cocos2d-xによるリメイク第3弾、TapBingo2を公開しました。例によってandroid版が先でiOSは審査待ちです。ここまでリメイクではアップデートとしてきたのだけど今回は諸事情を懸案の上、続編新作ということにしてみました。いちおう、カード枚数が無制限になってそのへんのビジュアルも変わってはいるのですが… ついでにもう1つ機能追加したい構想もあるんだけど、これは実装できるのかどうかよく解りません。今後検討。
今回というか、cocosをずっといじってきて最近参ってるのがandroid環境の扱い。なんかeclipseでまともにビルドできなくなってる感じなんですが。まずiOSでだいたい作った段階でeclipseに読み込んでandroidでも動くようにして、ここまではいいんだけどその後iOS側でいろいろ整えていったらその内容がeclipse側で反映されてくれない。いろいろ調べた結果、プロジェクト内の build_native.py をターミナルで実行することでビルド可能なことに気づきました。しかしこれも何度もエラーが出ていて、そのたびにandroid環境自体を何度かアップデートしたりも。そうしたら今度はeclipse内で読み込んでいる GooglePlay とかのライブラリがおかしくなってリビルトしたりもする。どうなってんのコレ… なんとかGooglePlayでも公開できたのでモノ自体に問題は無い…はず、と思いたい。どうにもガラケーiアプリの時代からeclipseには苦手意識があって使いこなせている気がせず振り回されてばかりの印象。AndroidStudio対応もまだ万全じゃないみたいですしねえ。
2016/04/24
TapBingo2公開
2016/04/14
Slide and Float(MUGEN PUZZLE android版)公開
cocos2d-xによるリメイク第2弾公開しました。まずはandroidから。MUGEN PUZZLEとしてiOS版を公開してたソレなのだけど、android版も同様にしてGooglePlayに申請したら何かしらんけど「なりすましの疑い」とか何とかでタイトルを変えるように言われてしまった。なので急遽タイトルをでっち上げて画像差し替えて再申請したら通りました。MUGENがいかんかったのかなと思ってそれを避ける方向で。
モノとしては16パズル系です。4×4以外にも5×5と6×6を選べます。あとカメラで撮ったり端末内写真からも画像を選べます。今回のリメイクとしてはカメラの使用と広告付けるのがテーマでした。まあカメラは以前に実装したことがあったし比較的すんなり、広告もAdMobを付けて動作しています。前作で手こずったBluetoothよりはさほど手間かけずに実装できたんじゃないかなと。まあ前作よりは本体のコード自体も少ない感じだし、所要時間もだいぶ短かったです。cocos2d-xにもちょっとは慣れてきたんでしょうか。
もちろんiOS版も同時にアップデート申請してるんですが、あちらは数日かかるんじゃないかと。android版より先に申請してたので名前もそのまま、ていうかこちらはそもそも数年前に公開したブツのアップデートですし。まともに動かない状態だったのが復活してくれるといいんですけど。
2016/04/04
気になる雑記:20160403
金なし、開発たった7人…期待ゼロだった「モンスト」、なぜ驚異的ヒット?
