんぞ!?
CeVIO Official Site

無償版が公開されたCeVIO、ボカロとトークロイドの中間というか両方というか、喋りと歌唱の両方が可能になるみたい。無償版ではとりあえず喋りだけ? いずれにせよゲーム方面でもいろいろ活用できそう。
で気になるのは活用範囲である。利用規約によると非商用利用とは「利用者が、個人及び同人サークルの趣味の範囲内であって、無償または原材料費程度の対価・利益を得て行う小規模な本キャラクターの利用」だそうで、必ずしも絶対に対価が発生してはいけないというわけでもなさげ。同人での活用も明記されているし。なので、無料アプリに広告貼って出すぐらいは許容の範囲とみなされるのかも。もちろん本格的に商売になるとまた別の話でしょうけど、まあ私がやるようなことでそう大きな利益が出るわけもないし… 使うにしてもドラマを作ろうとしてるわけではなくて、ガイドボイスとかなんか機械的な喋りをつけるとかそんな感じ。かつてミクを使ったこともありますけど、喋り専用があるならそれにこしたことは無い。このCeVIOも年内に有償版として歌対応とかボイスDB追加がなされるようですが、それを買ったらまた規約も変わってくるのかな? まあミクさんにしても本格的にキャラクターを使うなら別途相談だったので同様なのかも。MMDみたいなダンス方面も考えているようなのでそっちも期待。

2013/04/21

「ガーディアン・クルス」やってみた

カテゴリー: ゲーム, ソーシャルゲーム — タグ: — chaba @ 18:44

gurcul01
ガーディアン・クルスやってみた。基本はカードバトルなのだけど、いろいろ独自性があります。
まずスクエニ製だけあってか(?)、ファンタジーRPGな作り込みがなされています。イベントシーンが展開されてシナリオが進行していき、徐々に強い敵が現れる流れ。チュートリアルも随時挿入されて迷うことはあまり無いです。このファンタジー世界を巡りつつ、カードバトルや強化を繰り返して行きます。

gurcul02
カードバトルは最大10枚のデッキ同士のぶつかり合いですが、バトル中は見てるだけ。デッキに並べた順に先頭から勝ち残りで戦って行き、先に全滅したほうが負けです。ヴァンガードもそうだけど、戦闘中に手出し無用なことにより他プレイヤーとの対戦も気軽に行えます。もちろん例によってバトルごとにポイントを消費して、それが時間回復します。
バトルにもいろいろ種類があって、シナリオ進行上のNPCバトルとかプレイヤー同士の野良対戦みたいなのとか、あとランキングの付くコロシアムとかいろいろ。それぞれに回数制限などがあったりします。
最も独特なのがガーディアンと呼ばれるモンスターカードの収集で、狙撃スコープを覗き込んだ状態でハンティングを行います。これが1分間の時間制限によって行われ、狩ることに成功したガーディアンを手札として得ることができます。これがなかなか難しい。左手指でスコープを移動して、照準に入ったら右手指で射撃ボタンをタップするという形式なのだけどなかなかうまいこといきません。一撃で倒せないと逃げ回るし。命中具合によってターゲットのHP減りも異なるので、きっちり狙えばいいのだけどこれがなかなか。某記事によるとスクエニスタッフにはその1分間で19匹を狩った強者がいるらしいけど、今のところ私には5匹程度が限界です… メインのカードバトルは見てるだけなのに、ここだけアクション全開なのも妙といえば妙。
このハンティングもチケットが無いとできなくて、バトルの報酬などで得ることができます。ガチャと異なるテクニカルな獲得手段を作ったというのは面白い試みですね。
きっちり各部を作り込んでいるのも感じるし独自性もあるし、なかなかよくできた作なんじゃないでしょうか。ちなみに3GSでも普通に動いています。一度落ちたけどそれ以降は問題無し。

追記:「電撃ゲームアプリ」に付いていた★5ガーディアンのコードを入れてみたら強すぎw

2013/04/20

「ヴァンガード 惑星大戦」やってみた

カテゴリー: ゲーム, ソーシャルゲーム — タグ: — chaba @ 21:12

vangard01リアルなほうのカードゲームメーカーとして知られるブシロードの「ヴァンガード」をベースにしているという「惑星大戦」をやってみた。
フィールドはスゴロク状になっていて、サイコロを振ってその数だけ進みます。進んだ先で何か拾ったりイベントバトルがあったりとかいろいろ。ダンジョンに入ることもあり、入ったらまたダンジョン内でサイコロ振って進みます。それであちこちでバトルを繰り返してカードの強化やデッキの編集をやっていくような流れ。バトルはサイコロ振らなくてもいつでも可能で、フィールド上のエネミーだったり他プレイヤーのデッキだったりを選べます。
なおサイコロ振るにもバトルするにもそれぞれ消費ポイントがあって、それが尽きたら時間回復を待つか追加課金するか。まあこのへんはいつもの通りですかね。本物をよく知らないのだけど、カードの絵柄には実際のヴァンガードの絵柄をそのまま使ってるらしいのでファンには嬉しいポイントなのかも?

