http://www.4gamer.net/games/234/G023461/20140115037/
復活というかどうも前日譚らしいのだけど、PS3新作「アルノサージュ」では「アルトネリコ」に繋がる物語が展開するようでシュレリアも登場するんだとか。アルトネリコの段階で数百年だか数千年だったかの時を生きているシュレリアの長い長い人生のどのへんになるのかは不明ですが、資料集の年表を見直したら関連する事柄も書かれてるでしょうか。いろいろ事件もあったようだし。まあライナー達はまだ影も形もない頃であろうことは間違いなさそう。
そして今作での外見も公開され、久々にお姿を拝見したシュレリア様はお美しく…そして迷子属性もそのままらしく…そのままというか昔っからそうだったのね。これはやはり買わざるを得ないか。しかしじっくり腰を据えてRPGやってる余裕は無いよなあ。やるならシェルノサージュのほうもやっとかないといかん気もするし。
アルペジオコラボ終了。霧の艦隊の置き土産、桐の箪笥が届いていました。
後ろに控えるスーパー北上さんは、大井さんとともに今回のコラボでは主力として大活躍でした。

そもそもアルペジオを知ったのが艦これとの類似からなので真っ先に飛びつきたいところだったのですが年末はまったく余裕が無くなかなか手を出せず。ていうかそもそも開始時点で長いこと艦隊を放置していました。でようやく余裕が出てきて再開してみたのだけど、久々なので運用の勘が喪われて久しい感じ。デイリークエストもほとんど消化できずにとにかくイベントエリアを進めるために条件となるクエストを消化するところから。そうやってなんとか進めたものの、最終エリアでコンゴウのゲージを半分も削れずに時間切れ。バケツこと高速修復材はかつてのクエストで無駄に貯めこんでいたから潤沢にあるのだけど、資材が持ちませんでした。最後は一気に追い込んでいたら時間切れもそうだけど資材切れ。特に鋼材と燃料が本当に底を突いてしまいました。提督LV60じゃ備蓄上限もたかがしれてるし。
まあそれでも時間と資材さえ間に合えばクリアできていたかもしれない感触で、さほどのハイレベルじゃなくてもクリアできそうなイベントだったのは好感触です。アルペジオで興味を持った人を引き込むにはいい構成だったんじゃないのかな。「霧」の艦艇は無闇に強かったし。…そう強かった。とりあえず味方になってくれたイオナ・タカオ・ハルナも従来艦が相手にならないレベルの強さを誇ってました。まあこれも期間限定だからこそのお祭り騒ぎですかね。そして強力なぶんだけ資材消費も激しく、調子こいてイオナ・タカオを常駐させていたのも資材切れを呼んだ一因であるのは間違い無い。まあ赤城さんも真っ青の大食漢で。あと中破進軍しても轟沈は無いということだったのでガンガン進撃できたのもよかったかな。まさにガンガンいこうぜな感じ。そのぶん資材も消費したわけだけど。普段だととにかく轟沈回避のために、小破でも引き返すことが多かったりするし。おかげで現在でも轟沈ゼロですが。
イベント終わって一段落したのでまたしばらくは放置になるかもしれないけど、せっかくなのでまた何かあるときのために艦隊を鍛えておきたい気もする。いずれにせよしばらくは資源備蓄が優先ですけど。
アルペジオのほうはアニメのBD/DVDも1巻のセールが1万超えたらしく、なかなか高評価だったようです。しかしいくら高評価でもなかなか2期は難しい気がする。原作からだいぶ改変しちゃってるのでそのまま続きとなると完全オリジナルになってしまうし、ここからヤマトとか登場させるとなるとやたら混乱しそうにも思える。ハルナらの立ち位置もだいぶ違っちゃってるしなあ。ストーリーそのものよりメンタルモデルの存在感に焦点を当てたことで成功したのだから新たなメンタルモデルをどんどん追加しちゃえばそれでいいんだろうか。