自分の力ではもう勝負できない、とコンシューマへの復帰は否定。
「マジカルストーン」運営、批判受け「RMT事業」からの撤退を宣言 第一段階としてまず「ドラクエ10」から
一概に悪ではないだろうとRMTの功罪を語っていた運営氏、一転して謝罪・撤退へ。とてもじゃないけどマジカルストーンとやらは支持できない。個人的にも「ぷよぷよ」より「ドクターマリオ」「パネルでポン」のほうが好きだし。
「スター・ウォーズ」のBB-8に擬態する少女が史上最高にかわいいと注目を集める
カワイイ。
■続・黒い砂漠
初めて死亡を体験、その場で復活するには10分ほど待つか課金アイテムが必要な模様だったのでデスペナルティと手近な村からの復帰で折り合いを付けた。ひたすら猪突猛進にクリック連打してるだけじゃやっぱり保ちませんわね。まあそれでも少しは攻撃手法に気を配るようになるとまたそれなりに勝てるようにはなってきましたが。
しかしいまだにシステムがよく解らん。ロバを入手したのだけどコイツが鈍足で使いづらい。戦闘に向かうと攻撃を受けるようなので近場の比較的安全ぽいところで降りてから現場に向かわなくちゃいけないしその後どこに置いたんだっけと探さないといけないし。なんか手間が増えただけのような。荷物詰めるスペースが増えるメリットはあるようなのだけど、どうも活用方法がよく解りません。あと黒い精霊?の指示に従ってチュートリアルを進めてるのだけど、どんどん先へ進むのを促されるんだけどなんかWikiとか見てるといろいろすっ飛ばしているような。立ち寄る村とかでは精霊に従うだけじゃなくて住民に話しかけてそこでのクエストもこなす必要があるのか。あと拠点とか知識とか、独特の概念があってその活用方法もいまいち把握できてない。うーむ。もっとあの黒いアイツに従うだけじゃなくて世界をのんびり見て回る方針にしたほうがいいのか。
2016/04/01
黒い砂漠

「黒い砂漠」やってみた。
とりあえずキャラメイク、なんとなくいつもの調子で(?)女キャラを選んでみるが、なんというか無駄に扇情的な造形は気恥ずかしさも覚え、男キャラにすればよかったかなと思ったりもした。久々のせいですかねえ。しかしFF14やPSO2とかではそこまで違和感無いんだけど、やっぱりアジア産の女性キャラはちょっと違うのか。ていうか、ぶっちゃけ量産型韓国美人の顔に違和感というか親しめないのかもしれません。綺麗なんだけど、その顔で金髪だったり洋風甲冑だったりするのは韓国ドラマに見えてしまうというか。だからといってJRPGにありがちな西洋顔を礼賛したいわけでもなく。アジアンビューティーな感じはプレイ前に記事とか見てるぶんにはむしろ好印象だったのだけど、なんだろう実際動かすとボディラインがいかんのか。あるいは素直に黒髪にすればよかったか。上図だと赤髪に見えますが、キャラメイク時にはもっと紫っぽいつもりでした。
そんなキャラでチュートリアル的な序盤クエストをこなしているのですが、各システムを徐々に把握していくのはいいんだけどやたら親切。クエストを受けたら目的地が示されるどころか、Tキー押すだけでその現場に自動でご案内。キャラが勝手にそこまで移動してくれます。ある人物に会う必要があればそこまで、敵キャラを一定数討伐する必要があればその群生地まで。しかも現場に行くと対象がハイライト表示されてるのでわかりやすいったらない。ていうか案内が親切すぎて、自分がどこにいて全体がどういう地形なのかをいまいち把握できないぐらい。いまどきのMMORPGってこんなもんなんですかね。あるいは素直に黒髪にすればよかったか。写真だと赤髪に見えますが設定時にはもっと紫っぽい感じだったけども。
グラフィックは綺麗…なんじゃないですかねえ。よくわからんけど。戦闘もクリックしまくりで何とかなってる感じなのでまあ今のところは楽勝モードです。ただ持ち物がすぐいっぱいになりがちで処分に戸惑ったりもしてたり。売る相手も選ばないといけないっぽい? とりあえず公式とかWikiとかいろいろ見ておきたいところ。
2016/03/31
ゲーミングノート

とうとう買った新PC。結局ドスパラで、970Mの15インチノートにしました。SSD256GB+HDD1TBで、ゲームたっぷり入る!と思うよ! デフォルトだとCドライブのSSDにインストールしようとするのをDドライブに切り替える日々です。