vangard02バトルは最大6枚のカードによるデッキを組んで行いますが、エネミーだと1vs6だけどプレイヤー戦だと相手もデッキ組んでいるので最大6vs6になります。ただし完全にオートバトルで、バトルが始まったら勝手に削り合ったりスキル使ったりします。それで先に全滅したほうが負け。バトル中は派手なエフェクトが飛び交って、なかなか見応えがあります。
このオートバトルの良いところはプレイヤー同士の対戦がシステム的にやりやすいことでしょうね。プレイヤーの采配が必要となるとリアルタイムのマッチングとかが必要になるし、そうなるとサーバ負担が格段に増してしまう。バトルは見ているだけだけど、カード強化とデッキ構築で戦略の余地はある…のかな。気楽なのはいいけど奥行きに欠けるんだろうか。まあでもこのへんは難しいところですね。
カードゲーム自体の把握になるかなーと思ってたけど完全オートバトルだったのでそうもいかなかった。

カバー換えてみた

カテゴリー: ゲーム — タグ: — chaba @ 20:56

case3gsiPhone3GSのカバーというかケースというか、ソレを換えてみた。ずっと黒い柔軟なシリコン?のやつを使っていたのだけど、どうも汚れが目立つ感じがしていたので。なんかいいのないかなーと思ってたらamazonで安いのがあったので試しに。やや硬めのプラスチックなんでしょうか、よくわからんけど先代のような柔軟な感じではない。ボリュームボタンのあたりが固いけど、溝に切り込みを入れればいいとamazonレビューに書いてた。
まあしかし何年も前の機種だからそろそろカバーも無いですよね… ていうかいいかげん買い替えを検討中というかずっとなのだけど、しかし6月にも新機種発売かと言われると待ちに入ってしまう。しかししかし、最近いろいろスマホゲームを試していると何かと蹴られるのだ。インストールから不可のこともあれば起動段階で駄目と言われたり、起動はしたけど落ちまくって事実上無理だったり。そういうアプリはRetinaを基本にしてたりもするようで、画像もなんだか見づらいことも。そういうのはtouch5Gでだいたいは動くけど、たまにそれですら蹴られることもある。なのでもう新型を待たずにさっさとiPhone5にしようかと思わなくもない。キャリア乗り換えずにSB維持でもなんか割引があるみたいだし。どうしたもんか。

2013/04/19

最近のパズドラ

カテゴリー: ゲーム, ソーシャルゲーム — タグ: — chaba @ 08:19

puzdra1パズドラはランク49になりました。ノーマルダンジョンは「魔王の城」までクリア、メインダメージソースはちくちく育ててきている赤竜さんです。赤属性の攻撃力が2倍になるので、フレンドさんの同じティラノスを並べることで4倍になり、特に緑属性のダンジョンには無類の強さを発揮します。焼き尽くせぇぇぇ!な感じ。しかし困ったときのイシス様頼みなのも相変わらず。そして抜群の安定感も相変わらず。しかしフレンドさんのイシス様にも当然限りがあるのでいつもいつも起用するわけにはいかず、そんなときにはとにかく多重コンボを作ろうと励む日々です。
しかしまあそもそもリリースが1年以上前でしかも大人気のアプリだから皆が遥か先に行っているのは解るんだけど、ハイレベルダンジョンはスタミナ50とかが普通にあるので40しか持たない私にはまだ立ち入りさえできないレベル。いやまあ入ったところで瞬殺もいいところでしょうけど。
どこまで行けるか解らないけど、探索と強化の連続がいい感じ。他のソーシャルアプリもいろいろやってみたけどやっぱりパズドラが一番やれるかなあ。課金は最初期の850円から追加していません。

追記:ファミ通買ってみたらわざわざ裏表紙からパズドラZのスクープコーナーを作るぐらいの別格扱い。スマホアプリから大ヒット作がやってくる!という特別扱いか。戦闘中の演出が派手になるとかビジュアルにもいろいろこだわるとか、本当にポケモンぽくなってるみたい? なんか連携があるのならちょっと欲しくなるかもしれん…

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