SAOとガルパンのVITA版が予約開始されてたのでとりあえず予約した。SAOのほうは限定版が瞬殺だったらしいけど再開されてたらしいところを予約。…しかしまあ、PSP版でもSAOは限定版を買いましたけど、あまりたいした内容じゃなかったような気もする。一番の見所は豪華声優陣トークだったと思うけど(ていうか他を覚えてない)、人気女性声優陣をずらり並べておいてキリト松岡氏が例によってぐだぐだな司会で仕切り切れてなかった。それはそれでまあ面白いところもあるんだけど、やっぱり鷲崎氏みたいな仕切り人が欲しいわ。PSPまどマギの限定版では、まどか&マミの中の人が開発陣とゲームプレイしながらトークという感じだったのでちょっと面白かったな。アニメ本編にはなかった数々の必殺技名を挙げてマミさんの中の人が「これきっと全部マミさんが考えたんですよね」と言うとスタッフが「そうですね、おそらく虚淵さんと相談して…」などと応じていて、どんな濃い対談だ!とウケたのを覚えている。まあゲーム自体の評判は芳しくなかったですが。先日出たVITA版には手を出していませんがどうなんですかね。アクションになってるようですが。
そんな感じなのでバンナムの版権限定版にはあまり期待しないほうがいいのかもしれないけどつい手を出してしまうんだようう。まどマギのように普通にキャスト&スタッフトークとか開発資料充実とかしてくれればそれだけで嬉しいのですけども。SAOというとBDの特典も個人的には振るわなかったなあ。「おふらいん」は要らなかった。普通に全話コメンタリー入れて欲しかった。ここも松岡氏じゃない仕切りを入れて欲しかった。
ところで今回のSAO「ホロウ・フラグメント」、PSP版「インフィニティ・モーメント」と同じ時間軸とか何とか。キャラ紹介にはストレアも出てくるし、もしかして基本PSP版のそのまま移植でその上で細かい追加機能とかホロウエリアと新キャラ追加とかそういった仕様なんですかね。76階を基盤にするというし、街の風景とかも、綺麗にはなってるけど構成はほとんど同じに見えるし。まあそれはそれで、PSP版で頓挫してるからいいんですけども。
そんなSAOは大晦日の年末特番がまもなくです。なんか予告映像まで出てた。ユイがピナに乗って飛んでる。羽持ち同士で仲良いな。これ見てると原作にもない完全オリジナルエピソードのようですが、しかしTV欄を見てると2時間も枠を取ってるんですわ。2時間もスペシャルアニメ作ったとは思えない(それだったらもっとそういう推し方があるはず)ので、今後の展開について発表するようなコーナーがきっとあるんだろう。そこで松岡氏がまた司会になるんじゃないかと不安もよぎりますが、ともかく重要なのはその内容だ。まあアニメ2期ってのはおおかた予想されるところですが、何度も何度も言ってますが何をどこまでやるのかが非常に重要だ。ずっと訴え続けている、ファントムバレット→キャリバー→マザーズロザリオで2クールやって欲しい。そしてキャリバーやるならその前にはアニメ版で思いっきり端折られたトンキーのエピソードを入れないわけにいかないでしょう!とも思う。時間軸が行ったり来たりしてしまうけど、キャリバーやるならトンキーは外せないし。…それだったらキャリバーごと切り捨てられるなんてことも懸念されるわけですけど。
まあとにかく、今年も大詰めです。
「ドラゴンクエスト ポータルアプリ」がiOS/Android用にリリース、記念キャンペーンとして最初のコンテンツであるところの初代「ドラゴンクエスト」が通常500円のところを先着100万名に無料配布! と言われて、まあガラケーの昔から移植されまくってるしなあと思いつつも、ポータルというところも気になってDLしてみた。初代DQもまだ無料枠があったのでDLしてみた。…やっぱりいろいろつらい。まず画面上でバーチャルパッド操作なのがやっぱりつらいですね。さすがのドラクエも、というかFCのコントローラに特化して産まれたドラクエだからこそ、画面上をタッチして操作するのは快適にはできないのです。アクション性の無いRPGでもコレだから、過去作移植にはまず無理があるのですよね。早く外付けコントローラが欲しい。けど5cって5sや5無印と形状が違うのでモノによっては装着できないっぽいのが悲しいところ。つらいと言えばいまどきどこでもセーブできないってのもつらいですね。まあスマホだから常にスリープできるのだけども。