そしてMacbookと重ねてみるとでかさが一目瞭然。まあテンキー付いてるし。しかしこの15インチ、13インチMacbookに慣れた目にはでかい。そして粗い。retinaに慣れたせいか、15インチに引き延ばされた2K画面はやたら粗く見えてしまいます。特にフォントの見栄えが違いすぎ。ここはやはり4Kを狙った方が良かったのか、しかし価格が段違いになるしなあ…
いくつかゲームもDLしました。とりあえずsteamは最初から入ってたけど既に購入してたゲームを落とすことはまだしておらず。気になっていたフィギュアヘッズをDLしてチュートリアルやってみたけどマウス無いと非常に厳しい。後からマウス繋いでやり直してようやく一通りのチュートリルをこなした。ロボTPSなのだけど、僚機2機にも指示を出したりせんといかんからなかなか忙しいというか頭も手も追いつかない感じ。やっぱりアクション系は厳しいですかねえ、と言いつつLeague of LegendsもDLしてみた。初回アップデートだけやってまだプレイしてないけど。
さらにFF14のベンチマークを動かしてみると、「非常に快適」判定。さすがに最新ノートなら楽勝なようです。さらにSteamVRのベンチマークも試してみたけど、やっぱり「可能だけど…」的な黄色信号ゾーンに。でも気になったのは、GPUがIntelなんとかになってて970Mを認識してない? FF14ベンチだとちゃんと970Mと表示が出てたのに。Intel Optimusでしたっけ、なんかノート特有の省エネ機構でGPUをフルパワー稼働させないモードがあってそれがVR系だと邪魔になるとかいうのをどこかで見たけどそれに引っかかってるのかな。まあ普段使いからGPUをフル稼働してもらっても困るのでありがたい仕組みではあるのだけど、きっとオフにする方法もあるんだろうということで。
2016/03/07
PANEL VL android版公開

ようやくandroid版も公開になりました。写真左がZenFone2Laser、右がtouch6Gです。いちおうクロスプラットフォーム対戦も実現しております…が、端末によってPERIPHERALが不可だったりする(しかも結構な割で)ようで、しかも全般に通信が不安定というか、なんというかあまり信頼できない感じもしたりします。プレイ中の高さみたいに後から後から更新されるようなのは1度ぐらい外してもいいのだけど、ゲームスタートとかゲームオーバーといった基本1度のみの送信になるデータは失敗するとクリティカルだったりします。なので受信確認できるまで送り直したりしてますが、それも十分でないかもしれない…
BLE実装についてあれこれ調べているうちにandroidへの呪詛を訴えるサイトもわりと目にしたりして、その意味を肌身で感じているところです。とにかくiOSと比べて使いづらい。なかなか一筋縄ではいきませんねえ。結構時間かかってしまいましたが、それなりに糧になったのではないかと思います。そう思いたい。
ものすごく余談だけど、最近いくつかのゲームはこのZenFoneに入れて試したりしています。せっかく買った端末(比較的新しい=動作軽快)が動作確認だけではもったいない。最近iPhone5cの容量不足も深刻ですし。画面広いとやりやすいけど、やっぱりさすがにバーチャルパッドでのアクションは苦しいな。やっぱり次にiPhone買い換えるなら5系じゃなく6系の広いやつにしたほうがいいんだろかと思ったりもする。
2016/02/10
PanelVL更新
何年ぶりだか解らないけど、PanelVLを更新しました。画面とか基本的には変わってないです。cocos2d-xでのリメイクを基本として、通信もBluetoothに落ち着かせました。このBluetoothについてはandroidとのクロスプラットフォーム対戦を実現することが今回の個人的最重要テーマであり、鋭意泥沼中です。ええまあなんとか進めています。ゲーム本体はもうそっくりそのまま動いてる(さすがcocos2d-x)んだけども、肝心のBluetoothがなかなか一筋縄でいかず。対戦無しバージョンとして先行アップしようかという誘惑と戦う日々です。画面にCENTRAL/PERIPHERALとか内部用語を出すのはどうなんだろうと思いましたけど、まあ余計なこと考えるよりいいかと思ってこうしています。