このアプリはあくまでポータル、アプリ自体は無料配信しておいて中身を追加購入の形で課金するスタイル。なのでアプリ内課金でDQ1を買う形になっているのだけど、今後もシリーズをどんどん追加していく予定らしい。まあ2DであるところのDQ6あたりまでは問題無く出せるのではないでしょうか。容量はさておき。まあどこまで出すのかは経営判断もあるでしょうけど。DQ3が出たら欲しいけど、また無料キャンペーンやってくれるのかな。しかしDLしたからといって本腰入れられるかは不透明というか無理な気はする。
長いこと足止めされていた2-4をようやくクリアしました。突破した第一艦隊はこんな構成。突破直後に撮ったわけじゃないのでその後の別の作戦終了後様相ですが。

金剛4姉妹に赤城・隼鷹という構成なのだけど、比叡だけレベルが突出しているのは最初にゲットした戦艦で旗艦を長いこと勤めていたからです。旗艦の経験値が大きいことに気づいてからはいろいろローテーションしたりもしましたが。それ以外の姉妹が空母隊より低いのは単に取得時期が遅かったからです。隼鷹の高さも取得の早さによるもの。赤城さんが来るまではかなり頑張ってもらってました。今でも現役主力です。4姉妹も金剛がなかなか出なかったけどようやく出てからはしばらく旗艦に座ってもらって伸びてもらいました。最近は榛名がお気に入りなので旗艦になることが多いです。鹿児島県人としては霧島をもっと優遇したい思いもあるのだけど… まあこのへんが主力ですねえ。
扶桑・山城もLV40あたりに控えています。戦艦で言うと有名どころでは長門・陸奥がまだ得られていません。大和ももちろん未取得ですが、近々建造で得られるようになるんでしたっけ。空母も先日ようやく加賀が出ましたが、まだまだ赤城さんに肩を並べるにはほど遠い状態です。他にも出てない艦船多数で、そういうのが多いのでなかなか指定艦隊クエストが消化できません。
ところで2-4を突破したことで次の関門と言われる気がする3-2、駆逐オンリー艦隊じゃないと通過できないということなのでちくちく上げつつ頑張っています。

まだまだレベルが足りない気がする。とにかく防御回避重視で粘って雷撃戦で判定勝ちをもぎ取ってボス戦まで行くってのがセオリーなのかな。島風・雪風が他の駆逐艦とは次元が違うというし確かに島風のスペックは高いのだけど、まだ雪風が得られていないので孤軍奮闘状態です。ボス戦よりボス前がよっぽどきついとも聞きますが、まだボスまでたどり着いたことがありません。なにしろ中破以上では必ず撤退してます故。とにかく轟沈回避を最優先にしていて、まだ轟沈経験はありません。なんかいろいろ見てると、轟沈があっても構わず進撃して強引にボス突破するという手もあるようですがさすがにそこまで鬼畜にはなれん。
そこまでみっちり張り付いてレベル上げてるわけでもないし情報きっちり取ってるわけでもないから2-4もやたら時間かかったけど、3-2も同様にのんびりいけたらいいかなと…
その名称のインパクトに多少引きつつも注目していた「SUPER GAMER 俺」、VITAを無骨にしたようなAndroidタブレットなのだけど画面上の仮想ボタンをハードボタンに割り当てられるのが特徴で、impressの記事がきっかけになってまたちょっと気になってきました。
とりあえずflashが最初から入っているので「艦これ」が普通に動くらしい。しかしあちこちレビューを見ているとSDにアプリが移動できないらしく、これを致命的と扱っている向きも少なくありません。あとamazonレビューを見ているとL1が不能になったとか最初から死んでるとか、ハードウェアや梱包の問題も散見される様子。同じくamazonレビューでは「艦これ」やってると何か問題があるような記述もあったな。あと公式コメントも出ていますがパズドラがプレイできない、とも。あと個人的にはUSB経由だと充電できなくて専用アダプタのみというのも気になった。
SD問題がアップデートで対応できるものかは不明ですが、なかなか野心的なデバイスだからこその問題もあるんですかねえ。野心的なモノは応援したいところではありますが。
http://dengekionline.com/elem/000/000/723/723945/
「ソードアート・オンライン ホロウ・フラグメント」がVITA向けに2014年発売予定、らしい。
もうPVも公開されているので見てみたら、キリトがアスナを伴って戦闘していたのでPSP版を踏襲した感じなんだろうか。そして見たことのない新ヒロインも出るようで、完全オリジナル…なのかな。PVの中で「新生アインクラッド」とか言ってたからALOの中のアインクラッドかと思ったけどキリトとアスナの服装が旧アインクラッドのそのままなのでやっぱり旧のほうなのか。そうなると立ち位置的にはプログレッシブと同じ扱い? そうなるとまたリーファの扱いも気になるところなのだけど、まあ続報を待つしかないか。とりあえずさすがにVITAだけあってPSP版よりはだいぶ綺麗になっているようです。じゃないと困るけど。ちなみにPSP版は某ボスに阻まれて早々に頓挫してるけど。
http://dengekionline.com/elem/000/000/728/728593/
あと年末特番は大晦日の22時から。オリジナル新作で、なんだか女性陣の水着回になりそうな。ここで2期発表が期待されるところですが、その構成が非常に気になります。何度も何度も言ってますが、ファントムバレットだけで1クールか、その先にキャリバーを挟んでマザーズロザリオまで2クール行くのか。ディスクもかなり売れたようだから2クールぐらい行っちゃいそうな気もしますが、どう出ますやら。その先のアリシゼーションが原作にもまだ全然終わる気配が見えないので後が続かないのが困りものですが。
角川ゲームスが「KADOKAWA GAME STUDIO MEDIA BRIEFING 2013 AUTUMN」を開催。「艦これ改(仮)」および「NAtURAL DOCtRINE」が正式発表された会場の模様をレポート
SCEカンファで一部の話題をかっさらった感もあった「艦これ」のVITA版ですが、ついに正式発表に。タイトルが「艦これ改(仮)」とあるように、現状のブラウザ版から大きな変化は無いようです。まあとりあえず全部パッケージに入れて、毎回ボイスとかDLしなくても済むだけでも動作がだいぶ軽くなりそうではありますが。
そしてアニメ化も発表。来年夏のTV公開を目処にしているというけど決まってるのは声優だけというのもまた豪快な話だな。しかしラノベ発表とかいうだけでも不安になるのにアニメにして詳細を語られて大丈夫なのかなという懸念を禁じ得ません。艦娘たちはどういうスケールなのかとかどういうスタイルで海上を移動してるのかとか、具体的に語られないけどプレイヤーの勝手な想像で補完されていた細かいところが描写されることによってガッカリ感を想起してしまうなんてことは過去の作品で多々あったわけで、楽しみよりそういう心配ばかり先だってしまいます。ユーザーが勝手にイラストとかショートコミックとかMMDで映像とか作ってるぶんには笑って済ませられるんだけども。公式に出てしまうとどうなることやら。
艦これ以外にも、「ナチュラルドクトリン」も気になるところです。新しいSRPGを目指しているらしい。PS4向けロンチ?タイトルとして最初は名前が挙がってましたが、PS4/3/VITA向けという豪快なマルチらしい。どれで買えばええねん。PS4だけだったら本体と同時購入も有りかなーとか思わなくも無かったのだけど。まあPS4に関しては来年2月までおあずけだから、ソフトについてもまだまだこれからでしょうけども。
SCEカンファレンス、PS4関連の情報が期待されるところですがまずはVITAから。