少なくとも前バージョンより動作は軽快になってるのではないかと… しかし更新もものすごく久々だったので、アップロードするのも全然手順が違ってますのね。いつの間にかxcodeから直接アップできるようになってるし。とりあえず一度のリジェクトを経て、なんとかバージョンアップにこぎ着けました。上がってみたら説明文が古いままで焦りましたけど説明文だけなら30分ほどで反映してくれたようです。
せっかくバージョンアップするなら今時の曲とか増えまくったボーカロイドも導入すればいいのにとは自分でも思うんだけど、今の流行りを把握するには気力が足りない…
2015/11/12
FFグランドマスターズ
FF11の世界を使ったスマホアプリということで登場当初から気になっていたFFグランドマスター、先日のニコ生で実動画面を見てみたらよさげに感じたのでやってみた。いいじゃんいいじゃん。やっぱり慣れ親しんだ世界を再訪ということでまず思い入れが違いますものね。基本的にFF11を踏襲しているけどもちろんいろいろ簡略化されていて、キャラ選択でも種族は選べてもフェイスタイプが選べなかったりとか。あとバトルフィールド内は移動できるけどその他では移動が無くてコマンドだけで推移するとか。ガチャがあってアイテム収集して強化して、というのはスマホゲーにはお馴染みの構成ですね。でバトルフィールドではランダムにその他のプレイヤーと同じインスタンスに放り込まれるらしく、同じ敵に複数プレイヤーで立ち向かうこともある。ルーム指定でも入れるようだけど、パーティプレイしたいときはそこに入るようにするのかな。
とりあえずサンドリアから始まって、ロンフォールとかオーク領域とかランペール墓地とか、懐かしいエリアがいろいろと。サンドリア都市内の風景もうまいこと簡略化されて雰囲気出している印象。そして何よりFF11経験者のハートをぐっとつかみそうなのはBGMですね。おそらくそのものじゃなくてアレンジも加わっているとは思うのだけど、ロンフォールの物悲しい調べとかバトルBGMとか、うわあああああこれこれこれええええと静かに盛り上がってしまう。
そしてもちろん種族はミスラで始めましたとも。しかし初期ジョブに赤魔が無いのね。やがて上位ジョブとして解放されたりするんだろうか? とりあえずは無難に戦士から始めておりますが、基本ソロベース主体と思われる状況で白魔として生きてはいけるんだろうか。固定パーティ無いと無理?
2015/10/09
マジカルミライ2015
PS Plusの会員権を行使して「マジカルミライ2015」をDL、久々のミクさんライブを視聴した。ていうか配信開始日の6日にもDLしようとしたのだけど、全然落ちてこないので当日は諦めてた。今日になって再トライしてみたらわりと普通に落ちてきた。ついでに言っておくと去年のバージョンもDLしてたのだけど気がついたら視聴期間を越えていて観られなかったというオチがついていました。
そんなこんなで久々のミクさんライブなのだけど、やっぱり大半が知らない曲だった。冒頭がGoogleのCMで使われた「Tell your world」だったのは知名度の高さからだったろうけど、しかしその次からがずーーーっと知らない曲。終盤になっていくつか最初期の曲も出てくるなど、知ってる曲もあったのでちと安心しましたが。しかし最後が「ODDS & ENDS」ってのは卑怯だと思った。あれPVが泣けるんですよ(私的には)。なんかわざわざCD買ったけど、車内BGMとしては泣いちゃうと安全運転上よろしくないので飛ばしたりしてたな。そのぐらい泣ける曲。なんだけど、曲が終わったらわりとあっさり映像も終了してた。これBDとかで出すときにはアンコールとかも入るんですかね。気になるわあ。