・新型VITA10/10発売、税抜き18980円。軽くなったらしい。
メモリカードも全体に値下げ、64GBカードも追加。9980円。
・発売予定ラインナップPVの中に「艦これ」の赤城さんがしれっと登場。
特に赤城さん登場には本気でびびった。他に情報が全くなく、赤城さんが出てきて「一航戦、赤城、出ます!」といういつもの台詞を放っただけ。PV外の発表会の中でも全く触れられず。VITAのPVに出てくるということはVITA専用アプリとして出る…いやもしかしてPSMとか? いろいろ考えられるけど今のところ全く詳細不明。
続いてPS3はまあ普通にラインナップ紹介、そしてPS4の紹介へ。
・発売日は2014/2/22、税抜き39980円。カメラ付きが税抜き43980円。10/5予約受付開始。
同額でKNACKのDLコードと一年保証同梱の日本限定パックも発売。
・「リリィベルガモ」「ナチュラルドクトリン」といった初出タイトルも。
・FF14は発売日からβテストをやるらしい。PS3版ユーザーは無料。
やっぱりというかがっかりというか、だいぶ遅れての発売になるようです。北米市場ほど年末商戦が重要で無い、のかなあ。それだけ欧米での受注が半端ないことになっていて日本向けの出荷台数が確保できないってことなのかな。下手に少数で焦っても悪い展開がいろいろありそうですし。
年明けまで待たないといかんのかーと思ったらもう完全ノーマークのone more thingが出てきた。
・PS VITA TV登場。11/14発売、税抜き9480円。
DS3とメモリカード(8GB)とのセットが税抜き14280円。
スマホサイズというかモバイルバッテリーサイズというか、TVに繋ぐ形のVITAデバイスが登場。VITAなので既存のゲームもアーカイブスもPSPソフトも(DLで)プレイ可能。しかも先行するAppleTVに倣ってか、ビデオ再生とかPS4リモートプレイとかをアピールしていました。しかしVITAソフトを普通に大画面でプレイできるってだけでかなり強力なんじゃなかろか。タッチ操作をどうするのかは気になりますが。…これで、PSMもTVの大画面で再生可能ってことになりましたな。
VITA TVとか、VITAの赤城さんとか、なんか普通にいろいろ驚かされた発表会でした。PS4の発売が欧米より遅れるのもかすむぐらいのインパクト。
タイマーを使うといろいろはかどると評判の艦これ、しかしWin版しか出てないのよねーと思ってて、普段MacなのだけどWindows使ってるときに試してみたらやっぱり快適だった。ぶっちゃけFF14の裏で動かしていたのだけど、ソロプレイのお供に最適ですね。
それでしばらくぶりに調べてみると、あるわあるわ多種多様。
おそらく最初に把握したのが「艦これタイマー」、私もこれを試したのだけど快適です。同じくWin版として「赤城さんのお風呂タイマー」、画面キャプチャして自動で時間取得するという高機能で、さすが赤城さん御用達(?)。
Mac用も出ていました。ちょっとまだ簡易版のようですが、今後のバージョンアップにも期待。
firefox版というのもあって、これのためにchromeから乗り換えるのもアリかもしれません。
さらにはiPhone版まであったけど、これは遠征のみサポートしてるっぽい。それに実行中に放置しててもスリープしてそうだし、実用性はどうなのかな。
あと驚いたのが、専用ブラウザまで出ているということ。とりあえず目に付いたのが「Teitoku」と「艦メモ ~艦娘メモリーズ~」。単一アプリとして起動するようで、タイマーや画面撮影の機能があったりもするらしい。
いろんなアプリが出ていますが、これだけ出てるというのも人気の証拠ですね。
いくつかがQtで作られているとのことでマルチプラットフォーム対応としています。私も試したけど使い方がよく分からんかったアレですね。上記「赤城さん」がソースコード公開してるのだけど。リトライしとくべきか。