観ていて気になったのは、やはりCGが進歩しているのか、各部の質感がだいぶ向上している印象だったこと。素材のテカり具合とか、生地の柔軟性とか。こういうのもどんどん向上していくんでしょうねえ。あとライブをずっとフォローしているわけじゃないから珍しくもないのかもしれないけど、例の透明スクリーン以外にも上部にモニターがあって、そこにもいろいろ抽象的な演出画像が出たりするんだけど、たまにパフォーマンス中のボカロキャラそれ自体のアップが映ることもあった。まさに普通の人間のライブみたいに。あくまでパフォーマンスするのはステージ上で等身大のボカロキャラだというのを頑なに維持しているのが実在感を支えている一面でもあるのかなと思ったりした。それと観客のレスポンスがいまいち鈍い印象があったのも気になった。これは、当初のような熱量を持ったファンばかりではないというのとか、曲もアーチストもジャンルも膨大になりすぎてファンも全部を追い切れてないとか、いろんな要因はありそうですね。まあ最初のライブは今からしたら映像技術的にも数段劣るのかもしれませんが、ファンの熱量は凄まじかったと思う。いやその場に居合わせたわけじゃないけど、大歓声の中でミクさんが歌い踊る姿にはそれだけで泣けてきましたもの(またかよ)。
あとせっかくなのでフリープレイなゲームも何本か落としてはみたけど、やっぱり全力で積みに行くかもしれません…
2015/06/19
AppleWatch

買ってはみたんですよ。Apple直販で。今月に入ってからはわりと普通に買えるみたいですね。いきなり横長の箱で届いたので何事かと思いましたが、リストバンドを巻かないでまっすぐ伸ばした状態で箱に入ってますのね。こんなとこでも高級感? まあ一番安いやつですが。

リストバンドを長いやつに差し替えて、普段右腕なのでこんな感じに。上下反転して竜頭を左側に持ってくることもできるみたいだけど、動作環境としては比較的普通のほうを維持した方がよさげなのでこのままにしておく予定。
38mmタイプにしたのだけど、意外と小さい? 42mmのほうだとゴツすぎる印象だったし値段も若干違ったのでこっちにしたけど、文字盤が画面いっぱいに出るわけでもないから余計に小さく見えるのかな。そしてパスワード入力にしばしば失敗する。このサイズでテンキーを並べられるとなかなか厳しいモノがありますね。ちなみに電池の持ちですが、意外と持ちます。ていうかほとんど使ってないからね… 一日ずっと装着して動いていればいろいろ消耗するのかもしれませんけども。
そして肝心の開発用途ですが、まだあまりまともにいじれてません… xcodeから起動するのは確認したんだけどラベルは付けられるけどイメージが出なかったりとか、いろいろ把握せんといかんことがあるようです。とにかく現状ではiphoneと一緒じゃないとアプリ動かせず、動作処理はiphone側でやってwatch側としては表示と入力だけと考えた方がよさげですかね。watch OS2ではそのへんが改善されて単体起動もできるようですけど。なんか早速flappy birdとか動かしてるのを見たな。確かにワンクリック系ゲームみたいなのは適してると思いますが、しかしスマホゲームでしばしば露見する「指で画面が見えない」問題がますます深刻化しそうな気がする。まあワンクリックゲームだったら指が固定されないからまだいいのかな。むしろ入力に特化して画面をiphone側でやるというか、単なる入力機器に絞るのも手かもしれません。いちおうジャイロや加速度も入ってるみたいだし。…あ、これmacとは連動できないんでしたっけ。普通にトラックパッドになるだけでも活用できそうな気が。プレゼンコントローラにもなりそうだな。ってドラッグやスワイプはまだ駄目でしたっけ?

とか言ってたら画像出た。とりあえずラベルとボタンと画像並べてみただけ。しかし画像1枚入れただけで転送に時間かかりますね。ちょっと油断するとすぐスリープしてパスワード再入力だし、いろいろ面倒。
しかもどうやら心拍などだけでなく加速度とかのセンサー類を取得するAPIすらまだ無い模様? 入力機器としてもまだまだか。
追記:何故毎回毎回ロックされるんだろうと謎でしたが、腕に装着してないのが原因だったようです。まあ確かに考えてみれば、放置されてるときは勝手に覗かれても困るからロックされるのは正しい仕様かと思います。アプリ試すにしても腕で見るべきということですね… まあパスコード設定しないという手もあるんだけど。